虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: ガーデニング


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以前ですが、IKEAで家族がサボテンを購入してきました。IKEAの植物コーナーでは小さなサボテンが3点セットで売っており、2つは枯れて、1つは生きながらえて?おりましたが、鉢が小さくて軽いので、よく蹴とばしてりして、その度に土がこぼれて、サボテンが飛び出して、こぼれた土を掻き集めて植える、ということを繰り返しておりました。

よく、サボテンは「水をどれくらいであげたらいいの?」と尋ねられましたが、「砂漠に棲んでいる植物だから、水はほとんどいらないんだよ。」など適当なことを言っておりました。サボテンはほとんど何もしないで育つという間違ったイメージから回答していたのです。

つい先日も鉢を蹴っ飛ばして土がこぼれてしまいました。何回もこぼしているので、いよいよ鉢の土が無くなってきました。そこで、この際少し大きめの鉢を購入してサボテンを植え替えることにしました。11月8日のことでした。

サボテンは、普通の植物と同じで、栄養のある土に植えて、太陽の光に当てて、土が乾いたら水をたっぷりあげます。

しばらくたったある日、サボテンを見ると青々として大きくなっておりました。しっかり、愛情をもって育ててあげないと、植物は答えてくれないのですね。

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植え替え直後のサボテンです。枯れそうな感じです。
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現在のサボテンです。青々としている感じです。
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サボテンが大きくなっているのがわかります。こんな短期間に大きくなりました。
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※最後に
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サラダビーツの芽が出ました。サラダビーツは涼しい気候で育てるのを推奨されておりまして、春と秋にタネを播いて栽培します。

かたい殻のタネの中に2~3粒の小さなタネが入っているので2cm間隔でタネを播いて、芽が沢山でてきたら間引きながら育てます。

春から秋にかけて、トマトやナスなどを育てて、冬はプリムラジュリアンを植えるのが、ここ数年の恒例になっておりましたが、ちょっと趣向を変えてみました。

ただ、遅めにタネを播いてしまいましたので、うまくいくかが微妙です。うまくいかなかったら、プリムラジュリアンを植えてみようと思います。

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プランターに植えているサラダビーツです。
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一つの場所に芽が3つほどでております。そのうち間引かないといけません。
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我が家では以前にIKEAで購入したサボテンが生きております。IKEAの植物コーナーでは小さなサボテンが3点セットで売っておりまして購入したものです。

そのうち2つは枯れて、1つは生きながらえて?おりましたが、鉢が小さくて軽いので、よく蹴とばしてりして、その度に土がこぼれて、サボテンが飛び出して、こぼれた土を掻き集めて植える、ということを繰り返しておりました。

よく、サボテンは「水をどれくらいであげたらいいの?」と尋ねられましたが、「砂漠に棲んでいる植物だから、水はほとんどいらないんだよ。」など適当なことを言っておりました。サボテンはほとんど何もしないで育つという間違ったイメージから回答していたのです。

つい先日も鉢を蹴っ飛ばして土がこぼれてしまいました。何回もこぼしているので、いよいよ鉢の土が無くなってきました。そこで、この際少し大きめの鉢を購入してサボテンを植え替えることにしました。

サボテンのことを実は全くわかっておりませんでしたので、調べてみることにしました。


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◆サボテン情報
サボテンはサボテン科に属する植物の総称。その多くは多年生の多肉植物です。

アメリカ、メキシコ、中米が原産で、熱帯から亜熱帯にわたる乾燥地帯、海岸から高原、高山など幅広く分布しており、見た目も多種多様です。厳しい環境でも生育できるよう根づいており、葉、茎、根に水と栄養分を蓄えています。


乾燥地帯に生えているイメージが強いですが、元々は熱帯多雨林などに生息している「杢(もく)キリン」と呼ばれる植物が乾燥に適応したものです。

乾燥地帯に生育しているのでサボテンは水をあげなくていいと誤解しますが、実際は水を必要とする植物です。ただし成長が遅いため、普通の植物の感覚で水をあげ続けますと根腐れを起こして枯れてしまうので注意が必要です。


