虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: 金魚、フナ、ドジョウ


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キンブナちゃんが亡くなってしまいました。

2018年11月24日22時に飛び出しを確認し、死んだと思いこんでお墓へ入れてしまいました。その翌日の2018年11月25日11時にお墓から飛び出て生きていることが判り、急いで水を用意して容器に入れました。

すると最初は横たわっていたギンブナちゃんですが元気になり泳ぐまで回復しました。その後は元気にしていたのです。

しかしながら、本日見ると裏返しになり、亡くなっておりました。

最初にきちんと生きているか確認していればと思うと、非常に悔いが残りますし、申し訳ない気持ちで一杯です。この苦い経験を糧にしてパートナーたちと向き合いたいと思います。


元気な時のギンブナちゃん。今回は何度も生きているかの確認をしました。
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※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


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2018年11月24日22時、ベランダにビオトープの夜の観察がてら、見回りにいくと、魚が一匹、床に横たわっていました。ライトで照らしてみると『!?。ギンブナちゃんが死んでいる!!!』。ギンブナちゃんの目はすでに白く、体全体は乾燥しており、ピクリとも動きません。

2014年からの4年間、一緒に暮らしてきた大事なパートナーであったので、ショックに呆然としながらも、大事にプランターに穴を掘って埋めてあげました。春には土になっていることでしょう。

『さよなら。ギンブナちゃん。(´;ω;`)』

という記事を書きました。


死んでいたと思われたギンブナちゃん。まさか生きているなんて..。
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本日(2018年11月25日)、遅めに起床してから11時頃にビオトープの観察と見回りをかねてベランダに出ました。何も問題はなく、いろいろ見ていると、プランターに昨日、埋葬していたギンブナちゃんが飛び出ています。

『あれっ。しっかり埋葬したはずなのに。ゴメンね。ギンブナちゃん。』と鳥にでもつつかれたのかな?と申し訳なく思い、スコップを取り出して、再び土を掘りました。

昨日は暗かったので掘りが甘かったのかもしれません。再び鳥に掘り返されないように深く深く掘りました。

『よしっ。今度は鳥につつかれないように埋葬したよ。ゴメンね。ギンブナちゃん。』とギンブナちゃんを動かそうとしたところ、ギンブナちゃんがピクッと動いたように感じました。

死んでいるし動く訳ないので目の錯覚かと思いました。また、動かそうとすると、ピクピクッと動いたように感じました。

『!?』

何か虫か小動物でも地中にいて、ギンブナちゃんを食べているのだと思いまして、恐る恐るギンブナちゃんを動かそうとしますと、ピクピクピクッ!!!とギンブナちゃんは動いたのです。

『ギンブナちゃんが生きている!』

そうなんです。ギンブナちゃんは生きていたのです。私は急いで空いている容器を探しました。

どれか悩みましたが、大きすぎても小さすぎてもよくないし、太陽光が当たったほうがいいのか、当たらないほうがいいのか悩みましたが、常温の水でいいのか、暖かい水のほうがいいのか、わかりません。

悩みぬいた上に、ショックを与えるのが一番よくないと思い、屋外で育っていた常温の水(もちろんカルキ抜き)で、太陽のあたる小さい容器にしました。

ギンブナちゃんは地中にいたので泥まみれで、綺麗に流してあげてもよかったのですが、これもショックを与える、イコール、本当に死んでしまうと思いまして、まずは水の中に入れるのが先決であると思い、水の中に入れました。

するとギンブナちゃんは、息をし始めたではありませんか。口をパクパクして必死に生きようとしています。そんな姿を見て、私は涙が出てしまいました。長くビオトープをしていて初めてのことです。

ギンブナちゃんは、初め弱々しく口をパクパクしていましたが、そのうちに口をパクパクしている回数が早くなりました。『頑張れ!ギンブナちゃん!』と応援することしかできません。口はパクパクしているものの、体はまったく動きません。

