虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。

2018年02月


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今日の夜もあいからず寒いが、いつものようにビオトープを見ようとベランダに出てみると生き物たちが水面にでてきていた。

日中、太陽のあたっている時は一切見かけないのに、夜寒くてもでてきていた。ただ少し前までは夜でも見かけなかったので春は近いのだろうか。


チョウセンブナが水面で休んでいる。大きさから昨年産まれた稚魚だなぁ。
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スジエビたちが元気に泳ぎ廻っていた。
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ミナミヌマエビも水面にでてきている。赤いミナミヌマエビもいる。
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コリドラスも越冬できそう。元気そうだし体長も大きくなっている。
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レッドラムズホーンも生きている。
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※最後に

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熱帯魚水槽のコケがスゴイことになってきた!生体が多いのとエサのあげすぎなのは、わかっている。いよいよ掃除か水槽の水を取り換えないといけないレベルまできている感じである。

以前にコケ対策としてタニシを投入した。最初はせっせとコケを食べてくれたのだが、プレコを投入するとそちらを食べてしまい思うようにコケを食べてくれなくなった。

しかしながら生体で何とかコケを取り除いて自然回復してほしいと思っており、再度コケ対策としてカバクチカノコ貝を投入することにした。エサもしばらくやめることにする。これで駄目なら水槽の掃除だろうか。


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水槽のコケがひどくなって見えなくなってきている。
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水面付近のコケがひどい。
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ミシシッピニオイガメのエサ用に購入したミナミヌマエビをこちらにも投入。
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タニシの殻にも物凄いコケが!
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アヌビアスナナにもコケが発生!
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※最後に

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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』であるが、今日は毎回の水槽掃除に加えて久しぶりに生餌であるエビを与えてみた。

エビの種類はミナミヌマエビである。以前に与えたスジエビは食べたものの、体長が大きいからか食いつきが悪い感じだったので、一回り小さいミナミヌマエビにしてみた。

ミッピーの住んでいる岩にコケが沢山ついているので、入れてから岩にまとわりついてコケを食べている。ミッピーの目の前をミナミヌマエビは警戒もせずに歩いているが食べる様子は一切ない。とりあえず市販のエサは与えずに様子を見てみる。


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岩にミナミヌマエビがまとわりついてコケをツマツマ食べている。
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前回もそうだったが、エビを怖がっている?
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なかなか岩穴から出てこない。
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※最後に

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今日は久しぶりに屋外ビオトープの観察をしていたら、チョウセンブナや金魚、冬の間に見られなかったミナミヌマエビを見ることができた。屋外はなかなか生き物は見ることはできない中で久しぶりに見ることができた。どれだけ生き残っているだろうか。


ミナミヌマエビ。泳いでる姿を久しぶりに見ることができた。
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※最後に

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昼間は太陽の光で暖かいものの、相変わらず風が冷たい。そんな中で確実の大きくなっているのがチューリップである。

春から秋にかけてトマト、ナスを育てたプランターに秋に翌年春に向けて必ずチューリップを植えるのが恒例になっている。

そのチューリップの芽が大きくなってきたわけだが、その中に混じって昨年秋からトマト、ナスの芽が育っていた。

ナスは寒さで枯れてしまったが、先に枯れるだろうなと思っていたトマトがまだ生きている。あと1ヶ月ぐらい頑張れば見事屋外で冬越しとなるのだが、果たして越せるだろうか?


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チューリップの芽が大きくなってきたプランター。
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トマトの芽が寒い冬の中で頑張っている。
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※最後に

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