虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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昨年であるが、我がマンションは大規模改修工事を行った。

6ヶ月間にわたり、ベランダ、バルコニーにあるものは工事の邪魔になるので撤去し指定場所(1階の広場)に置かなくてはならない。

ベランダビオを行っている者としては大きな難題に直面することになった。生体と水生植物が入っている容器、それも水が入っているのでかなり重く、これを運ぶのか?と思うだけで気が遠くなりそうであった。


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何とか1階の指定場所に運んだが、やはりベランダビオをやっている人間なんて自分一人であった。

最初に運んだ指定場所は屋外の広場であったが棟と棟の間にあるような場所で日当たりは決してよくなく、最初の2週間ぐらいでメダカがあっという間に死んでいった。

いくつか鉢置き場は確保されていたのだが、最初にできた置き場所に管理人さんのご厚意で最初に置かせてもらえたというわけだが、これが逆に失敗の序章になる。

どうしても人間様の目線で見てしまい、以下のことが気になり、水生生物の目線で見れなくなっていた。

 ・奥まった場所に置かれて、
  世話(水の追加・餌やり・トリミング)が
  できずに困る
 ・近くに水道があり、容易に水の確保が
  できる場所

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本当は、日当たりのよい場所に置かせてもらえばよかったのだ。

8月のそのころは、ゲリラ豪雨が頻繁に発生して発生する度に傘をさして容器の状態の確認をしに1階に降りて行ったことも思い出す。

また1階に降りてつらいことは以下の事だ。ベランダビオの利点が全くない。

 ・ゲリラ豪雨(タオルをかけて溢れそうに
  なった水を吸いだすことは処置済み)時の
  見廻り確認
 ・水の追加・餌やり・トリミングなどが
  簡単にできなくなった事
 ・ご近所さんの目、マンションの廊下沿いに
  あるこの広場で作業をしていると
  ビオトープが珍しいみたいで、
  ジロジロみられること


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しばらく世話をしていたのだが数週間後に容器はすべて突如エントランスホールに置かれていた。

ゲリラ豪雨が続いたことにより管理人さんが気をきかせて移動したのだ。

しかしながら、エントランスホールは屋内であり日当たり半日蔭になってしまい水生生物にとっては最悪な状態になった。また、そのころには水生生物は弱りはじめていたが、ここでも人間様の目線でしか見れなかった。

 ・雨のことを考えなくてすむ
 ・近くに水道があり、容易に水の確保ができる
 ・夜も灯りがともっており、
  水生生物の状態がみれる

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急変した環境でミナミヌマエビが大量にダイブしてエントランスホールで死んでいたこともあった。朝かなり早い出社だったから誰もいないので慌ててひろって廻った。

水生生物にとっては、かわいそうな5ヶ月間であったろうと思う。本当に後悔しか残らない。

その後もエントランスホールでは次々に水生生物はやられていったが、強い生命力のものは生き残った。【続く...。】



※最後に

ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


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昨年であるが、我がマンションは大規模改修工事を行った。

6ヶ月間にわたり、ベランダ、バルコニーにあるものは工事の邪魔になるので撤去し指定場所(1階の広場)に置かなくてはならない。

ベランダビオを行っている者としては大きな難題に直面することになった。生体と水生植物が入っている容器、それも水が入っているのでかなり重く、これを運ぶのか?と思うだけで気が遠くなりそうであった。


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何とか1階の指定場所の屋外の広場でに運んだが棟と棟の間にあるような場所で日当たりは決してよくない。

実はいくつか鉢置き場は確保されていたのだが、最初にできた置き場所に管理人さんのご厚意で置かせてもらえたというわけだ。

そこでしばらく世話をしていたのだが数週間後に容器はすべて突如エントランスホールに置かれていた。ゲリラ豪雨が続いたことにより、これも管理人さんが気をきかせて移動していただいたのだ。

しかしながらエントランスホールは屋内であり日当たりは半日蔭になってしまい水生生物にとっては最悪な状態になった。

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6ヶ月間の日蔭はとても過酷であったはずであり大きなダメージを与えたはずだが、意外にもかなりの植物は生き残った。

しかしながら耐えられずに消えていった植物もいる。二度と繰り返さない為にも記録として残しておこうと思う。

◆水生植物
 ・コガマ 
  秋までは元気であったし冬は地上部が
  枯れて、例年と同様であると
  思っていたが根もやられており、
  翌年春には芽がでてこなかった。
  コガマの生命力は最強と思っていただけに、
  大きなショックであった。

 ・ゴクヒメガマ
  あっという間に枯れていった。

 ・ナガバオモダカ
  爆発的に増えて他の生物を駆逐する
  生命力であるが、爆発的に
  増えないように小さな鉢に植えて
  栽培していたこれが災いしたのか、
  冬の間に枯れてしまった。

 ・姫スイレン
  秋までにすでに元気をなくしており
  冬前に地上部が枯れて、
  翌年春には芽がでてこないな?と
  思っていたが、生き残っていた。
  ただし今年の葉のつき方は非常に遅い。
  ダメージをうけていたのかもしれない。

