虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: ハス、スイレン


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姫スイレンの今年初めての花が咲きました。我が家のスイレンとハスは開花期間がとても短いのです。

何故なら、我が家は正午頃からようやく日光が当たり始めますので、日の入りが19時だとしますと、7時間程度しか日光が当たりません。

それが影響しているのか?スイレンで言えば通常は5月頃から花が咲き始めると思いますが、我が家は2ヶ月遅れでの7月を過ぎてようやく咲くことになります。

繰り返しますが開花期間が短いので、沢山咲くことはありません。去年も1輪しか咲きませんでした。咲いても3輪程度だと思います。

ちなみにハスはまだ咲くような状態ではありません。今年もあとどれだけのスイレンとハスの花が咲いてくれるでしょうか。

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今年咲きました姫スイレンの花です。
IMG_7369

黄色い綺麗な花ですね。
IMG_7368



※最後に
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昨年から冬越しさせたホテイ草ですが、少しずつですが株が大きくなってきました。本当は毎年春に購入し直したほうが最初から大きい株で、その後の成長も早いのですが、本来は冬越しできることを知り、簡易ビニールハウスで冬越しさせました。

冬越しは成功したものの、春になっても、冬のダメージがあるのか、しばらくは成長せず、枯れもせずに、成長が止まっていたホテイ草でしたが、ここにきて日の光と水中の養分を摂取して、大きくなってきました。


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冬越しした後のホテイ草です。4月初めに撮った写真です。
IMG_6098

現在のホテイ草です。
IMG_6497

ようやく元気な葉がでてくるようになりました。
IMG_6499

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ハスは2つ目の立ち葉が生えてきております。まだ日を遮るようなレベルではないのですが、どんどん葉を増やしてもらって、暑い夏には立派な日除けになるようになってほしいです。そして花も沢山咲かせてほしいと思います。
IMG_6501

浮き葉と近くを泳ぐヒメダカです。
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いつの間にか、ハスが立ち葉となっておりました。即非蓮(ソクヒレン)という種のハスで小型(記述によって中型)の種です。

昨年、株を購入しまして、少し花も咲かせてくれました。ただし、思ったほど生育がよくなく、花はあまり咲きませんでした。今年は沢山の花を咲かせてほしいと思います。

◆即非蓮(ソクヒレン)

即非蓮(ソクヒレン)は一重咲きの小型種で、中国の僧 即非如一師が来日した折に日本に持ち込んだのが名前の由来となっています。花期には、薄紅色の花を咲かせます。比較的花上がりも良く、育てやすい品種です。


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ハスの立ち葉が2本生えております。元気な葉のようです。
IMG_6467

こちらはハスの浮き葉です。
IMG_6468

浮き葉の近くでメダカが泳いでいます。
IMG_6471



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ハスの花が咲きそうだ。今シーズンにレンコンを購入して今シーズン2つ目となる。一昨年前に枯らしてしまったが、以前のように花を見れてうれしい。

せっかくなのでハスの開花について調べてみた。以下のとおりである。


・ハスの開花時期は早い品種であれば6月過ぎから咲き始める。大概の品種は7月下旬頃から8月末まで開花を見ることができる。7月が最盛期となる。ちなみに我が家は8月である。

・ハスの開花時刻は早朝から咲き始めて昼前になると少しずつ花が閉じていく。

・ハスの花は4日間(早ければ3日間)程度、花を開いたり閉じたりを繰り返して最後は花を閉じることなく散っていく。



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ハスの花言葉は『清らかな心』、『神聖』、『離れゆく愛』、『雄弁』だそうな。

ちなみに、スイレンの花言葉は『清純な心』、『信頼』、『信仰』なので、ハスととても似ている。本で調べていた時は間違えじゃないかと何度も見返してしまった。


また、ハスにも隠れたもう一つの花言葉が存在し、『離れゆく愛』や『救ってください』がある。

色によっても花言葉が異なるらしく、白色には『純粋』、『潔白』を表し、ピンク色には『信頼』を表すのだそうだ。なお由来に関してはここでは省略しておく。



ハスの蕾。今度の方が大きい感じがする。
IMG_3594

ハスの花(以前に開花した写真)。
IMG_5259


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スイレンの蕾。
IMG_3210

スイレンの花。
IMG_3233



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姫スイレンの花芽を見つけた。まだ今シーズン2つ目であるが、複数の開花が見れるのは2年ぶりになる。

せっかくなのでスイレンの開花について調べてみた。以下のとおりである。

・スイレンの開花時期は早い品種であれば4月過ぎから咲き始める。大概の品種は5月中旬頃から10月末まで開花を見ることができる。7月が最盛期となる。ちなみに我が家は8月である。

・スイレンの開花時刻は10時頃から咲き始めて14時頃になると少しずつ花が閉じていく。

・スイレンの開花時間は昼咲き種は朝から昼過ぎにかけて開花(上記の説明とダブる)し、夜咲き種は夜から翌日の9時頃まで開花する。

・スイレンの花は3日間(早ければ2日間)程度、花を開いたり閉じたりを繰り返して徐々に水中に花が沈みつつ枯れていく。


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ちなみに、スイレンの花言葉は『清純な心』、『信頼』、『信仰』なのだそうだ。

『清純な心』は西洋の花言葉だそうな。


また、隠れたもう一つの花言葉が存在し、それは『滅亡』を意味するのだそうだ。

色によっても花言葉が異なるらしく、白色は『純粋』、『潔白』を表し、黄色は『優しさ』、『甘美』を表し、ピンクは『信頼』を表すのだそうだ。なお由来に関してはここでは省略しておく。


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姫スイレン(黄)の花芽。
IMG_3580


黒メダカがスイレンの葉で休憩中。
IMG_3582

こちらは姫スイレン(赤)の花芽。
IMG_3579



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