本日、メダカに餌をあげようとすると、オオタニシが水面に出ている。たにしが水面にでてくるのは、水質が悪いか、酸欠の時である。酸欠ではなさそうなので、水質が悪いのかな?と近づいてみると、ん?違う!中身が空になって浮いている。そう、あっけなく死んでしまったのだ。ヒメタニシの飼育要領で育てていたが、やはりヒメタニシよりは難易度が高い。原因は何だろう?餓死か?でもコケは十分に生えているような気がする。寿命?たしかにかなり大きいので、それはあえる。環境変化によるストレス?これもたしかにある。何だろう?思い当たる原因がなくて困った。

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中身が空で浮いているオオタニシ。その横でヒメダカが泳いでいる。
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※最後に
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