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サボテンを育てるためのポイントは、普通の植物と変わりません。サボテン=乾燥地帯で、何もしないは、大きな勘違いだとわかります。これを誤解して、何もせずにすると、ある日突然枯れてしまうわけです。


◆日当りが良い場所に置く
半日程度は日が当たる、日当たりがよく雨があたらない場所に置くのがいいです。葉肉が雨に弱いので腐っていきます。ただし日当たりが良すぎて葉焼けしてしまう場合があるので注意しましょう。風通しのよい場所におくのもポイントです。風通しの悪い場所ですと病気になる場合があります。


◆温度は高温にも低温にも強いが5℃以下は屋内で育てる
温度は0℃~40℃まで幅広く、寒さにも暑さにも強い植物です。ただし5℃を割り込む冬は屋外から屋内に取り込んで育てます。

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◆水やり
基本的に春(4月頃)から秋(11月頃)に土が乾いたら、朝から昼にかけて、たっぷり水をあげます。毎日、少しずつあげてはいけません。根腐れで枯れてしまいます。

ここは普通の植物とは違うところだと思います。鉢の表面の土が乾いたら、受皿に水が溜まるぐらいまで沢山の水をあげます。夏は気温が上昇して蒸れて株を弱らせる原因になりますので、夕方から夜にかけて水をあげます。

冬の間(12月~3月)は、2週間に1回程度水をあげますが、温度が5℃以上で室内であることが条件です。


◆肥料
サボテンを大きくするには肥料をあたえます。市販の土、「サボテンの土」とか「多肉植物の土」とか品名のついた用土を購入すればよいと思います。

花や野菜の土、培養土などの園芸用土は、保水性が強いので根腐れで枯れてしまうので、サボテン専用の土を使用するようにしましょう。

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毎回蹴とばしてしまい、土がなくなりつつあるサボテンと容器です。
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まだ生きていると思われるサボテンです。
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今回は二回りぐらい大きい容器に入れます。これで蹴とばさなくなるかと思います。
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今回、多肉植物の培養土と赤玉土を購入いたしました。小さい袋で今回の植え替えに丁度いい量かと思います。しかし、ホームセンターでは探しました。普通に用土が売っているコーナーにありませんでしたので。
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最初に培養土を入れます。
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次に赤玉土を入れます。
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培養土と赤玉土を入れた容器です。サボテンにかかってしまいました。
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本来サボテンに水をかけると腐ってしまう可能性がありますが、土がサボテンにかかっておりましたので、水をかけて綺麗にしてしまいました。
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ナスの実を収穫しました。ナスは植えたものの、ミニトマトが沢山実を付けたのと比べて全く実がならずに、あきらめておりました。

先日、家族がナスの実がなっていると言われて始めて気づきました。プランターにミニトマトを一緒に植えており、毎日、水をあげていましたし、葉で隠れているわけではないのですが、全く見ておりませんでした。

我が家のナスです。実が見えてますが全く見ておりませんでした。
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大きなナスの実がなっておりました。
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ナスをさっそく収穫してみます。
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艶々して実が詰まっていて旨そうですね。
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ナスの花がまだ咲いていますので期待しています。
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台風15号が午前5時に千葉市付近に上陸しました。各交通機関は、台風対策で始発から運転見合わせが相次いで、JRは8時頃まで、東京メトロは一部路線で10時頃まで運転見合わせとなりました。

会社は運転再開したら出社となりましたので、運転再開後に家を出ますと、すでに晴れておりましたが、蒸し暑いこと!蒸し暑いこと!駅に着いた頃には全身汗だくでございました。

駅に着きますと、流石は鉄道混雑率ランキング1位の東西線!駅のホームは、運転再開の情報を得た通勤の人たちで溢れ返っており、来た電車に飛び乗りましたが、すでに満員状態で出発して、途中は身動きとれませんでした。

冷房も低い温度に設定されているのですが、お互いに体が密着しますので、暑い!暑い!到着したころは、さらに汗だくになっていたのでした。

今年は台風が14回発生しておりますが、若干の強風被害があったものの、珍しく直撃がない年でしたので、台風に弱い我が家のビオトープとしましては、水生植物たちが元気に育成しておりました。

