虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: 水換え、植え替え


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コロナウィルスが蔓延したことにより、非常事態宣言が発出されまして、我が家のある千葉県も会社のある東京も対象なのですが、今は何一つ変わらずに毎日出勤しております。

そして、土日は食料の買い出しとジョギングぐらいで、外に出ることはありません。いわゆる『不要不急の外出禁止』を行っている一国民でありますが、土日だけでも家の中にずうっといるのは、とても退屈であります。

しかしながら季節は春、ちょうどこの時期にピッタリな作業がありまして、それは年に1回の『屋外容器の全水換えと植え替え』作業であります。

大体の方は3月にすませてしまうことは多いのですが、我が家の水替えは4月、あるいは5月になってしまうことがあります。丁度いい機会ととらえまして、作業にとりかかることにしました。

1年間で、水生植物の抽水性植物や浮葉性植物の根は伸び放題で鉢は根がびっしりですし、沈水性植物は葉が伸び放題となって泳ぐスペースを圧迫しております。

また、冬の間に水生植物の活性が落ちたことにより、藻やコケが凄くなり、水棲生物では食べきれませんし、水棲生物の住処が狭くなっております。

水の底はエサの残りや水棲生物の排泄物、枯れ葉などで、水棲生物に有毒なアンモニアや亜硝酸塩が蓄積しており、容器で飼育している場合は、必ず年1回は全水換えや植え替え作業が必要なのです。

◆”水替え?”、”水換え?”
みずがえは、「水替え」なのか、「水換え」なのか、
どちらなのでしょうか?
水換えに対して「換水」という言葉があります。
空気を入れ換える「換気」と言う言葉もあります。
水替えに対しては、そのような言葉はないようです。
しかしながら、「水を替える」のと「水を入れ換える」
「入れ替える」どちらの使い方でも
問題はないみたいです。
過去のプログでも「水換え」「水替え」を
適当に使っているように思います。


今回の容器は、水棲生物はメダカとコリドラス・パレアタス(青コリ)、水生植物はハスとウォーターバコパを育てていた容器の水替えと植え替えです。

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全体的にナガバオモダカが繁茂しています。
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最初にヒメダカをすくいだします。元気に越冬してくれました。
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コリドラス・パレアタス(青コリ)をすくいだします。屋外で元気に越冬してくれました。
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ヒメタニシをすくいだします。泥にまみれて、なかなか区別がつきません。時間がかかりますが地道に手作業で1匹ずつすくいだしていきます。
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ミナミヌマエビをすくいでしていきます。こちらも網ですくいだす分には簡単ですが、あとは時間がかかりますが地道に手作業で1匹ずつすくいだしていきます。その場所にいなくても動かない場合があるので何度も同じ場所を確認していきます。
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あとはハスの取り出しになります。
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もうハスは新しい芽が生えてきておりました。
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とても小ぶりですが越冬してくれた模様です。
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新しい用土を入れてハスのレンコンを植えていきます。
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今年はハスの他にも水生植物を植えております。
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水棲生物はマドジョウしか入れておりません。マドジョウは用土に潜って隠れてしまい、滅多にでてくることはありません。写真はマドジョウの尻尾が出た状態です。
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※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


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コロナウィルスが蔓延したことにより、非常事態宣言が発出されまして、我が家のある千葉県も会社のある東京も対象なのですが、今は何一つ変わらずに毎日出勤しております。

そして、土日は食料の買い出しとジョギングぐらいで、外に出ることはありません。いわゆる『不要不急の外出禁止』を行っている一国民でありますが、土日だけでも家の中にずうっといるのは、とても退屈であります。

しかしながら季節は春、ちょうどこの時期にピッタリな作業がありまして、それは年に1回の『屋外容器の全水換えと植え替え』作業であります。

大体の方は3月にすませてしまうことは多いのですが、我が家の水替えは4月、あるいは5月になってしまうことがあります。丁度いい機会ととらえまして、作業にとりかかることにしました。

1年間で、水生植物の抽水性植物や浮葉性植物の根は伸び放題で鉢は根がびっしりですし、沈水性植物は葉が伸び放題となって泳ぐスペースを圧迫しております。

また、冬の間に水生植物の活性が落ちたことにより、藻やコケが凄くなり、水棲生物では食べきれませんし、水棲生物の住処が狭くなっております。

水の底はエサの残りや水棲生物の排泄物、枯れ葉などで、水棲生物に有毒なアンモニアや亜硝酸塩が蓄積しており、容器で飼育している場合は、必ず年1回は全水換えや植え替え作業が必要なのです。

◆”水替え?”、”水換え?”
みずがえは、「水替え」なのか、「水換え」なのか、
どちらなのでしょうか?
水換えに対して「換水」という言葉があります。
空気を入れ換える「換気」と言う言葉もあります。
水替えに対しては、そのような言葉はないようです。
しかしながら、「水を替える」のと「水を入れ換える」
「入れ替える」どちらの使い方でも
問題はないみたいです。
過去のプログでも「水換え」「水替え」を
適当に使っているように思います。


