暑い夏が過ぎて秋になり、日差しの強さが弱くなってきましたので、厳しい夏に動きの鈍かった生き物たちが活発に動いています。繁殖も再開したようでして、メダカ以外はミナミヌマエビ、タニシ、カワニナなどは、子供をわんさか産んでいます。メダカも再開してくれるといいんですが、猛暑のダメージを受けており難しそうです。

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奥のほうにエサに群がっているミナミヌマエビです。フラッシュで撮ると逃げちゃうんですよね。難しいですね。
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こちらもミナミヌマエビです。コリドラス・パレアタスも出てきていますね。
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オオタニシとカワニナが稚貝を産んでいます。オオタニシとカワニナは冷たい水を好みますので、この夏は水温が最高34℃まで上がる日が続きましたて乗りきれないかなと思いましたが、無事に乗り切ってくれました。オオタニシは殻高は大きくないですが、稚貝を産んでくれています。
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こちらはヒメタニシです。ヒメタニシはオオタニシより生命力が強いでのでなんの問題もなく自然に増えていっています。
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※最後に
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