 ・ドワーフフロッグビット
  冬前には枯れたように小さくなっており、
  絶対に無理だなとあきらめていたが、
  春になって元気に増えている。

 ・カキツバタ
  例年通りに冬は地上部が枯れて、
  春に芽がでてきた。

 ・サジオモダカ
  例年通りに冬は地上部が枯れて、
  春に芽がでてきた。

 ・ウキヤガラ
  例年通りに冬は地上部が枯れて、
  春に芽がでてきた。

 ・アコルス・バリエゲイタス
  成長はとても遅いが半日蔭でも変化は
  いっさいなく冬も元気であった。

 ・ウォーターミント
  冬も緑を保ち元気であった。

 ・マツモ
  冬前に溶けかけており絶対に無理だなと
  あきらめていたが春になり元気に
  増えている。  

 ・ミズトクサ
  冬も緑を保ち元気であった。

 ・セイタカアシ
  冬も緑を保ち元気であった。



※最後に

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イネが少しずつ育ってきたので、失敗するのは覚悟の上でアメリカカブトエビに挑戦することにする。田んぼの田植え後の風景、カブトエビがわんさか泳いでいるあの光景をぜひベランダで見たいからだ。あのカブトエビの姿形が大好きなので、同じ系統?のホウネンエビの選択はなかった。

実はカブトエビの飼育は今まで2回挑戦して1回目は孵化したがその後すぐに死んでしまい、2回目は孵化もせずといった散々な結果に終わっており、今回が3回目の挑戦になる。


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カブトエビの入手だが、我が家の近くに田んぼはないのでカブトエビの親を捕ってきて容器に入れて育てることはできない。

評判のよくない飼育セットを購入して孵化させるのは勘弁だ。孵化するのはせいぜい1匹、多くても2~3匹程度では親になるまで育たないかもしれないし、そもそも目標は『累代飼育』だ。毎年孵化させて育てないのだ。

それにはどうしてもある程度の数の卵がいる。やはりここはオークションしかないだろう。

オークションを探してみると、出品している方が何名かいる。そのうちに1人が2015年の卵30個を出品していた。孵化率は6分の1程度だそうだ。

価格も安いし失敗は覚悟の上。そしてカブトエビの卵は乾燥させておけば2年でも3年でも卵のままで大丈夫な種だ。

この卵を前もってオークションで手にいれておいた。卵は透明なカプセルに入っている。見た目は卵か砂か?よくわからない。これをカプセル丸ごとイネを育てている容器に投入した(水で溶ける)。さてどうなることやら。

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アメリカカブトエビの卵が容器に入っている。
IMG_3051

中にカプセルがあり、アメリカカブトエビの卵が入っている。
IMG_3052

ちょっとだけ入っている。
IMG_3054

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イネにカプセル毎投入。結果は如何に。
IMG_3055



※最後に

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イネが少しずつ育ってきたので、失敗するのは覚悟の上でアメリカカブトエビに挑戦することにする。田んぼの田植え後の風景、カブトエビがわんさか泳いでいるあの光景をぜひベランダで見たいからだ。あのカブトエビの姿形が大好きなので、同じ系統?のホウネンエビの選択はなかった。

実はカブトエビの飼育は今まで2回挑戦して1回目は孵化したがその後すぐに死んでしまい、2回目は孵化もせずといった散々な結果に終わっており、今回が3回目の挑戦になる。

前もってオークションで手にいれておいた卵を使用してイネを育てている容器に卵を投入した(カプセルに入っており水で溶けた)が、今日見てもアメリカカブトエビが孵化した形跡はない。やはり屋外でイネを育てている容器でアメリカカブトエビを育てるのは無理だったかな。


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イネは順調に育っている。
IMG_3099

アメリカカブトエビが孵化した形跡なし。
IMG_3100



※最後に

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ベランダビオを行っている者としては大きな難題に直面することになった。生体と水生植物が入っている容器、それも水が入っているのでかなり重く、これを運ぶのか?と思うだけで気が遠くなりそうであった。


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何とか1階の指定場所の屋外の広場に運んだが棟と棟の間にあるような場所で日当たりは決してよくない。

実はいくつか鉢置き場は確保されていたのだが、最初にできた置き場所に管理人さんのご厚意で最初に置かせてもらえたというわけだ。


そこでしばらく世話をしていたのだが、数週間後に容器はすべて突如エントランスホールに置かれていた。ゲリラ豪雨が続いたことにより、これも管理人さんが再び気をきかせて移動していただいたのだ。

しかしながらエントランスホールは屋内であり日当たり半日蔭になってしまい水生生物にとっては最悪な状態になった。6ヶ月間の日蔭はとても過酷であったはずであり、大きなダメージを与えたはずだが、かなりの生体は生き残った。

しかしながら耐えられずに消えていった生体もいる。二度と繰り返さない為にも記録として残しておこうと思う。


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◆水生生物
 ・メダカ(ヒメダカ、白メダカ、黒メダカ、
      青メダカ)
  あっという間に死に絶えた。

 ・マドジョウ、ヒドジョウ、シマドジョウ
  さすが!まったくビクともしない。
  1匹も死なずに生き残った。

 ・ミナミヌマエビ
  環境変化に弱いので全滅だなと
  あきらめていたが、
  ほぼ全部(数は難しい、100匹以上)が
  生き残った。

 ・ヒメタニシ
  環境変化に弱く、3分の1程度(数は
  難しい)残して死んだ(100匹程度、
  春のリセットは空の貝殻がドッサリ!)

