虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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2018年02月


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今日の夜もあいからず寒いが、いつものようにビオトープを見ようとベランダに出てみると生き物たちが水面にでてきていた。

日中、太陽のあたっている時は一切見かけないのに、夜寒くてもでてきていた。ただ少し前までは夜でも見かけなかったので春は近いのだろうか。


チョウセンブナが水面で休んでいる。大きさから昨年産まれた稚魚だなぁ。
IMG_4125

スジエビたちが元気に泳ぎ廻っていた。
IMG_4129


ミナミヌマエビも水面にでてきている。赤いミナミヌマエビもいる。
IMG_4140

コリドラスも越冬できそう。元気そうだし体長も大きくなっている。
IMG_4145

レッドラムズホーンも生きている。
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熱帯魚水槽のコケがスゴイことになってきた!生体が多いのとエサのあげすぎなのは、わかっている。いよいよ掃除か水槽の水を取り換えないといけないレベルまできている感じである。

以前にコケ対策としてタニシを投入した。最初はせっせとコケを食べてくれたのだが、プレコを投入するとそちらを食べてしまい思うようにコケを食べてくれなくなった。

しかしながら生体で何とかコケを取り除いて自然回復してほしいと思っており、再度コケ対策としてカバクチカノコ貝を投入することにした。エサもしばらくやめることにする。これで駄目なら水槽の掃除だろうか。



水槽のコケがひどくなって見えなくなってきている。
IMG_4111

水面付近のコケがひどい。
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ミシシッピニオイガメのエサ用に購入したミナミヌマエビをこちらにも投入。
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タニシの殻にも物凄いコケが!
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アヌビアスナナにもコケが発生!
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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』であるが、今日は毎回の水槽掃除に加えて久しぶりに生餌であるエビを与えてみた。

エビの種類はミナミヌマエビである。以前に与えたスジエビは食べたものの、体長が大きいからか食いつきが悪い感じだったので、一回り小さいミナミヌマエビにしてみた。

ミッピーの住んでいる岩にコケが沢山ついているので、入れてから岩にまとわりついてコケを食べている。ミッピーの目の前をミナミヌマエビは警戒もせずに歩いているが食べる様子は一切ない。とりあえず市販のエサは与えずに様子を見てみる。



岩にミナミヌマエビがまとわりついてコケをツマツマ食べている。
IMG_4105

前回もそうだったが、エビを怖がっている?
IMG_4106

なかなか岩穴から出てこない。
IMG_4110



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今日は久しぶりに屋外ビオトープの観察をしていたら、チョウセンブナや金魚、冬の間に見られなかったミナミヌマエビを見ることができた。屋外はなかなか生き物は見ることはできない中で久しぶりに見ることができた。どれだけ生き残っているだろうか。


ミナミヌマエビ。泳いでる姿を久しぶりに見ることができた。
IMG_4103



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昼間は太陽の光で暖かいものの、相変わらず風が冷たい。そんな中で確実の大きくなっているのがチューリップである。

春から秋にかけてトマト、ナスを育てたプランターに秋に翌年春に向けて必ずチューリップを植えるのが恒例になっている。

そのチューリップの芽が大きくなってきたわけだが、その中に混じって昨年秋からトマト、ナスの芽が育っていた。

ナスは寒さで枯れてしまったが、先に枯れるだろうなと思っていたトマトがまだ生きている。あと1ヶ月ぐらい頑張れば見事屋外で冬越しとなるのだが、果たして越せるだろうか?



チューリップの芽が大きくなってきたプランター。
IMG_4100

トマトの芽が寒い冬の中で頑張っている。
IMG_4101



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今日は風が冷たい。屋外のビオトープはあと1ヶ月ちょっとで再びシーズンが始まるが、容器を観察すると、とにかく何もいない。水底でじっと長い冬が明けるのをまっているのであろうか。

