虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。

2019年12月


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2019年も最終日となりました。今年は令和元年となり、年号が変わるという大きなイベントがあったわけですが、大きな事故も怪我も病気もなく、1年を過ごすことができました。

秋からは減量に取り組み、10キロ痩せることもできて、健康なまま令和二年を迎えることができそうです。

2019年ビオトープ、ガーデニングも、とても楽しんで行うことができて、うまくいった事もあれば、失敗したなぁといった事もあり、なかなか一筋縄では行きませんが、1年を通して楽しむことができたと思います。

2020年の春を待ちながら、2020年のシーズンは、これをやりたい、あれをやりたいと考えることが、シーズンオフの楽しみ方かなとも思います。

ベランダのビオトープ容器は、シーズンオフで水生植物は一部地上部は枯れて、水棲生物たちも水面に現れなくなって寂しいかぎりですが、冬であってもというより、乾燥した冬は水の減り方が激しいので足し水が必要ですし、毎日の見回りはかかせません。

何か異常があれば対処しなくてはいけませんし、生き物たちには自然のように逃げ場所がありませんので、人間がしっかりと責任を持ってあげなくてはいけません。

見回りの時にたまに会える生き物たちは、元気に冬を越してくれているサインでもあります。2020年も引き続きビオトープライフを楽しみたいと思います。

最後に当プログを閲覧していただいている皆様、ありがとうございました。来年も引き続き、よろしくお願いいたします。

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ハスの容器です。ハスは冬も水を切らしてはいけません。ヒドジョウとコリドラスパレアタスが棲んでおります。
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白メダカの容器です。2匹水面に出て泳いでおりました。
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姫スイレンと黒メダカの容器です。黒メダカがちょっと見えないですので心配です。
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ヒメダカの容器です。2匹水面に出て泳いでおりました。
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チョウセンブナとマドジョウの容器です。全く姿が見えません。
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クチボソとヒドジョウの容器です。
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ヒドジョウは判りやすいので底にいるのが見えます。
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フナとマドジョウの容器です。こちらも姿が見えません。
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金魚とゴールデンバルブの容器です。底の方で元気に生きております。
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ヒドジョウとコリドラスパレアタスの容器です。底の方で元気に生きております。
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※最後に
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いやー。寒いですね。特に年末年始は寒波が訪れるそうですが、すでにきている感じです。健康の為に休日はジョギングをしておりまして、江戸川にかかっている橋を渡って、対岸のジョギングコースまで行くのですが、寒い!寒い!海風と川風の双方で、とても冷たい風ですし、強風の時は一歩一歩踏み出すのも大変です。

それでも橋を渡り切り、対岸出ますとジョギングをしている人たちが沢山おりますので、走っている姿に励まされて走ります。

以前通っていた方は、バーベキューやホンビノス貝採り、ハゼ釣り、そしてサイクリングやジョギングなど、人の往来が激しいのですが、対岸はジョギングか、ウォーキング、犬の散歩と限られております。

折り返し地点まで行って江戸川を眺めるわけですが、水鳥が水面を泳いでおり、人間の感覚で言うと寒そうだなと思いますが、水鳥たちはどこ吹く風でスイスイと泳いでおります。

我が家のビオトープも寒さでメダカも底の方におり、水面にあまり出てこなくなりました。夏は水上で繁茂していた水草は枯れて、一部の水草しか残っておりません。

ちょっと寂しい感じの季節ですが、春から再び楽しい季節が始まりますので、それを楽しみに待っております。

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橋の上です。寒い!寒い!風もとても強いです。
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対岸から見た江戸川です。
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近くの鉄橋を東西線や東葉高速鉄道が通過していきます。
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水鳥が水面を泳いでおります。見ているだけで寒そうです。
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※最後に
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本日は会社帰りに築地にある歯医者に行きました。日比谷線の築地駅で降りて徒歩10分ほどで到着なのです。

理由としては歯ぎしりが酷いのでナイトガードを作る為です。懇切丁寧に歯の状態を教えてくれて、今回は歯型をとって終わりでした。ナイトガードとは別に歯周病が進んでいるとのことです。