今回の容器は、水棲生物はチョウセンブナとマドジョウ、水生植物はアサザとナガバオモダカを育てていた容器の水替えと植え替えです。

◆植え替え後は日没後になってしまい..。
容器の植え替え後、水替え後が夜になってしまい、まだ写真が撮れておりません。

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チョウセンブナとマドジョウを育てている容器です。アサザとナガバオモダカが水面から出ております。
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ナガバオモダカは、すでに花を咲かせています。

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チョウセンブナです。元気に越冬してくれました。
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アサザを鉢毎取り出します。鉢には根付かずに、ランナーを出して容器以外のところで繁茂しています。
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アサザを1株にします。今年は花を咲かせてくれるでしょうか。
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底に根付ており鉢以外のところでランナーを出して繁茂しているナガバオモダカとアサザを取り除きます。物凄い根で重たいです。特にナガバオモダカは1年も経つと容器内のありとあらゆるところにランナーを出して繁茂してしまいます。生命力が強い植物です。
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ナガバオモダカを1株だけにします。これだけでも1年も経てば物凄い増殖します。もうこのチョウセンブナとマドジョウの容器には植えません。
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チョウセンブナと水生植物を取り出すと、あとはマドジョウだけとなります。
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マドジョウです。体長は15cmぐらいはありますでしょうか。大きく育っております。ちょっと写真じゃわかりずらいですね。
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◆植え替え後は日没後になってしまい..。
容器の植え替え後、水替え後が夜になってしまい、まだ写真が撮れておりません。
⇒ようやく撮れました【2020.04.17】追記

ナガバオモダカはやめてアサザだけにしました。ホテイ草を浮かべています。
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チョウセンブナです。
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※最後に
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しかしながら季節は春、ちょうどこの時期にピッタリな作業がありまして、それは年に1回の『屋外容器の全水換えと植え替え』作業であります。

大体の方は3月にすませてしまうことは多いのですが、我が家の水替えは4月、あるいは5月になってしまうことがあります。丁度いい機会ととらえまして、作業にとりかかることにしました。

1年間で、水生植物の抽水性植物や浮葉性植物の根は伸び放題で鉢は根がびっしりですし、沈水性植物は葉が伸び放題となって泳ぐスペースを圧迫しております。

また、冬の間に水生植物の活性が落ちたことにより、藻やコケが凄くなり、水棲生物では食べきれませんし、水棲生物の住処が狭くなっております。

水の底はエサの残りや水棲生物の排泄物、枯れ葉などで、水棲生物に有毒なアンモニアや亜硝酸塩が蓄積しており、容器で飼育している場合は、必ず年1回は全水換えや植え替え作業が必要なのです。

◆”水替え?”、”水換え?”
みずがえは、「水替え」なのか、「水換え」なのか、
どちらなのでしょうか?
水換えに対して「換水」という言葉があります。
空気を入れ換える「換気」と言う言葉もあります。
水替えに対しては、そのような言葉はないようです。
しかしながら、「水を替える」のと「水を入れ換える」
「入れ替える」どちらの使い方でも
問題はないみたいです。
過去のプログでも「水換え」「水替え」を
適当に使っているように思います。



今回はメダカ容器ではなく、水生植物メインで育てていた容器の植え替えです。水棲生物は透明鱗フナとキンブナを育てておりました。また、植え替えと書きましたが、大きな容器にひとまとめに植えてしまおうと思いますので、植え替え後の写真がありません。


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丸い容器です。アコルス・バリエゲイタス、ハンゲショウ、シロバナサクラタデ、ヨコシマフトイを植えております。
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藻がすごくてヘドロ化しています。
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ヨコシマフトイです。新しい芽が生えてきています。
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ハンゲショウは元気な芽が生えてきております。死んだ透明鱗フナが養分として根から吸収されています。
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ハンゲショウを一株残します。
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マドジョウが死んでおりました。
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キンブナが一匹唯一生きておりました。
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※最後に
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大体の方は3月にすませてしまうことは多いのですが、我が家の水替えは4月、あるいは5月になってしまうことがあります。丁度いい機会ととらえまして、作業にとりかかることにしました。

1年間で、水生植物の抽水性植物や浮葉性植物の根は伸び放題で鉢は根がびっしりですし、沈水性植物は葉が伸び放題となって泳ぐスペースを圧迫しております。

また、冬の間に水生植物の活性が落ちたことにより、藻やコケが凄くなり、水棲生物では食べきれませんし、水棲生物の住処が狭くなっております。

水の底はエサの残りや水棲生物の排泄物、枯れ葉などで、水棲生物に有毒なアンモニアや亜硝酸塩が蓄積しており、容器で飼育している場合は、必ず年1回は全水換えや植え替え作業が必要なのです。

◆”水替え?”、”水換え?”
みずがえは、「水替え」なのか、「水換え」なのか、
どちらなのでしょうか?
水換えに対して「換水」という言葉があります。
空気を入れ換える「換気」と言う言葉もあります。
水替えに対しては、そのような言葉はないようです。
しかしながら、「水を替える」のと「水を入れ換える」
「入れ替える」どちらの使い方でも
問題はないみたいです。
過去のプログでも「水換え」「水替え」を
適当に使っているように思います。



