朝通勤で電車を乗っていますと、緊急事態宣言は延長になったものの、5月7日からは徐々に多くなってきております。ただ、コロナウィルスが蔓延する前の日常には、まだほど遠いです。

しかしながら、公園や近くの江戸川河川敷などは、親子ずれやジョギングする人で賑わっており、すっかり日常が戻ってきているかのようです。

最近は気温が上がってきており、マスクをすると蒸れて暑い状態です。

暖かくなりましたので、屋外の生き物たちも繁殖活動に移っており、メダカの産卵やミナミヌマエビの抱卵姿が見られます。

アメリカカブトエビも生まれたのが確認されてから4日目となりました。1ヶ月程度しか寿命がありませんので目に焼き付けておこうと、おのずとこの時期はイネの容器を優先的に見に行くことになります。

生まれたのは2匹で、おそらく前年に購入しましたオークションの卵から生まれたのだと思っています。アメリカカブトエビは全滅を避ける為に一度に生まれる数を制御しているからです。

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裏返しに泳いでいるアメリカカブトエビです。
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もう1匹のアメリカカブトエビです。
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※最後に
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