暖かくなったので水面に生き物たちがでてきている。冬は水底の岩や水草に隠れていた水生生物たちの生き残ったものたちがわかってくる。

ミナミヌマエビやヒメタニシ、またスジエビやヒドジョウ、マドジョウは元気に生き残っている。チョウセンブナも4匹は確認できた。やはりであるがメダカは少ない。氷漬けになるような環境ではないし、越冬する場所はあるものの冬の間にかなり少なくなってしまう。メダカの飼育は難しい。


チョウセンブナ。3回目の冬を越えた個体だと思う。
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数少ない生き残りのメダカ。
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スネールはやはり元気。
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ミナミヌマエビ。暖かくなって水面でたくさんのエビが泳いでいる。
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※最後に

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