どれくらいでしょうか。1時間ほど見ていると体はまだ動かないものの目が黒く光りがともってきたのがわかりました。『これは大丈夫かも!』と私は変な話で根拠はありませんが、生き帰ってくれる!と確信してしまいました。


弱々しく口をパクパクしているギンブナちゃん。頑張れー!!!
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しばらくすると、呼吸は落ち着いてきており、光のともった黒目はそのままですが、口からとエラから泥を吐き始めました。体内に入ってしまった泥を吐き出しているのです。

そしてエラが白くなってきました。体もピクッピクッと尾っぽを振りはじめました。しかしながら『頑張れ!あと一息だ!ギンブナちゃん!』と応援するしかできません。
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そうして14時を過ぎたころ、ついにギンブナちゃんは、ついに泳ぎ始めたのです。

信じられません。昨日夜22時に飛び出し発見(だから飛び出したのはもっと前かもしれません)から本日11時に生きている状態で発見されるまで13時間も水の外にいたのです。
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泳ぎ始めたものの、まだまだ弱々しいギンブナちゃん。しばらく注視しなくてはいけません。しかしながら何という生命力なのでしょうか。驚きを禁じえません。
IMG_4140

さらにしばらくすると、泳いでいるので、体についている泥もとれてきました。
IMG_4146

小さな容器から大きな容器に移してあげました。大きな容器に移す時には、体についている泥をとってあげました。

最初は大人しくしていましたが、最後は尾を振って水に飛び込んでいきました。しばらくはこの大きな容器で生活してもらいます。『よかった!ギンブナちゃん!』
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◆11月24日夜から25日昼の気温

気温は11月25日5時では、7℃と大変低い気温となりました。このような気温の中で、しかも地中の中で生き抜いたギンブナちゃんの生命力に改めて驚嘆しました。

日時気温
11月24日 22時9℃
11月24日 23時9℃
11月25日 0時10℃
11月25日 3時8℃
11月25日 5時7℃
11月25日 9時10℃
11月25日 12時14℃


懺悔します
 ギンブナちゃんを殺してしまいそうになりました。大変申し訳ありません。てっきり飛び出し死と思い、ろくに確認もせずに土の中に埋めてしまいました。

そう、私は必死に生きようとしているギンブナちゃんを、あろうことか生き埋めにしてしまったのです。本当に生き物を飼育している身として、恥ずかしい限りのことをしてしまいました。

いつも間にか、変に慣れてしまい、粗末に扱ってしまったんだと思います。今日という日を忘れない為にプログを書きました。

最後に、家族にも顛末の話をしたところ、一言。

 『だから、お通夜があるのね。』

変に納得してしまいました。



※最後に
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今日夜に様子を見にベランダを出てみると『?!魚?あぁ!ギンブナが飛び出て死んでいる!』。そうなんです。ギンブナが死んでしまったのです。

ギンブナが我が家にきたのが2014年ですから、4年しか生きませんでした。ギンブナの寿命は10年程度らしいので、半分も生きていないことになります。ギンブナちゃん、申し訳ないですm(__)m。

しかし、この寒くなってきた時期に飛び出し死とは?暑い日に酸欠状態になって飛び出し死することはあれど、この時期に何故?という思いがあります。

◆魚が死ぬ主な原因
 ・酸欠による死
 ・衝突による死
 音に驚いて飛び出しによる死
 同居の魚に齧られて驚いて水槽に衝突、
  または水槽から飛び出し死

 ・アンモニア(有毒)による中毒死
 ・病気による死
 ・餓死
 水質が悪い、水が汚れていることによる
  飛び出し死


飛び出し死に関連するものを上記で3つです。音に驚いたのでしょうか?ベランダと言え、静かな環境であり、大きな音があったとは思えません。

同居の魚、金魚でしょうか?金魚とは仲良くやっておりまして、かれこれ2年でしょうか。水質が悪い、水が汚れているのでしょうか?

