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カブトムシのマットを昨年12月から長らく変えておりませんでした。春になり暖かくなりましたので、マットを交換することにしました。我が家はオオクワガタの幼虫を飼育しておりますが、オオクワガタと比べれば、カブトムシの幼虫は、難易度はとても低いですので、あまり世話をすることはありません。幼虫になった秋から冬にかけての交換と、春になってからの交換で終了です。

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冬から交換していないマットです。表面は乾燥しています。冬から春にかけては乾燥に気を付けて、時々水をかける程度です。
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マットを手で掘り出していきます。幼虫を傷つけないようにゆっくり掘っていきます。
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さっそく1匹目がでてきました。
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まぁまぁ大きくなっております。
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全部で21匹のカブトムシがおりました。
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新しいマットを入れます。
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マットを容器一杯入れます。コバエシャッター(D370×W221×H240mm)に10リットルのマットの量がぴったりと入ります。
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カブトムシの幼虫を入れて終了です。
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※最後に
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