※モバイルデバイス対応済
※アドセンス再設定対応済
カブトムシの飼育ケースに『招かれざる客』がきた。
コバエだ。このビオトープを始めるきっかけになったのが、コバエを大量に発生してしまいカブトムシ飼育が禁止(現在は解禁)になった為だ。幼虫が蛹になり、用土の中に敵がいないこの梅雨の時期に発生しやすい。
コバエにはものすごい神経を使っていて大量発生を抑える為にコバエ捕り器を置いたり、周囲にハエ捕り棒を立てたりしている。今回も『コバエホイホイ』を購入して、カブトムシを飼育しているケースに置いた。

ケースに中に直接置く。成虫になったカブトムシは入れないので置きっぱなしで大丈夫。

※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。