梅雨になり蒸し暑い日が続いているがメダカたちは元気だ。我が家は例年梅雨になると消えていくメダカが多いのだが今年は少ない方だと思う。このまま夏を迎えてほしい。

白メダカやヒメダカの子供達は、だいぶ個体差がでてきており、もう親のいる容器に入れても大丈夫そうな大きさの子供もいる。チョウセンブナの子供がいる容器にも水草についていた卵から孵化した子供たちは元気に泳いでいる。よく泳ぎ廻っているのでチョウセンブナの子供達よりかなり目立ち、よく探さないとどこにいるかわからない。


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白メダカの子供たち。少数精鋭..。もっと増やしたい。
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ヒメダカの子供たち。体の大きさにかなりの差がある。
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チョウセンブナの子供を飼育している容器で泳いでいるヒメダカの子供たち。
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白メダカの親たち。
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白メダカが一匹亡くなっており、レッドラムズホーンの餌になっている。
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ヒメダカとコリドラス・パレアタス。春に比べてかなり大きくなった。
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※最後に

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