虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: イネ、カブトエビ


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11月になりました。久しぶりに朝方にジョギングしましたが、とても朝は寒くなりました。ジョギングは江戸川周辺を走るのですが、最初に難所といいますか、江戸川に架かっている橋を渡って対岸に行きますが、手前に東京メトロ東西線の車両基地がありますので、最初の坂が急勾配になっています。

その最初の上りの坂がなかなかつらいにですが、橋の中腹にきますと江戸川の上になりますので、吹きっ曝し状態となり冬の風がとても寒いのです。ただ最初の橋の上が一番寒いので後の河川敷がいくら寒くでも寒さを感じず走ることでできるのです。

冒頭に述べた通り、今日は11月に入りましたので、さらにビオトープ、ガーデニングの冬の支度をすすめていきたいと思います。

イネです。稲刈りといいますか、来年の種もみをとります。
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今年は梅雨がとても長く、夏猛暑が続きまして、天候不順でなかなか稲穂がでてきませんでしたので、ちょっと心配しましたが、なんとか稲穂がついてくれました。しかし元気がなかったです。元々日当たりが悪い立地ですので、ちょっとでも天候不順になると影響を受けてしまいます。
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稲刈り後の容器はこのままにしておきます。アメリカカブトエビが卵を産んでいるかもしれませんので、来年再びここに水を張りたいと思います。
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次にアサガオです。アサガオはイネ以上に天候不順の影響を受けました。とにかく育たないです。蔓の伸びが悪く、最上段まで伸びませんでした。花はかろうじて咲きましたが、タネが1粒しかできません。普通は6粒(※)はできるそうなんですが、とても栄養が回らないようでした。

※アサガオの種は子房(しぼう)につつまれており、その子房は葉の変化したもの心皮(しんぴ)でできています。アサガオは3枚の心皮が合わさってできていて、3つ部屋になっています。子房にある3つの部屋のそれぞれに2つずつ、種子のもとになる胚珠(はいしゅ)が入っています。したがって、1つの子房には6つの胚珠があることになります。
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タネの房が小さいです。来年は沢山の花を咲かせたいです。
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※最後に
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今日もほぼ1日中雨が降っておりました。日の光が少ないので、水生植物たちが幾分元気がない様子です。次に太陽の光が出るのは、梅雨の中休みでなく梅雨明けになるのでしょうか。

水棲生物たちはと言いますと、メダカは相変わらず繁殖して卵を産んでおりますし、ミナミヌマエビも子供を産んでおりまして、小エビが泳いでいるのをみることができます。ヒメタニシもカワニナも小貝をみることができますので、順調に繁殖していることを確認できます。

我が家の田んぼと言いましても、小さいプランターの田んぼですが、アメリカカブトエビが6月末に確認してからも、よく泳ぐ姿を7月初旬までみることができましたが、長い長い大雨で、水嵩が増して、水が濁っており、よく見えなくなっておりましたが、最近、水嵩が低くなりまして見たところ、小さなアメリカカブトエビが泳いでいるのを発見しました。

5月に生まれたアメリカカブトエビから産まれた子供であるかはよくわかりませんが、タイミングをずらして1シーズンに2度生まれたことはなく、とても驚いています。

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抱卵している白メダカです。
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これはちょっと大きくなったカワニナです。
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チェリーレッドシュリンプです。今年生まれですね。
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子供のヒメダカです。ある程度大きくなりましたので、親メダカと一緒の容器に入れています。親メダカに追い廻されることはないのですが、姫スイレンの葉で休息しています。親メダカがこないので安心しているのでしょうか。
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アメリカカブトエビです。泳ぐのが速いので、うまく撮れませんが2匹の存在は確認しています。
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アメリカカブトエビが5月9日に孵化したのを確認してから、1ヶ月半がが経とうとしています。カブトエビの寿命は1ヶ月、長くて2ヶ月ですので、いよいよ生命期間をまっとうするような時期になりました。

今のところ、アメリカカブトエビは元気ですが、毎年突然天に召されてしまいますので、このところは毎日、元気であるかを確認しています。

5月24日に芽出ししたイネを植えましたが、1ヶ月経ちまして用土に根が定着して元気に育っています。

そして、梅雨が始まっていますがアメリカカブトエビは1匹は天に召されて未だに元気です。本来ならば、毎年、アメリカカブトエビが天に召されますと梅雨の始まりになるのですが、今年は違い、流石に梅雨明けまでは難しいと思いますが、かなり長生きしてくれそうで、うれしいです。

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イネもさらに大きくなりました。
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生き残りのアメリカカブトエビです。用土を掘り掘りしています。
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アメリカカブトエビが5月9日に孵化したのを確認してから、1ヶ月が経とうとしています。カブトエビの寿命は1ヶ月、長くて2ヶ月ですので、もうそろそろ生命期間をまっとうするような時期になりました。

