(作成日:2019/07/13 ・ 更新日:2019/07/14

◆はじめに
メダカを飼う時「メダカの種類は何にしようか?」「メダカは何匹入れようか?」など、色々楽しく想像しながら、ビオトープライフを考えるかと思います。そして、いざ決まってみると「メダカだけでいいのかな?」「他に何か生き物をメダカと一緒に入れて育ててみたいな。」なんて思うこともあるかと思います。メダカ好きで他の生き物に興味がないとか、メダカをブリードして楽しみたいという方はメダカだけで育てていると思いますが、メダカと一緒に何か生き物を入れて、賑やかな感じで楽しみながら育てたいと思う方もいると思います。

実際にメダカと一緒に暮らす(混泳する)生き物は、どのような生き物がいいのでしょうか。それはメダカとの相性、つまりメダカの小さな体とつり合いがとれて、メダカを攻撃しない、あるいはメダカに攻撃されずに、一緒に暮らしていける。そして、メダカの繁殖が盛んに行われ、また一緒に暮らしている生き物の繁殖も盛んにおこなわれて、どちらもうまく子孫が繁栄していけば最高かと思います。しかしながら、そのような生き物はごく一部でして、無理にメダカも一緒に暮らしている生き物も子孫を残そうとすると、どちらも子孫を残さずに、いなくなってしまう事態にもなりかねません。

ビオトープを初めてから、『楽しい賑やかなビオトープ』を夢見て色々な組み合わせを試しました。しかしながら、生き物たちは長く生きられない場合が多く、最終的にはベーシックな組み合わせになりました。

メダカと混泳できる生き物の一覧のプログは多いと思いますが、生き物が単独でご紹介されている記事が多いと思います。そこで混泳させた結果の記事を書いてみました。
我が家の失敗した歴史を振り返ますので、ご参考までに覗いていってください。

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※注意事項
この記事は、過去のメダカと混泳させた生体の飼育経験の話ですが、この当時の飼育経験は知識に乏しく、子供の頃の経験を頼りに飼育していたので、生体に合わせた飼育ができておりませんでした。必ずしも生体同士の相性が悪くて、うまく飼育できなかったという話ではありませんで、その点をご注意いただければと存じます。過去の飼育経験を棚卸してみて思ったのは、「しかし、懲りないなぁ~。」と率直に感じました。なお、「何で、この組み合わせなの?」は突っ込まないでください。


◆ヒメダカ、ヤマトヌマエビ、オオタニシ、スジシマドジョウ
ヤマトヌマエビは幼生期には汽水が必要で繁殖させるのは非常に難しいですのでと徐々に減っていきました。ヒメダカは多く入り過密飼育にしておりましたので、ヤマトヌマエビは飛び出し死が多かったように思います。オオタニシは綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。ヒメダカはエサの与え過ぎで水が汚れて徐々に死んでいきました。最終的にはヒメダカが少しと、スジシマドジョウが棲息している状態になりました。

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◆ヒメダカ、ミナミヌマエビ、オオタニシ、マシジミ、スジシマドジョウ
ミナミヌマエビは少しずつですが勝手に増えていきました。オオタニシは綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。ヒメダカはエサの与え過ぎで水が汚れて徐々に死んでいきました。マシジミはエサとなる微生物が少ない為か、徐々に死んでしまったと思われます。というのは後で用土を掘って生きているのか死んでしまったのかの状態がわかるからです。マシジミのエサの足しにとバクテリア剤投入したことかはわかりませんが、投入後にミナミヌマエビが一夜で全滅してしまいました。最終的にはスジシマドジョウのみが棲息している状態になりました。

◆マシジミは難しい..。
マシジミを長期間、育てるのは難しいです。何せ微生物を発生させないといけませんが、微生物が豊富にいる状態なのかは肉眼ではよくわかりません。また用土の中に潜ってしまいますので、元気なのか?死んでしまっているのか?がまったくわかりません。透明な容器であれば、砂に潜った状態も見えるかもしれませんが、屋外の容器では見ることもできません。

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◆白メダカ、ミナミヌマエビ、オオタニシ、カワニナ、ヒドジョウ
ミナミヌマエビは少しずつですが勝手に増えていきました。オオタニシは綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。カワニナもコケ不足で餓死してしまいました。ヒドジョウは元気に生き残りました。白メダカはエサの与え過ぎで水が汚れて徐々に死んでいきました。最終的には白メダカが少し、ミナミヌマエビとヒドジョウが棲息している状態になりました。