今回はメダカ容器ではなく、水生植物メインで育てていた容器の植え替えです。チェリーレッドシュリンプを住まわせておりました。また、植え替えと書きましたが、双方とも容器が小さいので大きな容器にひとまとめに植えてしまおうと思いますので、植え替え後の写真がありません。

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これが冬を越しました左がサジオモダカで、右がニオイショウブです。
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ニオイショウブです。春になって新しい芽がでていますが容器全部に藻がはびこっております。
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サジオモダカです。こちらも新しい芽が出ていますが容器は藻だらけです。
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ニオイショウブの容器でチェリーレッドシュリンプを飼育していたのですが、チェリーレッドシュリンプが越冬できずに死んでおりました。
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こちらは無事越冬したチェリーレッドシュリンプです。
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水に入れると元気に泳ぎました。越冬できたのは12匹中3匹だけでした。容器が小さかったかもしれません。
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ニオイショウブの根が張っておりますのでカットしてしまいます。
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こちらはサジオモダカ。1年もすると鉢に根がパンパンです。
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サジオモダカの根はほとんどカットして、株も1つに選別しました。
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※最後に
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我が家の熱帯魚水槽ですが、45cm水槽にネオンテトラやラスボラ、コリドラスなど多数の小型の熱帯魚を飼っておりまして、毎日眺めるのが楽しみなのですが、週2日エサをあげており、月1回ろ過機のメンテナンスを行っております。

ある日のこと、水槽を見ますと、ヤマトヌマエビの死骸がいくつも底に沈んでいるのが何匹も確認できました。さらにいつもは元気に中層を泳いているエンドラーズグッピー2匹が底におり、死んではないいものの、あまり動きません。これは只事ではないと思いまして、恐らく水質が悪くなったものと想定して、水を半分以上入れ替えを行いました。

しばらく様子を見ましたが、ヤマトヌマエビが死んでしまうのが止まりません。冬の前に一度全面的に水替え及び水槽の掃除をする予定でしたが、ここは前倒しで行うことにしました。

我が家には30cm水槽もあり、こちらにはアベニーパファーやエンドラーズ・グッピー、コリドラスなどを飼育しており、こちらも行うことにします。


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45cm水槽です。ヤマトヌマエビが底に赤くなって死んでおり、エンドラーズグッピーも底のほうで動かない状態になっております。
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水槽の掃除と水の入れ替えは屋外で行います。45cm水槽は水を抜かないと重くて持ち歩くことができませんので、水を少し抜きます。
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水を抜いた後です。水草が沢山生えておりますので、こちらもトリミングします。
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ロタラ ロトンディフォリアです。光量がなくても元気な水草です。魚が死んでいます。チャイナバタフライ・プレコでした。可愛い仕草が好きな魚でしたが残念です。
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アヌビアスナナです。小さい株一つになってしまいました。
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イグロフィラ ポリスペルマです。ちょっと黒ずんでいますが、こちらも光量をあまり必要としない元気な水草です。
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ミクロソリウム プテロプスです。水草の中では一番元気に育っています。ヤマトヌマエビの死骸が挟まっておりました。
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水草や流木、岩を取り除いて状態です。ヤマトヌマエビとチャイナバタフライ・プレコが死んでしまっておりました。他は大丈夫そうです。
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水槽から砂を取り出して洗います。何度も何度も濯いで汚れをとっていきます。水で濯ぐと水が茶色く変化しますが、それがなくなるまで濯いでいきます。
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水槽、ろ過機やヒーター、水温計を洗っていきます。
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ミクロソリウム プテロプスです。葉がかなり生えてしまっているので、ここは思いきってカットしていきます。
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かなりの葉をカットしました。シンクに大分葉が落ちています。
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茎をカットしましたイグロフィラ ポリスペルマです。
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水槽にトリミングした水草、綺麗に洗った流木、ロックシェルターを設置していきます。
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次は30cm水槽です。こちらもかなりの水草が元気に育っております。
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イグロフィラ ポリスペルマとロタラ ロトンディフォリアです。どちらもかなり元気に育っております。
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ミクロソリウム プテロプスです。モスが繁茂しておりますので取り除かないといけません。
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水草を取り除いた状態です。こちらの熱帯魚は元気なようです。
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カノコ貝が多数死んでおりました。この掃除屋がいませんと、あっという間に水槽のガラス面がコケだらけになってしまいます。
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ミクロソリウム プテロプスはモスを取り除いた後に、葉を大量にカットいたしました。
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イグロフィラ ポリスペルマとロタラ ロトンディフォリアは、こちらも根元からわずかを残して茎ごとカットいたしました。
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45cm水槽です。水草をカットしてスッキリしました。これで死の連鎖が止まってくれるか、しばらくは様子を見たいと思います。
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30cm水槽です。こちらも水草をカットしてスッキリしました。
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それにしても今回の水質汚染は、間違いなく「エサの与え過ぎ」ですので、注意しないといけません。最初は注意して少しずつ与えているのですが、食べるを見るのが楽しいので、ついつい多くなってしまったようです。悪い癖がでてしまいました。反省です。



※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


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