今のところ、アメリカカブトエビは元気ですが、毎年突然天に召されてしまいますので、このところは毎日、元気であるかを確認しています。

5月24日に芽出ししたイネを植えましたが、用土に根が定着して元気に育ち始めました。アメリカカブトエビが天に召されますと、いよいよ梅雨の始まりになります。あっという間の6ヶ月でした。コロナウィルスは未だにワクチンもありませんので、うまく付き合いながら暮らしていかなくてはなりません。

休日も出かけられず、3蜜(密閉・密集・密接)にならないように意識して暮らさないといけませんが、ベランダでメダカやアメリカカブトエビを飼育するのは、こんな時にはうってつけの趣味ですし、外出できないことによるストレスにならないです。

不要不急の外出は避けていますが、全く外出しないわけではありません。早く終息するといいのですが、それまではベランダで楽しむことにします。

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芽出ししたイネを植えましたが大分伸びてきました。
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アメリカカブトエビが泳いでいます。
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元気に動き回っているので、なかなかいい写真がとれません。
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2匹揃ったところで写真が撮れました。1匹は元気に泳ぎ廻っていますが、もう1匹は1ヶ所に留まっていることが多いです。
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※最後に
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今日は久しぶりに晴れました。曇りや雨が続きましたので、心なしか植物たちが元気がない感じでしたが、久しぶりの日光を浴びて植物たちも喜んでいるようです。

5月4日にイネの芽出しを行っておりましたが、イネが育ってきましたので、荒木田土の入っている容器に植えることにしました。

この容器は昨年度も使用したものでして、冬から春にかけて乾燥させました。荒木田土は当然硬くなっておりますので、そのままイネを植えることができません。そこで容器に水を先に張って、柔らかくすることにしました。

しばらくして容器を覗き込みますと容器の中を2匹の生き物が泳いでおりました。アメリカカブトエビです。

アメリカカブトエビが生まれたのです。ただし、累代の子孫が生まれたのでないと思います。昨年、オークションで購入して生まれた卵が1年後に生まれたものと思います。

カブトエビは一斉に生まれて、例えば水が干上がっていきなり全滅しないように、生まれる数を制御してるんだそうです。その卵が生まれたものと考えます。

アメリカカブトエビは元々、北アメリカの砂漠が故郷だと言われています。

砂漠で生きのびるために、卵は数年間の暑さや寒さ、乾燥に耐えられるようになっています。一匹で産む卵の数は1,000個以上にのぼります。

このような卵を乾燥卵、または耐久卵といい、カブトエビが現代まで生き残れたのも、この特殊な卵であったからと言われています。

孵化率も高くなく、せいぜい20%と言われており、全て一度に孵化して全滅してしまうことを防ぐために、ずらして孵化して生き延びてきたのです。

そうなると、2匹というのは、昨年オークションで手に入れた卵が1年たって生まれたのだと思います。



話を戻しまして、その後ですが、荒木田土が柔らかくなったところを見計らって、古いイネを抜いて、荒木田土をかき混ぜてから、肥料を入れて、イネを植えようと思っておりました。

アメリカカブトエビが生まれたので、それもできなくなりましたので、悩んだ末にそのまま植えてしまうことにしました。

栄養が足りないかもしれませんが、今は肥料を足すと水質が変わってアメリカカブトエビが死んでしまいます。アメリカカブトエビの寿命は1ヶ月程度ですので、アメリカカブトエビがいなくなってから追肥をおこなうことにします。

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昨年のイネがそのまま残っているイネの容器です。
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芽出しをしましたイネです。元気に育っています。
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元気に泳いでいるアメリカカブトエビです。大きくなりました。
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芽出したイネを引き抜いて、そのまま植えてしまいます。
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イネを無理やり植えてしまった容器です。
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アメリカカブトエビが2匹同時に撮れた貴重な写真です。
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朝通勤で電車を乗っていますと、緊急事態宣言は延長になったものの、5月7日からは徐々に多くなってきております。ただ、コロナウィルスが蔓延する前の日常には、まだほど遠いです。

しかしながら、公園や近くの江戸川河川敷などは、親子ずれやジョギングする人で賑わっており、すっかり日常が戻ってきているかのようです。

最近は気温が上がってきており、マスクをすると蒸れて暑い状態です。

暖かくなりましたので、屋外の生き物たちも繁殖活動に移っており、メダカの産卵やミナミヌマエビの抱卵姿が見られます。

アメリカカブトエビも生まれたのが確認されてから4日目となりました。1ヶ月程度しか寿命がありませんので目に焼き付けておこうと、おのずとこの時期はイネの容器を優先的に見に行くことになります。

生まれたのは2匹で、おそらく前年に購入しましたオークションの卵から生まれたのだと思っています。アメリカカブトエビは全滅を避ける為に一度に生まれる数を制御しているからです。

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裏返しに泳いでいるアメリカカブトエビです。
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もう1匹のアメリカカブトエビです。
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アメリカカブトエビが2匹孵化したのを発見してから、1日経過しましたが、もう大きくなっている模様です。エサを与えてもいいのですが、過去に水が汚れて死んでしまうケースもありましたので、エサを与えておりません。