【回顧録】初期のスタンダードな組み合わせでした。
この白メダカ、ミナミヌマエビ、オオタニシ、カワニナ、ヒドジョウの組み合わせは、ビオトープを始めた頃のスタンダードな組み合わせでした。白メダカはコストパフォーマンスが良いわりに、とても目立って容器が華やかになる感じが好きでした。ミナミヌマエビは、この頃はヤマトヌマエビに比べてコケとり能力が劣り不満でしたが、ヤマトヌマエビは繁殖するのが難しいので、しぶしぶ購入しておりました。オオタニシは、当初ヒメタニシの育てやすさを知りませんでしたし、オオタニシの育てにくさを知りませんでしたが「淡水巻貝日本最大種」をいうことだけで購入しておりました。ドジョウは当初からメダカとともに育てると決めていましたが、マドジョウ以外に何かいないのか?と探していたところ、ヒドジョウに出会いました。ヒドジョウに出会わなかったら、ビオトープはしていなかったかもしれません。

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◆白メダカ、金魚(更紗琉金)、ミナミヌマエビ、オオタニシ、カワニナ、ヒドジョウ
金魚が他の生き物の脅威となりました。ミナミヌマエビは食べられてしまい少なくなりました。おそらく小さい稚エビが食べられてしまい、親エビが寿命などで死んでいったと思います。金魚は大食漢ですので、エサを沢山食べて、エサの残りや糞尿で水を汚してしまいます。また金魚の泳ぐ水流に巻き込まれて疲労してしまったと思いますが、白メダカは全滅してしまいました。オオタニシは綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。カワニナは繁殖したものの、エサのコケ不足で親貝と稚貝ともに餓死してしまいました。水が汚れ過ぎて金魚も死んでしまい、最終的にはヒドジョウのみが棲息している状態となりました。

◆金魚は意外に難しかった..。
金魚とメダカは双方ともポピュラーな性格で、よくお祭りの屋台やアクアショップでよく一緒の容器に入れられているのをよく見かけます。金魚は性格が温和ですし、メダカを食べることも襲うこともありませんので問題ないと思っておりました。実際には、金魚とメダカの体格の差が大きく、金魚の泳いでいる水流にメダカが巻き込まれて、ストレスというより、弱ってしまい死んでしまいました。

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◆白メダカ、タイリクバラタナゴ、ミナミヌマエビ、ドブ貝、ヒドジョウ
タイリクバラタナゴの産卵に挑戦しましたが、産卵床のドブ貝が微生物不足で、あっという間に死んでしまいました。タイリクバラタナゴも、エサの与えすぎもあり、後を追うかのように死んでしまいました。エサのあげすぎが原因で白メダカとミナミヌマエビは徐々に死んでいきました。最終的にはヒドジョウが棲息している状態となりました。

◆ドブ貝。マシジミと同様の結果再び..。
マシジミで失敗した結果の原因究明や同じ轍を繰り返さないという対策を何もせずに、二枚貝であるドブ貝を育てようとしましたが、まったく同じ結果となりました。
二枚貝は水中を漂っている植物プランクトンを水ごと吸い込んで食べています。植物プランクトンの中でも珪藻をよく好んで食するというデータもあります。グリーンウォーターが発生している水槽に入れてえさを食べれる環境にしてあげれば良いのですが、当時は知りもしませんし、調べようともしませんでした。

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◆ヒメダカ、カワバタモロコ、ミナミヌマエビ、マルタニシ、ヒドジョウ
カワバタモロコとヒメダカは何故かうまくいきませんでした。どちらもエサのやり過ぎで水が汚れて徐々に死んでいきました。ミナミヌマエビは徐々に増えていきました。マルタニシはオオタニシと同様に綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。最終的にはミナミヌマエビとヒドジョウが棲息している状態になりました。

◆ヒメダカ、スジエビ、石巻貝、レッドラムズホーン、スジシマドジョウ
石巻貝はコケをよく採ってくれましたが、レッドラムズホーンは雑食で何でも食べてしまいますので、石巻貝のエサであるコケを食べてしまい、石巻貝は餓死してしまいました。レッドラムズホーンは爆発的に増えて制御できなくなりましたので数匹残して駆除を繰り返しました。雑食性のスジエビもエサ不足なのか、徐々に死んでいきました。最終的にはヒメダカが少し、スジシマドジョウ、レッドラムズホーンが棲息している状態になりました。

◆レッドラムズホーンは強すぎる..。
レッドラムズホーンは生命力が強く雑食性の為、コケはおろか、エサの残りや枯れ葉なども食べてくれます。水質が汚れない分にはいいのですが、他の貝のエサまで食べてしまい、最終的には駆逐してしまいます。繁殖力も素晴らしく、あっと言う間に増えてしまい、駆除するはめになってしまいます。

