本日2026年7月26日、ようやく5日間続いた 酷暑がやや収まった感じです。
その間に屋外ベランダにいるメダカの親たちは全滅、玉サバ金魚は3匹が★になり、今年羽化したばかりのオオクワガタのオスも1匹が★になってしまいました。
酷暑対策をしましたが、あまり効果がなかったようです。
近年でも、酷暑で一気に死んでしまうことはありませんでした。それだけ、温暖化による酷暑日が多くなっているのです。
ただし、メダカにしても、金魚にしても、オオクワガタにしても、やや難のあるといいますか、やや寿命に近い個体でしたので、元気な個体は、この酷暑でも元気ではあります。
以前はやや難や寿命近くであっても夏を生き残りましたが、生き残ることはできない過酷な環境になってしまったのかもしれません。
※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。
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