アメリカカブトエビです。元気に泳いでおります。
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何を食べているんでしょうか。昨日よりは大きくなっております。
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イネを植えようとイネの芽出しを行っておりまして、種もみを5月4日より水に浸けております。その間に前年にイネを植えて刈り取った状態の容器をそのままにしておきましたので、乾燥している用土(荒木田土)を軟らかくする為に水を入れるだけ入れました。

何日かして、容器の様子をみますと、何か泳いでおりました。

よく見ますと、アメリカカブトエビです。1年越しに生まれたのです。

容器を探してみますと2匹いました。微妙な感じの個体数ですが、この2匹には元気に育ってほしいです。

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アメリカカブトエビは元々、北アメリカの砂漠が故郷だと言われています。

砂漠で生きのびるために、卵は数年間の暑さや寒さ、乾燥に耐えられるようになっています。一匹で産む卵の数は1,000個以上にのぼります。

このような卵を乾燥卵、または耐久卵といい、カブトエビが現代まで生き残れたのも、この特殊な卵であったからと言われています。

孵化率も高くなく、せいぜい20%と言われており、全て一度に孵化して全滅してしまうことを防ぐために、ずらして孵化して生き延びてきたのです。

そうなると、2匹というのはあやしく、昨年オークションで手に入れた卵が1年ぶりに生まれた可能性のほうが高いのかもしれません。

水に浸けた荒木田土を軟らかくした後に用土を掘り返してから、イネを植えようとしていたのですが、どうしようか思案中です。

◆アメリカカブトエビ
日本のシーズンは6~7月、田んぼで大量に発生する生き物です。
水田への注水後10時間程度で孵化が始まり6日程度継続して孵化します。孵化から10日程度で産卵を開始して 1~2ヶ月の短い一生となっています。
ただし、成長速度と生存期間は水温で大きく変化します。水田の水抜きで水が枯れる頃には泥中に卵が残っていて、翌年の田んぼの水張りまで孵化しません。




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前年のアメリカカブトエビです。
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今年、水を入れた容器です。
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今年生まれましたアメリカカブトエビの子供です。赤丸が見づらいですが1匹おります。
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GWも折り返しとなりました。日が経つのが早いですね。緊急事態宣言によりSTAY HOMEしておりますが、時間が経つのがあっと言う間ですね。

本日は屋内で育てている観葉植物の植え替えを行いました。種類はアルテシマ、セローム、ウンベラータ、パキラと4つの観葉植物です。どれも大きく成長しており、鉢を運び出すのにも一苦労でして、ぎっくり腰にならないように移動させました。

鉢から抜くのにも、これまた一苦労でして、根がしっかり張っているものですから、なかなか抜けません。それでも力を込めて「えいっ」と引き抜くと、鉢の中の土ごと抜けます。

その後、用土を交換して元に戻しましたが、半日がかりの作業をなりました。

また、5月ですので、本日は例年行っているイネの芽出しとアサガオの種を植えました。

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鉢に培養土を入れます。子供が小学校からもらってきたものです。
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アサガオのタネを3粒入れます。
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タネを植える穴を指で開けます。第一関節ぐらいの深さです。
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タネを植えて土を被せて水をかけて完了です。
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イネです。ペットボトル2Lの底のほうをカットしてイネの容器を作ります。そして底にティッシュをひきます。
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種もみをいれます。
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水道水で3㎝ぐらいの深さでいいので入れます。ティッシュも浮いてしまうのですが気にしません。ただ、タネがティッシュの下に入らないようにだけは注意します。そして日当たりのいいところ、いいところとは屋内です。屋外ですと夜の寒さに発芽しにくくないrますので、屋内の日当りのいいところに置きます。これで完了です。
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※モバイルデバイス対応済(不要)

本日は雲が暑く、太陽の光が届かない為か、猛暑に比べて少しですが収まった感じでした。とはいえ、とても蒸し暑くてメダカたちのお世話をしようとしますと、汗がダラダラでるのは猛暑の日と変わりません。

今週は先週の猛暑日が続いた状態に比べますと、日本列島に前線が停滞して曇りや雨の日が多いので、少しは暑さが和らぐと言われています。

我が家の生き物たちも夏の終わりを告げる出来事がありました。一つ目はカブトムシです。7月8日に羽化を確認して、1ヶ月ちょっとでオスが全て亡くなりました。

まだメス(おそらく2匹)が残っておりますが、夏の終わりを感じます。二つ目はイネですが、稲穂の元になる幼穂(ようすい)が出てきました。

毎年のことですが、この2つの出来事がありますと、夏の終わりの始まりを感じます。ただ、日付けは8月19日ですので、8月は残り10日程度ですので、あっという間です。

しばらくは暑さが続きそうなのですが、秋がもうそこまで近づいてきているのです。

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カブトムシの最後のオスが亡くなりました。
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イネの幼穂(ようすい)です。
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