
気象庁は17日、最高気温が40度以上の日の新たな名称を「酷暑日(こくしょび)」に決めたと発表しました。天気予報などで使う「予報用語」に追加し、今年の夏から運用されます。近年の記録的な高温を受け、危険な暑さであることを簡潔に伝えて注意喚起を強める狙いだそうです。
温暖化が久しい世界ですが、アサガオも影響を受けて『酷暑日』になりますと、萎れていることが多いですので、「酷暑日」の多い夏をできるだけ避けるべく、通常は5月にしている種まきを1ヶ月前倒しして、4月にしています。
そうすると最盛期が7月になりますので、綺麗な花をたくさん咲くところを見れます。
しかしながら、アサガオを育てるにも難しくなってきました。昔は5月ぐらいに種を撒けば何も気にしないでよかったのに・・・。
※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。
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