 ・カワニナ
  環境変化に弱く、
  2匹を残して全員死んだ
  (50匹程度)。

 ・レッドラムズホーン
  住めば都、どこでも生き残る!

 ・金魚
  意外に弱い、7匹中生き残ったのは2匹。

 ・ギンブナ
  意外に弱い、4匹中生き残ったのは1匹。

 ・キンブナ
  意外に強い、全員生き残った。

 ・カワバタモロコ
  全員(3匹)生き残った。

 ・チョウセンブナ
  意外に弱い、
  10匹中生き残ったのは5匹。 



※最後に

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イネが少しずつ育ってきたので、失敗するだろうけどアメリカカブトエビに挑戦した。田んぼの田植え後の風景、カブトエビがわんさか泳いでいるあの光景が見てみたいので、とても難しいと思うが挑戦してみた。

今まで2回挑戦して1回目は孵化したがその後死んでしまい、2回目は孵化もせずといった結果で今回が3回目の挑戦となる。


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6月3日に前もってオークションで手にいれておいた卵を使ってイネを育てている容器に投入(カプセルに入っており水で溶けた)したが、6月7日に様子を見てもアメリカカブトエビが孵化した形跡はなく無理かなと思っていた。

今日見たら、なんと!孵化して泳いでいる姿を発見。まだ1ミリぐらいだろうか、元気に泳いでいる。目視で3匹発見した!

アメリカカブトエビは同じ個体でオスとメスの性質も持っているから、2匹いれば繁殖できるので、このまま大きくなって産卵してほしい。そうすれば来年も飼育できる楽しみが増えるな~。

他によく鉢を観察すると透明で大きな物体がいた。ミナミヌマエビだ!ミナミヌマエビが突然湧いてくるわけがないから、きっと隣のスイレン鉢から飛び出してきたのだろう。

アメリカカブトエビに悪さしなければいいが今はちょっと捕獲はできないので、そのまま混泳してもらうことにする。

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アメリカカブトエビ、元気に泳ぎ回っている。
IMG_3126_01

ミナミヌマエビも住んでいた。
IMG_3127



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ミシシッピニオイガメの『ミッピー』の水替えをした。気持ちよさそうに泳いでいる。

IMG_3128



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※モバイルデバイス対応済

アメリカカブトエビの孵化を確認してから1日経つが、もう大きくなっている。寿命が1ヶ月程度だから日に日に大きくなるらしいけど、すでに2~3ミリの大きさになっておりビックリした。

これまで3回挑戦したが、ここまで大きく育ったのは初めてであり、今まではせいぜい1ミリぐらいまでしか育たなかった。

なおミナミヌマエビが同居(隣の容器から飛び出し)しているが悪さはしていないらしい。無事大きくなって産卵してほしいが以前はいきなり死んでしまったので予断を許さない。

まずは今週末まで生き延びてほしいというのが目標だ。今週末は休みだからゆっくり観察したい。


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素早いので見づらいが、大きくなってきている。
IMG_3146_01



※最後に

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※モバイルデバイス対応済

アメリカカブトエビが元気に生きている。昨日よりまた大きくなっており体長は1cmぐらいまで成長した。容器を見渡した感じでは4匹確認することができた。食べ物は『コメット 赤ちゃんのエサ 10g 粉末食』を与えている。メダカやチョウセンブナの稚魚と一緒のエサだ。

アメリカカブトエビは動きが素早いのでなかなか写真に撮るのが難しい。もっとゆっくり動くのかと思っていた(カブトガニのイメージ)。

こんなに体長が大きくなるまで成功したことがないので、このようなアメリカカブトエビの動きはわからなかった。

どこまで大きく育ってくれるだろうか。ここまで育ったのは初めての経験なので手探り状態で育てている。


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IMG_3156_01



※最後に

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※モバイルデバイス対応済(不要)

アメリカカブトエビは今日も順調に大きくなっており、エサをあげると水面に出てきて食べるようになってきた。素早い動きで泳いでいる。容器を見渡して、なんとか4匹いるのは確認できるが全部で何匹いるのかわからない。

また個体差がかなりあり一緒に生まれたはずなのに5ミリぐらいの個体もいれば15ミリぐらいの個体がいる。アメリカカブトエビはエサが少なくなると共食いを行う習性があるので、小さい5ミリの個体は共食いで食べられないようにと願っており餌を与えている。


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大きくなったアメリカカブトエビ。
IMG_3164



※最後に

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