今回、ついに関東直撃となりましたので、抽水植物やガーデニング植物のある我が家のビオトープは、葉がとれたり、茎が折れたりしまして、見るも無残な状態になっておりました。

葉がとれたり、茎が折れたりした植物は元には戻りませんので、折れた部分からカットしていきます。袋一杯分の量となりました。

台風の時期が10月であれば、そのままシーズン終了となり、すべての茎をカットして早めの冬支度をしてしまうのが例年の行事なのですが、今回はまだ9月上旬ですので、気温が暖かく植物の生命力で復活しますので、地上部を少し残しております。

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強風に弱いハスは茎が根元から折れております。
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ハスは折れた葉が水に浸かっております。すべて取り除きます。
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コガマもウキヤガラも茎の途中で折れております。
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特に草丈の高いコガマはまともに強風の影響を受けており、茎が折れております。
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こちらも草丈の高いシロバナサクラタデやハンゲショウが茎の途中から折れております。
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サジオモダカも茎から折れております。
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ハスはかなりの葉をカットいたしました。残りの葉もボロボロです。
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コガマもほとんどカットいたしました。それでも生命力が強いので、また芽が生えてきます。
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シロバナサクラタデもハンゲショウも折れた茎からカットいたしました。
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サジオモダカも折れた茎からカットいたしました。
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♥台風15号通過後の状況は、こちらから!
【台風15号接近】関東上陸後、植物は壊滅的ダメージ!

台風15号が接近しております。静岡か関東に上陸する模様です。各交通機関は、すでに対策をとり始めていて、JRは8時頃まで運休、東京メトロは一部路線で10時頃まで運休となっております。

今年は台風が14回発生しておりますが、若干の強風被害があったものの、珍しく直撃がない年ですので、台風に弱い我が家のビオトープとしましては、水生植物たちが元気に育成しておりました。

しかしながら、いよいよ直撃となりますので、抽水植物やガーデニング植物のある我が家のビオトープは、葉がとれたり、茎が折れたりする被害が想定されます。

本当なら、メダカの容器から抽水植物の鉢を避難させるのもいいのですが、それはメダカやエビ、貝たちの棲息環境を変えることになりますので、鉢を避難させるのはやめております。

水の入った容器は重くて動かせません。よって、動かせる鉢や容器だけを避難させます。あとは被害が少ない事を祈るだけなのです。

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◆緊急出社なし。(´▽`) ホッ
朝は通機関が止まるので、我が家から会社への通勤を直撃します。『本日夜から泊りで出社対応』を今まで協議されていたのですが、交通機関の運行再開をもって出社すればよいことになりました。明日はゆっくり出社させてもらいます。

メダカの稚魚の容器は強風の当たらない場所に避難させております。
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イネはこのままにしておきます。
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この辺りの容器は抽水植物が多いので、まともに被害を受けそうです。避難場所はないです。
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温州ミカンは強風の当たらない場所に避難させました。ミカンの実が大きくなってきましたので、強風で落ちないことを祈ります。
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ハスはここまで順調に育ちましたが駄目でしょう。強風には弱いです。
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コガマも強風が直撃しますので駄目でしょう。
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アサガオは強風の当たらない場所に避難させました。
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※最後に
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5月5日にトウモロコシの苗を3本植えましたが、その内、1本はすぐに枯れてしまい、2本はなんとか生き残ったものの、やはり日当たりが悪いのか、草丈が大きくならずに、雄穂(ゆうずい=雄花)も雌穂(しずい=雌花)も咲きましたが、実がそれ以上に大きくならなかったので、ちょっと難しいかなと思いつつ、しばらく放っておいたのですが、この度、収穫?をすることにしました。

予想通り、というより、予想を遥かに超えて、スッカスカでした。やはり日光が昼からしか当たりませんので、圧倒的な日光不足でしょう。プランターも前年の場所から、さらに日の当たらない場所に移してしまいました。ミニトマトは沢山実をつけてくれましたが、トウモロコシのような日の光が沢山必要な植物は無理でした。

