4月19日に『春の大掃除』を開始しましたが、1日ではベランダに沢山ある容器全ては、とてもできるわけではなく、週末土日にかけての作業となりました。
今回は、容器の統合や容器の中の生き物の組み合わせの変更、そしてレイアウト変更をすることもあり、容器から生き物や植物を退避し、容器の掃除、綺麗になった容器に生き物や植物を戻す、といった一連の作業なら、まだ楽なのですが、容器統合となると容器から生き物や植物を退避したままにしておかなくてはいけません。
そのままにして、次の容器にとりかかれなくてはいかませんので、徐々に場所が限られたベランダには、置き場所がなくなっていきます。
容器も空き容器や、生き物を入れている(退避している)容器、植物を入れている(退避している)容器、取り出した用土のゴミ袋、枯れ葉などのゴミ袋など、所狭しと置いていますので、歩くのもつらくなりますし、一つの動作も時間がかかります。
悪戦苦闘しながらも、一つずつ容器の交換を実施しまして、徐々に片付いていきますと、歩きやすくなりますが、再び容器を置いたりしますと、また歩きにくくなるといった繰り返しでした。
何とか週末2日間で終わらすことができました。容器を統合しましたので、かなりスペースができました。
白メダカの容器です。アナカリスが凄い繁茂しています。

ヒメダカの容器です。コケで凄いことになっています。

ホテイ草を取り出します。ホテイ草の根にはヒメタニシ、カワニナの貝類やミナミヌマエビなどがついています。

そしてメダカの卵が付着していますので、ここでいきなり作業中断です。卵を一つ一つ採取して隔離容器に入れていきます。

ヒメダカです。元気ですね。

白メダカです。ふっくらしています。

メダカを取り出した後に水を抜き出します。サイフォンの原理で取り出します。

水を取り出した後です。ヒメタニシやカワニナがいます。

ヒメタニシとカワニナです。白メダカの容器に入れています。ヒメタニシ1にカワニナ5ぐらいに割合です。こんなに差がついたの年は初めてです。

シマドジョウです。メダカとの混泳にオススメなドジョウです。

ミナミヌマエビです。1匹1匹手でつかまえて捕っていきます。根気のいる作業です。

チョウセンブナの容器です。

ホテイ草を取り出します。

チョウセンブナです。カップで水を掬おうとしたら入ってきました。

チョウセンブナです。

マドジョウです。ふっくらして大きく育っています。

コリドラス・パレアタスです。大きく育っています。ゴールデン・バルブとコリドラス・パレアタスの容器ですが、容器全体の写真を撮るのを忘れました。

ゴールデン・バルブです。6匹いましたが、2匹減っておりました。

白いミナミヌマエビです。アルビノでしょうか。

※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。
今回は、容器の統合や容器の中の生き物の組み合わせの変更、そしてレイアウト変更をすることもあり、容器から生き物や植物を退避し、容器の掃除、綺麗になった容器に生き物や植物を戻す、といった一連の作業なら、まだ楽なのですが、容器統合となると容器から生き物や植物を退避したままにしておかなくてはいけません。
そのままにして、次の容器にとりかかれなくてはいかませんので、徐々に場所が限られたベランダには、置き場所がなくなっていきます。
容器も空き容器や、生き物を入れている(退避している)容器、植物を入れている(退避している)容器、取り出した用土のゴミ袋、枯れ葉などのゴミ袋など、所狭しと置いていますので、歩くのもつらくなりますし、一つの動作も時間がかかります。
悪戦苦闘しながらも、一つずつ容器の交換を実施しまして、徐々に片付いていきますと、歩きやすくなりますが、再び容器を置いたりしますと、また歩きにくくなるといった繰り返しでした。
何とか週末2日間で終わらすことができました。容器を統合しましたので、かなりスペースができました。
白メダカの容器です。アナカリスが凄い繁茂しています。

ヒメダカの容器です。コケで凄いことになっています。

ホテイ草を取り出します。ホテイ草の根にはヒメタニシ、カワニナの貝類やミナミヌマエビなどがついています。

そしてメダカの卵が付着していますので、ここでいきなり作業中断です。卵を一つ一つ採取して隔離容器に入れていきます。

ヒメダカです。元気ですね。

白メダカです。ふっくらしています。

メダカを取り出した後に水を抜き出します。サイフォンの原理で取り出します。

水を取り出した後です。ヒメタニシやカワニナがいます。

ヒメタニシとカワニナです。白メダカの容器に入れています。ヒメタニシ1にカワニナ5ぐらいに割合です。こんなに差がついたの年は初めてです。

シマドジョウです。メダカとの混泳にオススメなドジョウです。

ミナミヌマエビです。1匹1匹手でつかまえて捕っていきます。根気のいる作業です。

チョウセンブナの容器です。

ホテイ草を取り出します。

チョウセンブナです。カップで水を掬おうとしたら入ってきました。

チョウセンブナです。

マドジョウです。ふっくらして大きく育っています。

コリドラス・パレアタスです。大きく育っています。ゴールデン・バルブとコリドラス・パレアタスの容器ですが、容器全体の写真を撮るのを忘れました。

ゴールデン・バルブです。6匹いましたが、2匹減っておりました。

白いミナミヌマエビです。アルビノでしょうか。

※最後に
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