虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。

2017年06月


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予備のハスの種を鉢に植えけど、うまく育っていない。ただ新しい芽は出ているので希望はある。今年にいきなり咲かすなんて目標が高すぎたかー。普通に立ち葉までいけばいいかな。

ハスの鉢。ウォータバコパのほうが元気。
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2つ目の芽がでている。軌道にのってくれれば。
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※最後に

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ミシシッピニオイガメのミッピーちゃんは今日も元気。あ!記事書いてて思い出したけど食事がしたいんだったけど忘れてた。食事させよう!

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※最後に

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梅雨になり蒸し暑い日が続いているがメダカたちは元気だ。我が家は例年梅雨になると消えていくメダカが多いのだが今年は少ない方だと思う。このまま夏を迎えてほしい。

白メダカやヒメダカの子供達は、だいぶ個体差がでてきており、もう親のいる容器に入れても大丈夫そうな大きさの子供もいる。

チョウセンブナの子供がいる容器にも水草についていた卵から孵化した子供たちは元気に泳いでいる。よく泳ぎ廻っているのでチョウセンブナの子供達よりかなり目立ち、よく探さないとどこにいるかわからない。


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白メダカの子供たち。少数精鋭..。もっと増やしたい。
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ヒメダカの子供たち。体の大きさにかなりの差がある。
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チョウセンブナの子供を飼育している容器で泳いでいるヒメダカの子供たち。
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白メダカの親たち。
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白メダカが一匹亡くなっており、レッドラムズホーンの餌になっている。
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ヒメダカとコリドラス・パレアタス。春に比べてかなり大きくなった。
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※最後に

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※モバイルデバイス対応済(不要)

最近夜は寒い日が続いているけど、アメリカカブトエビは今日も元気に泳いでいる。さらに体長は大きくなってきており、うまくいけば産卵するのかなと思うぐらいな体長になっている。

産卵シーンは荒木田土を巻き上げているのか?エサのあげすぎか?わからないが水が濁っていて底が見えないので貴重なシーンは見れそうにないけど楽しみにしている。

写真では4匹だが5匹確認できている。ひとまず安心。
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※最後に

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※モバイルデバイス対応済(不要)

我が家は海に近く強風でビオトープが壊滅的な状態になることがある。昨日はその強風が発生し、かなりの被害がでるかと思い諦めていたが植物たちはかなり踏ん張ったらしく壊滅的な状態にはならなかった。

ただちょっとコガマが斜めになったり、茎の細いブルーイグサやヨコシマフトイは折れてしまったが、なんとか持ちこたえたほうだろう。折れてしまったものはカットしたり、斜めになったものは縦に直したりした。植物の生命力は強いからすぐに戻るだろう。


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コガマ、ちょっと斜めになっている。
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ブルーイグサやヨコシマフトイは折れてしまった。
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アサガオは問題なし。
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綿花は斜めになったが、もとに戻った。
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※最後に

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