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ほっそーい、トウモロコシです。
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実もこの通りに細いです。
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どこに実があるのかと思いながら、皮を剥いていきましたが、ようやく出てきました。実は全く育っていませんでした。
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台風6号、というより熱帯性低気圧となっておりますが、徐々に関東に近づいておりますが、徐々に風も弱くなっているとの事です。

しかし台風6号の強風は、すでに昨日夜から関東に届いており、我が家の水生植物、ハスがなぎ倒されてしまいました。

我が家は海辺に近いところにあり、海風に影響を受けやすく、強風に見舞われると、ビオトープの水生植物やガーデニングの植物は茎が折れたり、葉や花がとれたり、実が落ちたりしてしまいます。

今年はこれまで何とか強風被害はなかったのですが、今回は受けてしまいました。それでも大したことはない方ですので、これ以上、被害が拡大しなければと祈るばかりです。

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せっかく育ったハスが一本折れております。
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ハスが根元からポッキリと折れてしまっております。
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アサガオを鉢をそのまま、風のない場所に避難させました。
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温州みかんも移動させました。
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アゲハチョウの幼虫です。強風に飛ばされないようにね。
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メダカの稚魚たちの容器を非難させました。
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ミニトマトですが、強風がきてしまますと、実が全部落ちちゃうかもしれません。
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今年もアサガオが咲きました。梅雨の季節に咲いてくれてよかったです。昨年は植えるのが遅かったので、夏に咲いてしまいましたが、今年は早めにタネを植えましたので、ちょうど季節に沿って咲いてくれています。

この季節になると、もうかなり昔の小学1年生の時、1学期が終わって、家が遠かったのですが、重い鉢をもって帰って記憶が鮮明に思い出されます。また、我が家族の1年生時に鉢を持って帰ってきたのが、つい昨日のことのようです。

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ちょっと萎んでおりますが、見事な花を咲かせてくれました。
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次の蕾が出てきております。
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6月28日に温州みかんを育ててみたくて購入したのですが、やはり購入時の植木鉢では小さく感じましたので、植え替えることにしました。植え替える植木鉢は山椒を育てていたのですが、山椒を枯らしてしまいましたので、新たに柑橘系である「温州みかん」を購入してみることにしたのです。

そもそも「温州みかん」を食べたいというよりも、ビオトープの本来の主旨であります生き物を呼び込んで棲んでもらうということで、アゲハチョウに卵を産んでもらい、育てて再び成虫として、自然に帰したいのです。

以前にも、山椒で行っておりまして、多くのアゲハチョウを育てたのですが、やはり山椒を育てるのが難点でして枯らしてしまい、頓挫してしまいました。

「温州みかん」は勿論、柑橘系を育てたことがないので、手探りで育てていくしかないのですが、アゲハチョウに卵を産んでもらい、尚且つ「温州みかん」も食べれればとちょっと高望みをしております。


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植え替え前の「温州みかん」です。
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山椒を育てていた植木鉢に植え替えます。山椒はご覧の通り、枯れております。
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ユリの球根を2つ掘り出しました。空地で咲いていたユリの花掘り出す時に葉がとれてしまいましたが再び育つでしょうか。
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◆珠芽(しゅが)

茎の葉の付け根にある腋芽が大きくなって、小さな球根のようになったもので、「むかご」とも呼ばれます。

珠芽で増やすことを珠芽繁殖と呼びます。ある程度の大きさになった珠芽は茎から簡単に外れ、球根のように植え付けて栽培すると、やがて開花しますが、開花まで3~4年の時間が必要です。

          mukago


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植え替え後の「温州みかん」です。うまく育ってもらう為にいろいろ勉強しないといけませんね。
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◆もうすでにいました「アゲハチョウの幼虫」です(Welcome‼‼‼)

植え替えをしようといますと、下にアオムシが糞が落ちていましたので、よく探しますと、すでに1匹のアゲハチョウの幼虫がおりました。元気に育ってほしいものです。

しかしながら、この「温州みかん」は電車で持って帰ってきたものです。電車の端の席に抱きかかえるようにして持って帰ってきたので、見つからなかったのですが、一緒に乗車している方に見つからなくて本当によかったです。
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