冬でも常緑のミニシペルスとモスだけ。メダカ、ドジョウはおろかエビすら見えない。
IMG_4082

モスは勢力を拡げている。
IMG_4083


ウォーターバコパの水中葉は元気。水上葉は枯れている。
IMG_4084

アサザの葉がまだ残っている。完全に枯れない。
IMG_4086

アナカリスは元気。チョウセンブナの姿は見えない。
IMG_4087

せがれのビオは完全に死の海と化している。モスだけ生きている。
IMG_4088

ちびザリガニ達は元気で冬を越しているだろうか?
IMG_4090

姫スイレンの葉は枯れている。こちらもメダカはおろかエビすら見えない。
IMG_4091

小さい容器なのでヒメダカが一匹泳いでいるのが見える。
IMG_4093

もしかして、これ一匹だけ?
IMG_4094

金魚の容器。姿は見えない。
IMG_4095

キンブナの容器。こちらも見えない。
IMG_4096

シロバナサクラタデの水中葉は寒さに負けずに元気。
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セイタカアシは冬でも元気。
IMG_4098



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ミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんの甲羅についてである。最初に飼い始める前に大人と子供のミシシッピニオイガメの画像を見て「大人になるとずいぶん甲羅の模様が変わるものだなぁ」と思っていた。

甲羅の綺麗な模様がなくなり、凹凸もなくなってしまう。ミシシッピアカミミガメほどの変化ではないものの、模様ぐらいは残らないかなぁなんて漠然と思っていた。

ミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんは大分大きくなったのだが、凹凸は子供時分よりなくなったものの、模様はまだ残っている。

下の画像のような状態はかなり先の話であろうか?下の画像は全体的な色も違うのだが、これは飼育環境下か?個体差なのかはっきりとしない。

サイトや本、資料で調べてたが情報に辿りつけないのでエサか?ストレスのない環境か?個体差か?年齢か?は何とも言えない。

何とか、このままの状態が維持できないものであろうか。



大人になるとこんな感じになると思っていた(別のカメ)。
Kinosternon_odoratum_2

『ミッピー』ちゃん。甲羅の模様は残っている。
IMG_4069

凹凸は子供の頃よりなくなったが、少し残っていてコケがつきやすい。
IMG_4070

後ろからも模様がわかる。
IMG_4071

横から見ると平べったいか?
IMG_4078

甲羅の模様がはっきり判る。
IMG_4079



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ミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんは、とてもリラックスできている?ようで最近はあくびをしているところをよく見かける。

その様子をカメラを収めようとして向けても全く驚かないし逃げもしない。家の人間を認識している模様。家の人間のなかで最上位にいるのはエサをあげる妻なのだ。

近づくと寄ってきてエサをねだるダンスを行なう。自分の方が水槽や『ミッピー』ちゃんを掃除したりお世話しているのに近づいても全く反応しない。この家にきてよかったのだろうか?とにかくリラックスできているようでよかったなぁと思う。



岩に前足をおいてポーズをとる『ミッピー』ちゃん。
IMG_4073

おおあくびをしている『ミッピー』ちゃん。
IMG_4074

近くにヒーターがあるので気持ちいいのだろうか?
IMG_4075

外を見ている『ミッピー』ちゃん。よく外を見ている。
IMG_4076

甲羅が綺麗である。
IMG_4077



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外は今日も寒い寒い!!!しかしながらミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんは外の寒さを尻目に水槽の中で優雅に泳いでいる。

最近は水面で休めるように縦に設置したテラコッタトンネルを前足をのせて休んでいる。それを見ていると『いい湯だな~』なんて言いそうな感じであり、温泉にでも行きたくなってくる。



縦に設置したテラコッタトンネルに前足を置いている。
IMG_4062

お湯に浸かって気持ちよさそう~。
IMG_4065

水中から撮ったところ。この体勢でしばらく休んでいる。
IMG_4066



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夕方近くに近所の河原に散歩に行った。

散歩していたら河原に抜ける道はずれにオオカマキリの卵があった。そういえば昨年は一つ持って帰って孵化するのを観察していたことを思い出した。

一つ大き目の卵を探して持って帰ろうとしたが、昨年に比べてあまり見つからない。河川近くで工事を行なっており、かなり自然がなくなってきており、その影響なのかもしれない。

昨年見つけた場所でも全く見つからない。どこにいったんだろうか?結局、最初に見つけた場所に引き返して一つ捕って持ち帰ることにした。孵化は4~5月なので、まだ先の話ではある。



河原に散歩。寒いなぁ。
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大カマキリの卵。一度に二つ見つけた。
IMG_0202

ちょうど捕りやすい位置にある大カマキリの卵を発見。
IMG_0192

持って帰って観察。孵化したらすぐに子供とともに戻すことにする。
IMG_0203



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