最近は寒くなってきているので、エサを与える頻度も少ないので、水質はむしろ綺麗だと思います。

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飛び出し死してしまったギンブナ。救ってあげられなくてゴメンね。
IMG_4129

残りは金魚だけになりました。最近は容器が沢山あり過ぎるので、自然にまかせて、数が減ったら、容器も減らしてきています。

今回ギンブナが亡くなったことにより、来年の春に水替えする時は、容器の中に飼育する生体の編成は、大きく変えることになると思います。
IMG_4132



※最後に
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※2020年6月29日更新
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我が家のマドジョウが「飛び出し死」してしまいました。見つけた時は、まだ干からびて死んでしまっているわけではなく少し動いていたので、慌てて水(カルキ抜き)を入れた容器に浸しましたが、残念ながら元気になることはなく死なせてしまいました。綺麗な模様のマドジョウでしたので気に入っており、かなりショックな出来事でした。

マドジョウの飛び出し死してしまい悲しいのですが、ここは今後に向けて振り返らなくてはいけません。

◆『飛び出し死』の原因は以下の通り
  ・水温が高いか、水質が悪い
  ・同居している生き物に驚いた
  ・水面が高い
  ・突然環境が変化して驚いた

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以前にミナミヌマエビの「飛び出し死」について書きましたが、ミナミヌマエビと原因はあまり変わりません。ただし、ドジョウで圧倒的に多いのは『水面が高い』ことによる飛び出し死です。ドジョウは脱走の名人であり、水面が高いとうまく体をくねらせて壁をよじ登り脱出してしまうのです。

ドジョウの飛び出し死を防ぐ為に水位を高くもなく低くもなく、うまく加減していますが、屋外での容器の水は直射日光や水生植物により絶えず減っていきますので、足し水を行わないといけません。また水位を低くするとドジョウを含めた魚たちの生命を脅かすし、水位を高くすると今回のように事故は起こってしまいます。

最初は水位を低くするように意識していますが、徐々に意識が低くなり水位が高くなってしまいます。所謂「忘れたころに」というやつです。屋内水槽であれば蓋などして対策はとれるのでありますが、屋外容器では蓋をするわけにはいきません。

ドジョウは腸で空気呼吸が出来るので体が湿っていれば水の外でも多少の時間は生存することができますが、体が乾燥していくと二酸化炭素を体外に排出できなくなり死んでしまいますので「時間との勝負」になります。

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◆対策は以下が有効です。
 ・水位を低くする
 ・小まめな見回り


対策の一つ目は水位を低くしてドジョウが飛び出さないようにします。しかし、これは先ほども述べました通り、水位が低すぎると生命を脅かすことになりますし、暑くなってきますと飼育者として徐々に水位を高くしてしまう傾向にあります。

対策の二つ目は小まめな見回りです。特に夜間に飛び出しすることが多いので、夜寝る前に一回見に行くことをオススメします。我が家では、夜の見廻りで発見することが何度かありました。キーワードとしては「夜」「夏の暑い日」「水替え」です。

「夜」は他の水棲生物が動き出す時間帯で、ビックリして飛び出すことが多いです。また、「夜」は日中に光合成で酸素を生成していた水生植物が、呼吸だけしているので酸素を吸って逆に二酸化炭素を吐き出しています。水中の酸素が不足しますので、苦しくなって飛び出すことになります。

「夏の暑い日」も、熱帯夜で夜間に水温が下がらずに苦しくなって飛び出すことが多いです。この場合は、元に戻しても再び飛び出してしまうこともありますので、バケツに水を汲んでカルキ(この場合は緊急なのでカルキ剤)を抜いて、飛び出したドジョウ入れて翌朝にでも元の容器に戻します。

