白メダカが1匹になってしまった。7月21日記事の『 そして誰もいなくなった 』で5匹いた白メダカは、あれよあれよという間に1匹になってしまい現在1匹の状態で一週間経過している。その間に自治会の祭りで金魚を2匹掬ったので、本来は一緒にいれるべきでないのだが同じ容器に入れており1匹の白メダカ、2匹の金魚、多数のヒドジョウ、ミナミヌマエビ、カワニナとなっている。

いまのところ、白メダカは元気に泳いでいるが夏をうまく越してくれるのかはわからない。
親メダカが全て死んでしまうことになると、いよいよ今年生まれた稚魚たちだけとなる。最近は稚魚たちも猛暑が続いており死んでしまうことも多く、8月4日記事の『 猛暑厳しくメダカの稚魚飼育容器に「すだれ」をかける 』で暑さ対策はしているので、なんとかこの猛暑の続く夏を越してほしい。

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一匹になっている白親メダカ。やせ細り病だったが、少しふっくらしてきた。
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※最後に
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