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◆ヒメダカ、白メダカ、青メダカ、アカヒレ、ミナミヌマエビ、マルタニシ
あれこれメダカを入れすぎに加えてアカヒレも一緒に入れましたので、過密飼育で徐々に死んでいきました。アカヒレはメダカより丈夫なのか少し生き残りました。ミナミヌマエビは徐々に増えていきました。マルタニシはオオタニシと同様に綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。最終的にはアカヒレが少し、ミナミヌマエビが棲息している状態になりました。

◆マルタニシはオオタニシとともに難しい。
オオタニシもマルタニシも綺麗な水を好みますので、長期間、飼育するのはとても難しいです。水質の汚れにも多少強いヒメタニシを飼育することをオススメします。


◆ヒメダカ、ミナミヌマエビ、チェリーレッドシュリンプ、オオタニシ、ヒメタニシ、マドジョウ
ミナミヌマエビとミナミヌマエビの亜種であるチェリーレッドシュリンプはミナミヌマエビがやや強いのか、徐々にチェリーレッドシュリンプが減っていきました。オオタニシは綺麗な水を好みますし、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。ヒメタニシもオオタニシとエサのコケを取り合ったのか、エサのコケが少なくなり餓死してしまいました。最終的にはミナミヌマエビとマドジョウが棲息している状態になりました。

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◆錦鯉(稚鯉)、白メダカ、ヒメタニシ、まめヒメタニシ、チェリーレッドシュリンプ、ミナミヌマエビ
錦鯉は、稚鯉といってもやっぱり鯉。他も生き物の脅威になりました。チェリーレッドシュリンプとミナミヌマエビは食べられてしまいました。錦鯉はエサを沢山食べますので、エサの残りや糞尿で水が汚れてしまい、また錦鯉の泳ぐ時の水流がストレスになり、白メダカは死んでしまいました。ヒメタニシもマメタニシもコケ不足なのか徐々に減っていきました。錦鯉も水の汚れで最後に死んでしまいました。最終的には何もいない状態になりました。

◆錦鯉?
何故、錦鯉をメダカと一緒にいれたのか、記憶が定かでなく、資料(メモ)も少なくわかりませんでした。当時はメダカが何度飼育しても死なせてしまい、強靭な鯉なら飼育しても生き残るだろうと安易な気持ちで購入したのかもしれません。滅茶苦茶だったと思います。


◆ヒメダカ、青メダカ、タモロコ、ギンブナ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、ヒナハゼ
タモロコとギンブナはエサを沢山食べますので、エサの残りや糞尿で水が汚れてしまい、また錦鯉の泳ぐ時の水流がストレスになり、ヒメダカと青メダカは死んでしまいました。ミナミヌマエビは水の汚れで死んでしまいました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。ヒナハゼも冬を越せずに死んでしまいました。最終的には何もいない状態になりました。

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◆黒メダカ、ヒメタニシ、ミナミヌマエビ、ホトケドジョウ、ヒドジョウ
ホトケドジョウが鍵でした。雑食性のホトケドジョウは、ミナミヌマエビを食べてしまい、ミナミヌマエビはいなくなってしまいました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。ホトケドジョウは中層を泳ぎますので、黒メダカの泳ぐ場所が重なったことにより、黒メダカが水流に巻き込まれて弱っていき黒メダカは徐々に減っていきました。ホトケドジョウは流れの緩やかな水域で、主に小川や田んぼに棲息していますが、比較的綺麗な水を好むようでして、水の汚れで死んでしまいました。最終的には、黒メダカとヒメタニシが少し、ヒドジョウが棲息している状態になりました。

◆ホトケドジョウは扱いが難しい?
ホトケドジョウは中層を泳ぐ魚であり、同じドジョウの名前が付きますが、まったく『別物』と考えていいと思います。雑食性で自然界では底生動物を好んで捕食するため、底にいるミナミヌマエビが標的になってしまいます。沈下性のエサも浮遊性のエサもどちらも食べますので、浮遊性のエサは黒メダカと競合し、沈下性のエサはミナミヌマエビと競合します。混泳での扱いが難しく、飼育しなくなりました生体の1種類です。

