虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: イネ、カブトエビ


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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きません。2匹の内、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多く、大人の大きさになっても、性格が違う模様でした。

その1匹は6月26日に死んでしまいまして、残り1匹となっておりましたが、すこぶる元気に生きておりました。その間、脱皮を繰り返して、どんどん大きくなっていきました。

その証拠に脱皮した皮がよく浮いておりました。ただ連日の豪雨で水嵩がまして、またアメリカカブトエビが用土を”掘り掘り”しており、土を巻き上げて水が濁ってしまい、かなりしばらくの間、姿を見ることができませんでした。

最近、水が蒸発して水嵩が下がり、透明度が増して見えるようになってきてから、大きな姿を確認できましたが、動きが鈍くなっておりました。

そして1ヶ月を過ぎて、いよいよ動きが少なくなってきました。はたして産卵をしてくれておりますでしょうか。もし、うまくいけば、再び2億年前から変わらない姿を見ることができます。

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横になっておりますアメリカカブトエビです。
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裏っ返しになって、もがいているようにも見受けられます。
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用土を掘ることが少なくなったアメリカカブトエビです。
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そして動かなくなってしまいました。生命期間を全うしたのでしょうか。
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※最後に
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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きません。

現在も2匹とも元気に生きており、もう大人といってもいいかと思います。産まれてこの方、2匹の内、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多く、大人の大きさになっても、性格が違う模様です。

本日帰宅して様子を見てみると、なんと1匹死んでしまっておりました。貴重な2匹のうち、1匹を失ってしまったことになります。

原因は何だろうか?と考えてたのですが、もしかしたらエサが足りないのか?が一番近いかと思います。荒木田土の土で産まれた微生物が沢山泳いでおりましたので、今までエサを与えておりませんでした。

しかしながら、イネの容器をよく見ますと、泳いでいた微生物の姿が一切見えなくなっておりました。すでにアメリカカブトエビに捕食されてしまったものと思われます。アメリカカブトエビは大食漢なので、エサが足りなくなると共食いしますので、その可能性も高いです。

過去、エサの与えすぎで水質が汚染されて死んでしまったこともあり、エサの量が難しいので、今回は微生物にお任せしていたのですが流石に足りなくなったかなと思います。

エサは沈下性のプレコを与えてみております。これでちょっと様子を見てみたいと思います。

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死んだ1匹の食べ残り?です。
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もう1匹は元気に泳いでおります。沢山いた肉眼でも見えていた微生物がおりません。
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もう1匹は何とか生き残ってもらいたいものです。
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沈下性のエサであるプレコに食らいついております。
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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きません。

現在も2匹とも元気に生きており、もう大人といってもいいかと思います。産まれてこの方、2匹の内、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多く、大人の大きさになっても、性格が違う模様です。

常に荒木田土を掘っておりますので、産卵行動なのかな?と期待しております。気温が暑くなったり、寒くなったりと安定しませんが、このまま元気に1ヶ月は元気にいてほしいです。

こんなに大きくなりましたアメリカカブトエビです。エサは何も与えておりません。荒木田土から発生した微生物を捕食していると思います。
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アメリカカブトエビが元気に動き回っております。このまま寿命を全うしてほしいです。
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お腹を向けて泳いでおります。このような泳ぎ方が多いです。
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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きませんので、あっという間大きくなりました。現在も2匹とも元気に生きております。

産まれてこの方、2匹の内、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多く、性格が違う模様です。この数日で更に大きくなりましたが、性格?は変わらずです。

イネも、こんなに大きくなりました。
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アメリカカブトエビが裏返しになって、イネの茎にぶつかっております。
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アメリカカブトエビが大きくなって、荒木田土を掘り返しており、水も深めにしてしまったので、常に濁っていて、よく見えませんが、うっすらと姿は見えます。
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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きませんので、あっという間大きくなってきました。

2匹とも元気に生きておりますが、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多かったのですが、この2日で更に大きくなりましたが、性格?は変わらずです。

毎日が楽しみでして、いろいろな容器がありますが、イネの容器を一番最初に除き込むことが日課となっています。やはり、1日1日体長が大きくなっていくのが楽しいのと、もう一つはいきなり死んでしまわないかのチェックなのです。

本日、イネの容器を見たところ、1匹死んでいるではありませんか!今日は暑い日だったので、直射日光で水温が上がって暑くて耐えきれずに死んでしまったのかと思いました。

覗き込んでいると、バシャバシャと泳いでいる1匹と荒木田土を掘っている1匹の合計2匹を無事に発見しましたので、ホッとしました。

触って見ると脱皮した皮であることがわかりました。寿命が短いので毎日脱皮するのは知っておりましたが、脱皮した皮も大きくなって、目視でわかるようになりました。

水が蒸発して減ってきており、水深が浅くなっておりましたので、1日カルキ抜きした足し水を多めに入れて、イネの容器の水深を少し深くしました。


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最初は死んでいるかとドキッとしましたが、よく見ると脱皮した皮でした。
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荒木田土を掘るようにして元気にしておりました。
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6月12日にアメリカカブトエビが2匹孵化しました。アメリカカブトエビは寿命が短く1ヶ月から1ヶ月半しか生きませんので、あっという間大きくなってきました。

