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白メダカの抱卵を見かけなくなった。もしくは抱卵して産卵しているかもしれないが産卵した卵が親メダカに食べられているか、ホテイ草に産卵さずに近くで爆発的に増え続けているクレソンの根に産卵しているのかもしれない。


この現象は白メダカを12匹買い足してから抱卵する姿を見かけなくなっているので過密になってストレスで抱卵しないか、産み付けた卵が他の白メダカの食料になっているのだろうか?

あと気になるのがクレソンの存在だろう。現在爆発的に増える状態であり地上根が他の水生植物の鉢にまで伸びてきており勢力を拡大しようとしている。地上根が増え続けて水面を覆ってきているので白メダカの泳ぐ場所が限られてきている。その辺りも関係しているのかもしれない。

いずれにせよ、ヒメダカよりも白メダカが増えしたいという野望はいきなり打ち砕かれる羽目になった。


親はいっぱいいる。
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孵化した子供は少ない。
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※最後に
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