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◆ヒメダカ、ニゴイ、カラスゴイ、ヒメタニシ、チェリーレッドシュリンプ、ミナミヌマエビ、ヒドジョウ
二ゴイ、カラスゴイはエサを沢山食べますが、綺麗な水を好むようで、エサのやり過ぎで水が汚れて、あっという間に死んでしまいました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。ミナミヌマエビとミナミヌマエビの亜種であるチェリーレッドシュリンプはミナミヌマエビがやや強いのか、徐々にチェリーレッドシュリンプが減っていきました。ヒメダカは徐々に減っていきました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。最終的にはヒメダカが少し、ヒドジョウが棲息している状態になりました。

◆ミナミヌマエビとチェリーレッドシュリンプのパワーバランスは?
ミナミヌマエビとチェリーレッドシュリンプですが、チェリーレッドシュリンプは台湾原産のミナミヌマエビでして、混泳はできるのですが、一緒にいれていると、そのうちにミナミヌマエビだけになることが多々あります。しかしよく見ると普通のミナミヌマエビの中に、赤みがかったミナミヌマエビを見ることができます。おそらくは、ミナミヌマエビとチェリーレッドシュリンプが交配して、赤みがかった姿の子孫がいるんだろうと思います。


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◆白メダカ、キンブナ、イトモロコ、タニシ、タモロコ、シマドジョウ、ヒドジョウ
イトモロコとタモロコは過密飼育がいけないのか、あっという間に死んでしまいました。白メダカも過密飼育による水の汚れで徐々に減っていきました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。キンブナは強かったです。シマドジョウ、ヒドジョウとともに生き残りました。最終的にはキンブナ、シマドジョウ、ヒドジョウが棲息している状態になりました。

◆黒メダカ、透明鱗フナ、スジエビ、サンヨウコガタスジシマドジョウ
透明鱗フナとサンヨウコガタスジシマドジョウは丈夫で生き残りました。黒メダカとスジエビは徐々に減っていきました。ヒメタニシはコケ不足なのか徐々に減っていきました。最終的には透明鱗フナとサンヨウコガタスジシマドジョウが棲息している状態になりました。

◆フナは強い!
ギンブナ、キンブナ、透明鱗フナを飼いましたが、いずれも生命力が強く、少々の水質の汚れで死ぬことはありません。エサも沢山食べますので、その分水質が汚れることになり、いずれもメダカは死んでしまいました。

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◆ヒメダカ、スジエビ、ヒメタニシ、マドジョウ
ヒメダカだけが徐々に減っていきました。日当たりが悪く、泳ぐ場所も狭かったので死んでしまったと思います。おそらく、2つをクリアしていれば、ヒメダカも他の3種と同様に元気に越冬できたと思います。なお、スジエビやヒメタニシ、マドジョウが元気に越冬しました。最終的にはスジエビとヒメタニシ、マドジョウが棲息している状態になりました。

◆白メダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、ヒドジョウ
さ白メダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、ヒドジョウは、暑い夏を越し、越冬もできました。ただし、秋に沢山いました白メダカとミナミヌマエビは、長く厳しい冬を越し、春を迎えた頃には白メダカ1匹、ミナミヌマエビが少しとなっておりました。原因は冬の寒さでもなく、餓死によるものではなく、水質の汚染ではありませんでした。飢餓状態になったヒドジョウが、白メダカとミナミヌマエビを襲って捕食していたのです。最初は信じられませんでしたが、冬の穏やかで天気、気温の暖かい日に目撃してしまったのです。ヒドジョウはマドジョウの突然変異個体でありますし、雑食性のマドジョウと同じであることは認識しておりましたが、まさか襲うとは思いませんでした。

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◆白メダカ、ミナミヌマエビ、オオタニシ、シマドジョウ
全種類、生き残っております。暑い夏も越し、越冬もできました。4種類とも相性がよく仲良く混泳できております。シマドジョウ以外は繁殖しております。

◆ヒメダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、コリドラス・パレアタス
全種類、生き残っております。暑い夏も越し、越冬もできました。4種類とも相性がよく仲良く混泳できております。コリドラス・パレアタス以外は繁殖しております。

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◆黒メダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、スジシマドジョウ
全種類、生き残っております。暑い夏も越し、越冬もできました。4種類とも相性がよく仲良く混泳できております。スジシマドジョウ以外は繁殖しております。

◆白メダカ、ミナミヌマエビ、ヒメタニシ、コリドラス・パレアタス
全種類、生き残っております。暑い夏も越し、越冬もできました。4種類とも相性がよく仲良く混泳できております。コリドラス・パレアタス以外は繁殖しております。

◆終わりに
これまでに色々とかなり失敗しまして、生き物たちには申し訳ないことをしました。現在は元気に過ごしております。



※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。