我が家には熱帯魚の水槽が2つあり、30cm水槽と45cm水槽がありますが、今年の夏はクーラーで水温を下げておりました。つい先日の台風19号襲来で、その前辺りから気温がグッと下がり始めましたので、クーラーからヒーターに変更しました。その後、本日水槽を覗いてみますと、30cm水槽で暮らしているコリドラス・パレアタス(青コリ)と、45cm水槽に暮らしているインド・メダカを死なしていることに気が付きました。

理由としましては、やはり水温の環境変化に耐えきれなかったことと、前回の全水替えから、約1年近く経過しておりますので、いよいよ、水底に水棲生物にとって、猛毒な亜硝酸が溜まってきているんかなと思います。そろそろ、全水替えをしないといけないです。

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熱帯魚の30cm水槽の様子です。コリドラス・パレアタスがおり、最初は休んでいるのかと思いました。
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よく見ますと目が白くなってピクリともしません。死んでしまっております。
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熱帯魚の45cm水槽の様子です。底に白いものが沈んでおりました。
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インド・メダカが沈んでおりました。
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※最後に
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