虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。

2018年03月


スポンサー広告


※モバイルデバイス対応済(不要)

暖かくなったので水面に生き物たちがでてきている。冬は水底の岩や水草に隠れていた水生生物たちの生き残ったものたちがわかってくる。

ミナミヌマエビやヒメタニシ、またスジエビやヒドジョウ、マドジョウは元気に生き残っている。チョウセンブナも4匹は確認できた。やはりであるがメダカは少ない。氷漬けになるような環境ではないし、越冬する場所はあるものの冬の間にかなり少なくなってしまう。メダカの飼育は難しい。


チョウセンブナ。3回目の冬を越えた個体だと思う。
IMG_1524

数少ない生き残りのメダカ。
IMG_1526


スポンサー広告



スネールはやはり元気。
IMG_1527

ミナミヌマエビ。暖かくなって水面でたくさんのエビが泳いでいる。
IMG_1530



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


スポンサー広告



スポンサー広告


※モバイルデバイス対応済(不要)

今日は週に一度の水槽の掃除を行なった。最近は暖かくなって夜に動くよりも昼に動いているほうが多くなってきた。ただし動いているのは朝から昼にかけてであり、昼から夜にかけては岩穴に入って昼寝してしまう。

本当に暖かくなってきたら屋外に移動させようかと思っており、今度は屋外でもろ過のある環境を作ってやり、秋までは過ごしてもらおうと思っている。


岩の上にのっているミッピーちゃん。以前いれていたエビを探していることもある。
IMG_1471

のんびりと休んでいることもある。
IMG_1473


スポンサー広告



泳いでいるミッピーちゃん。
IMG_1477

写真を撮ろうとするとポーズをしてくれる。
IMG_1489

スポンサー広告



ミッピーちゃんの甲羅を洗う時に裏側を撮ってみた。
IMG_1513

甲羅を洗った後のミッピーちゃん。
IMG_1514

スポンサー広告



尻尾をとってみた。性別はどちらだろうか?
IMG_1515

前から撮ってみた。もがいて逃げようとする。
IMG_1517



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


スポンサー広告



スポンサー広告


※モバイルデバイス対応済(不要)

チューリップが咲いた。いや、すでに咲いている。『咲きそう』の記事から1週間。あっと言う間の出来事だ。

チューリップが咲いている。赤以外は元気がない感じが。
IMG_4204

赤いチューリップは大きくて綺麗に咲いている。
IMG_4205



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


スポンサー広告



スポンサー広告


※モバイルデバイス対応済(不要)

今日は暖かい日だ。いよいよ春本番となってきたが、まだザリガニの容器しか水換えしていない。しかしながら、生き物たちは人間様の都合なんて待ってくれない。水草は芽がでてくるし、生き物たちは活発に動き始めている。

一週間前はまだ寒くて芽がでてなかったのに、春を感じる自然の能力は素晴らしい。


ナガバオモダカの花が咲いている。
IMG_4206

カキツバタが大きくなってきた。
IMG_4208


スポンサー広告



姫スイレンも葉がでてきている。
IMG_4209

コガマの芽があちらこちらから出ている。
IMG_4210

ウキヤガラはもうちょっとかな。
IMG_4211

スポンサー広告



ウォーターミントは生命力が強い。
IMG_4212

ニオイショウブはまだ少しだけ。
IMG_4213

シロバナサクラタデも芽が出てきた。
IMG_4214

スポンサー広告



アサザも小さな葉がひらいている。
IMG_4216

ヒメタニシが活発に動いている。
IMG_4217

メダカの生き残り。よく生きてくれた(感謝)。
IMG_4218



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


スポンサー広告



スポンサー広告


※モバイルデバイス対応済(不要) 

今日は暖かくていい天気。毎週やっているミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんの水槽の水換えと、先に書いた熱帯魚水槽の水草カットをした後に、屋外の容器も何かしてみたくなりザリガニ容器の春の水替えを行なうことにした。

ザリガニ容器は2つあり、大きなプランターは昨年秋に産まれて親ザリガニは死んでしまったけれど、子供ザリガニだけ生き残っている容器。もう一つは子供ザリガニを捕まえてきて、そのまま越冬させた容器。


スポンサー広告



どちらももしかして全滅の可能性もあり、恐る恐る水を流してみると、

『いたいた!』と全部で6匹のザリガニが生き残っていた。子供だけの容器では、あれほどいた子供達は淘汰されて3匹に。子供として捕まえてきたザリガニは少しだけ大きくなっていて越冬してくれた。

この容器はその1匹だったはずだが他に小さい子供ザリガニが2匹生きていた。おそらくウチの子供が入れたのだと思う。

今シーズンは6匹のザリガニを一つの容器にまとめて一緒に飼育していこうと思う。

スポンサー広告



昨秋に産まれた子供ザリガニ達がいた容器。
IMG_4219

子供ザリガニを捕まえてきて育てていた容器。
IMG_4220

スポンサー広告



流し台に流すと、ちょっと大きめのザリガニと子供のザリガニがいた。
IMG_4222

こちらは3匹に子供達が生きていた。
IMG_4224

スポンサー広告



見た目は5匹だが、全部で6匹生きていた。
IMG_4225

水替えした容器。水換え後に死ぬことも多いので注意。
IMG_4226



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


スポンサー広告


↑このページのトップヘ