歯茎の状態が思ったより悪いので、ちょっとビックリでしたが、折角ですので検査をすることにしました。

さて、この日比谷線の築地駅は、東銀座と一駅だけの距離ですので、熱帯後ショップのパウパウアクアガーデンが近いのです。折角ですので、寄ってみることにしました。

店内は会社帰りのサラリーマンで賑わっておりまして、今はクリスマスシーズンで熱帯魚によってはクリスマスセールで3割引きという価格で売られており、『安いですね。』なんていう店員に話しかけている声が聞こえてきたりしました。

店内には沢山の熱帯魚や淡水魚がおり、水槽のレイアウトなどを鑑賞するだけでも価値のあるお店でして、数年前から通っております。

今回はハチェットを購入しようとしたのですが、おりませんでしたので、熱帯魚は買わずにヤマトヌマエビとカノコ貝を購入してお店を後にしました。

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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、昨日の水替え、全面掃除からはいつも通りにまったりとゆったりとすごしております。

『ミッピーちゃん』が住んでいる水槽は、リビングの隣の部屋にありますので、よく癒されに?家族は会いにいっております。私、飼育員の場合は『ミッピーちゃん』が元気であるかの確認でもあります。

会いにいきますと、『ミッピーちゃん』はフワフワ泳いでいるか、水中を散策しているか、ぼーっとしているか、岩穴で寝ているか、また、こちらによってパシャパシャと挨拶してくれるか、なのですが、いずれにしても、こちらも幸せな気分にしてくれます。

本日は、岩穴の中で寝てもいないし、フワフワ泳いでいるわけでもないので、どこにいったのかな?と一瞬思いましたが、すぐに発見いたしました。

そうなのです。浮島につかまっておりました。浮島につかまってまったりしていたり、寝ていたりすることもあります。

浮島の上に乗りたいのかなと思い、以前、『ミッピーちゃん』が浮島に乗ってもひっくり返らないような浮島を用意したのですが、そうでもないようなんです。決して乗ることはなかったのです。

ただ、「カメは脱走の名人」と言われており、『ミッピーちゃん』も例外ではなく、脱走しようと試みることはありました。しかしながら、この姿勢が大好きなようで、よく見かけることがあります。

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浮島につかまって、まったりしている『ミッピーちゃん』です。
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しっかり、後ろ足でも浮島をつかんでおります。
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前足でしっかりと落ちないようにつかまっております。
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この写真では寝ておりませんが、目をつぶって寝ていたりしております。
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皆様、当プログにお越しいただき、ありがとうございます。今年もあと10日足らずとなりました。今年は5月に年号が変わり、平成から令和になりました。ラグビーワールドカップでは、日本の躍進がめざましく、初のベスト8となりました。

当プログは、今年飛躍的にPV数が伸びた一年になりました。多数の方にお越しいただき、とても感謝しております。シーズンが冬に入った今は流石に少なくなりましたが、それでも毎日お越しいただいております。

当プログを訪れて、検索して記事を閲覧してくださった方々もおり、検索してくれた方にマッチした記事があったのかな?と思う次第であり、これからも経験をもとに、皆様に少しでも参考になるような記事を書けたらと思っております。

今回は記事検索キーワードの順位を発表させていただきます。

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◆記事検索キーワードランキング

1位 ミシシッピニオイガメ  33
2位 (屋外・野外)飼育   15
3位 タニシ          9
4位 コリドラス        7
5位 メダカ          6
6位 青コリドラス       4
6位 餌            4
6位 ヒメタニシ        4
6位 殻            4
10位 水温            3
10位 難しい           3
10位 ラミレジィ         3
10位 オオクワガタ        3
10位 柔らかく          3
10位 産卵木           3
10位 菌糸ビン          3
10位 エンマコオロギ       3
10位 低温            3

やはり1位が『ミシシッピニオイガメ』でした。1年中、閲覧数が高いので、人気の高い種なのだなぁと改めて思いました。我が家の『ミッピーちゃん』は、本日は水替えの後は、日中はぐっすりお休みになり、夕方から起き出して、ゆったりと泳ぎ廻っておりました。2020年も沢山の『ミッピーちゃん』の生活を記事にしたいと思います。



※最後に
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