2匹とも元気に生きておりますが、1匹はよく泳ぎ廻り、もう1匹はじっとしていることが多いです。

全開から、たった3日で、かなり大きくなってきましたが、エサは何も与えていないんです。実は荒木田土にイネを植えてから、しばらくアメリカカブトエビを孵化させませんでした。

それは荒木田土から微生物が産まれるのを待っていたのです。微生物はすぐに産まれてきまして、肉眼で見えております。沢山産まれて泳ぎ廻っておりました。

エサとなる微生物が産まれたのを確認し、また水温が温度は22℃~25℃が適温となるのを待って卵を入れてみたのです。それでも2匹の孵化となかなか厳しいものでしたが、今のところ、元気に育ってくれております。

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イネも大分大きくなってきました。
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かなり大きくなってきました。1cmぐらいでしょうか。
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芽出ししたイネを植えてから順調に育っています。イネを植えてベランダにミニ田んぼ?を再現したところで、やはりやりたい事は、これしかありません。

そうなんです。アメリカカブトエビを育てることなんです。子供の頃、田んぼで見た光景が忘れられませんので、再現をしたいと思いました。

一昨年はオークションで購入しました卵が上手く孵り、親までうまく育ちましたが、結局、卵を産んでいなかった模様で昨年は一匹も孵化しませんでした。

そこで今年はやり直しとして、オークションで卵を購入しまして、卵を投入しました。それが6月1日のことでした。最近は寒い日が続きましたので、なかなか孵化をせずに、やきもきしましたが、本日見るとすでに孵化してくれておりました。

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オークションで購入したアメリカカブトエビの卵です。カプセルに包まれております。
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1カプセルに50~80個入っている模様です。
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カプセルのまま、ミニ田んぼに投入します。カプセルは水で溶けます。
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孵化したアメリカカブトエビです。2匹確認できました。温度は22℃~25℃が適温で26℃以上や21℃以下になると孵化率が落ちます(30℃以上や12℃以下になると孵化しません)

また、アメリカカブトエビの卵はもともと、孵化率が10〜20%に抑えられています。これは、水たまりなどが干上がったときに全滅を避けるために、一定数しか孵化しないようにするというアメリカカブトエビの生き残り戦略です。

容器に卵を投入しても、そのほとんどは孵化しないことをあらかじめご承知おきください。最近は寒い日が続きましたので、孵化率が落ちたようで、カプセルが50匹だとすると、5匹は孵化してほしいのですが2匹でした。2匹を大事に育てていきたいと思います。
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5月6日にイネの芽出しを行ってから、20日経ち、芽も大きくなってきたので、植えることにしました。いきなり暑くなりましたが、昨年は早すぎたことを反省して、少し遅めの植え替えにしました。


イネはこんなに大きくなりました。
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イネの根がティッシュにしっかりと食い込んでいます。
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イネの飼育には荒木田土を使用します。以前は他の用土を試してみたのですが、どうもしっくりこないので荒木田土にしています。
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荒木田土をプランターに敷き詰めます。
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プランターに水を入れていきます。
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イネを植えて完了です。1株ずつわけません。何株かをまとめて植えてしまいます。それでもバケツイネ(プランターイネですが)問題ないです。今年も大きく育ってほしいです。
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イネの芽出しを始めてから2週間が経過しました。その間、屋内で水に浸けて芽出しをしておりますが、最近は、天気が安定しないので日中は気温は高いものの、夜は若干寒くなるという状態が続いております。

しかしながら、屋内で置いて芽出しを行っておりますので、少しずつ芽が出てきております。過去、暖かいからといって、屋外で芽出しを行った結果、なかなか芽が出ない、また芽が出ても育たないといった結果になりましたので、その後の生育にも影響するので芽出しは屋内でじっくりと行うのが、芽出しの注意事項です。

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ペットボトルでイネの芽出しを行っています。
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イネの芽が出てきておりますが、もう少し大きくなるまで育ています。
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イネの芽出しを始めました。昨年収穫したイネ(=種籾)を芽出しします。種籾から芽が出るまでは1週間ぐらいかかると思います。ペットボトルの容器に水を入れて、イネを浸して屋内に置いておきます。

元気そうな種籾を稲穂ごとに選抜して、いくつか取り出して水に浸します。
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種籾はティッシュペーパーを使用して水に浸けておきます。
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