2019年も最終日となりました。今年は令和元年となり、年号が変わるという大きなイベントがあったわけですが、大きな事故も怪我も病気もなく、1年を過ごすことができました。秋からは減量に取り組み、10キロ痩せることもできて、健康なまま令和二年を迎えることができそうです。

2019年ビオトープ、ガーデニングも、とても楽しんで行うことができて、うまくいった事もあれば、失敗したなぁといった事もあり、なかなか一筋縄では行きませんが、1年を通して楽しむことができたと思います。

2020年の春を待ちながら、2020年のシーズンは、これをやりたい、あれをやりたいと考えることが、シーズンオフの楽しみ方かなとも思います。

ベランダのビオトープ容器は、シーズンオフで水生植物は一部地上部は枯れて、水棲生物たちも水面に現れなくなって寂しいかぎりですが、冬であってもというより、乾燥した冬は水の減り方が激しいので足し水が必要ですし、毎日の見回りはかかせません。何か異常があれば対処しなくてはいけませんし、生き物たちには自然のように逃げ場所がありませんので、人間がしっかりと責任を持ってあげなくてはいけません。

見回りの時にたまに会える生き物たちは、元気に冬を越してくれているサインでもあります。2020年も引き続きビオトープライフを楽しみたいと思います。最後に当プログを閲覧していただいている皆様、ありがとうございました。来年も引き続き、よろしくお願いいたします。

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ハスの容器です。ハスは冬も水を切らしてはいけません。ヒドジョウとコリドラスパレアタスが棲んでおります。
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白メダカの容器です。2匹水面に出て泳いでおりました。
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姫スイレンと黒メダカの容器です。黒メダカがちょっと見えないですので心配です。
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ヒメダカの容器です。2匹水面に出て泳いでおりました。
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チョウセンブナとマドジョウの容器です。全く姿が見えません。
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クチボソとヒドジョウの容器です。
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ヒドジョウは判りやすいので底にいるのが見えます。
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フナとマドジョウの容器です。こちらも姿が見えません。
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金魚とゴールデンバルブの容器です。底の方で元気に生きております。
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ヒドジョウとコリドラスパレアタスの容器です。底の方で元気に生きております。
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※最後に
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