「水替え」による水質変化により、苦しくなって飛び出すこともあります。この場合も「夏の暑い日」と同様にバケツに水を汲んでカルキ(この場合は緊急なのでカルキ剤)を抜いて、飛び出したドジョウ入れて翌朝にでも元の容器に戻します。


飛び出したところを発見された瀕死状態ののドジョウ。この時はまだ、かすかに動いていましたが、天に召されてしまいました。
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最近ヒドジョウの子供が死んでしまった。今日、ホームセンターに行ったら、小瓶で販売しているヒドジョウに目があってしまったのでつい衝動買いしてしまった。

2つ瓶が置いたあったので、どちらのヒドジョウも甲乙つけがたいのでどちらも購入してしまった。

家の帰宅してからすぐに、かつて元気のないヒドジョウが泳いでいた容器に移した。2匹とも元気に泳いでいるので、早いかもしれないが沈下性のエサも与えてみた。お腹がすいていたのか、2匹ともカブリつくように食べている。

少し大きくなったら大きな容器に移して、他のドジョウたちと混泳させることにしよう。しばらくはこの2匹だけで飼うことにする。

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小瓶で販売されいたヒドジョウ。
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2匹とも元気に泳いでいたので購入してしまった。
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2匹とも元気に大きく成長したら大きな容器に移動させることにしよう!
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自治会のお祭りがあり、子供が金魚すくいをして金魚を2匹持って帰ってきた。赤と黒1匹ずつである。容器は一番大きな容器に入れて飼うことにした。猛暑日が続いているので水温が高く体調の変化が気になるが何とか夏を乗り切ってほしい。

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暖かくなったので水面に生き物たちがでてきている。冬は水底の岩や水草に隠れていた水生生物たちの生き残ったものたちがわかってくる。

ミナミヌマエビやヒメタニシ、またスジエビやヒドジョウ、マドジョウは元気に生き残っている。チョウセンブナも4匹は確認できた。やはりであるがメダカは少ない。氷漬けになるような環境ではないし、越冬する場所はあるものの冬の間にかなり少なくなってしまう。メダカの飼育は難しい。


チョウセンブナ。3回目の冬を越えた個体だと思う。
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数少ない生き残りのメダカ。
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スネールはやはり元気。
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ミナミヌマエビ。暖かくなって水面でたくさんのエビが泳いでいる。
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先日、越冬した昨年産まれた子供のチョウセンブナには会うことができたが、以前からいる大きいチョウセンブナはうまく越冬できたであろうか。

実は今日、越冬した親のチョウセンブナに会うことができた。暖かくなってきたので水面に出てきたと思われる。無事に越冬することができたのだ。

果たしてどれくらいのチョウセンブナが越冬することができたのであろうか。全面的な水替えはまだ先なので、その時のお楽しみであるが、越冬できた子供も見ることができたし今年も楽しみである。


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アナカリスの間から顔をのぞかせるチョウセンブナ。
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暖かくなったので水面に出てきたチョウセンブナ。
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この時期には昼間に少しずつ越冬した生き物たちに出会えるのであるが、今日はヒドジョウに会うことができた。子供のヒドジョウで無事に越冬してくれてうれしい。

越冬できたヒメダカは元気に泳いでいる。しかし生き残りが少ないなぁ。
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ミナミヌマエビも日中はでてくるようになった。
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ヒドジョウの子供。色がとても黄色く感じる。
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最近は朝夕寒くなってきて、通勤にもコートが必要かな?なんて日が続いている。ビオトープでは7月2日に『小岩菖蒲園』で捕ってきたマドジョウの子供が最近死んでいる。

一網打尽で沢山捕ってきたのだが、ここまで順調に育ってきたのでるが最近になって死んできている。

ドジョウは立て続けに死んだ経験がないので、ちょっと驚いている。元気な者だけが越冬できるだろうとは思っていたが、まだ冬前なので春には何匹残っているのであろうかと思う。

突然死んでしまったマドジョウ。
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このマドジョウはスジエビたちのエサになるだろう。
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