虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: いろいろな生き物たち、他


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千葉県に住んでいますが、久しぶりに大きな地震でした。大きな揺れは3.11を思い出してしまいました。特に震源地に近い福島や宮城の方々は特に思いだしてしまうのではないでしょうか。津波は発生しないとのことでホッとしました。何もないことを祈ります。

我が家の熱帯魚やミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』の水槽はかなり水面が揺れて、少し水が出てしまいましたし、『ミッピーちゃん』のロックシェルターは20cmほどずれてしまいました。

でも『ミッピーちゃん』は問題なく元気でした。今は再び眠っております。

2日ほど前から、『ミッピーちゃん』は今まで見たこともないくらいに暴れることがありました。とにかくどこかへ逃げようと必死に泳いでいるのでした。少し立つと落ち着きますので、水が熱過ぎるのかとか色々と調べましたが特に何も異常はありませんでした。実は『ミッピーちゃん』は地震を予知していたのでしょうか。動物的感ってやつでしょうか。

屋外ベランダのビオトープ容器も確認しましたが、水がこぼれてしまっておりました。しかしながら、メダカやミナミヌマエビなどの生体が床に落ちていることはありませんでした。よかったです。

皆様無事でしょうか。全国、被害のないことを祈っております。


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今日はいい天気で暖かい日でした。陽が落ちるのも遅くなってきまして、以前は夕方17時ぐらいでは真っ暗でしたが、今は夕日を背に走れます。

あと1ヶ月もすれば、いよいよシーズンが開始となります。

暖かいとは言え、冬の間には屋外ビオトープの世話をすることはありませんが、屋内にある熱帯魚やミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』のお世話をすることはあります。

屋内とはいえ、ベランダにあるシンクを使用しますので、水道から出る水がとても冷たいです。

そんな冷たさも問題なく作業できる手袋があります。この手袋は1年中使用できますし、冬の冷たい水も問題ないのですが、メダカなどの生体も直接手にふれることもありませんし、特に用土の入れ替えなどでは、素手だと爪にまで泥がついてしまいますが、手袋をしていれば汚れません。

◆手袋の利点
 ・冷たい水も問題なし
 ・生体を直接触れることがない
 ・汚れない


我が家は「ショーワグローブ 281 M テムレス」を使用しています。農作業や水作業でも使用されています。

手にはめるとフィット感がよくてピッタリしています。よくサイズが合わずに指先と手袋に空きができてしまい、指先が必要な細かな作業ができなくなるのですが、ピッタリとフィットしているので作業がしやすいです。

そして防寒が優れていますので、冬場に水道水を使用して水作業をしていても寒いと思ったことがないです。

作業していても汗を逃がしてくれて、内側から寒くなることもありませんし、手が群れることもありません。材質はポリウレタン、ナイロンですが、臭いはあまりきつくありませんし、手に臭いがつくことがありません。

唯一の難点と言いますか、ビオトープやガーデニングなどの作業をしていますが、10ヶ月程度で水が入ってきてしまうことです。我が家はかなりの頻度といいますが、ほぼ毎日使用していますので、このコストだと強度はかなり強いほうだと思います。

サイズがLL、L、M、Sと4種類ありますので、自分の手にあったサイズを選ぶといいと思います。

◆テムレスの利点
 ・防水、防寒機能
 ・コストが安い
 ・フィット感がいい
 ・内側からの汗を逃がしてくれる
 ・ゴム臭さが少ない

IMG_4431




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1年が過ぎるのは早いもので、もう次に年になります。ウィルス大流行で大変な年でした。年末年始は寒波襲来なんて言われてますが、それも日本海側を中心に東北から西日本にかけてでして、東日本、特に我が?関東の千葉県は特に寒くもなく、寒波には縁がないのかぁと思って年末の買い物に出かけていましたが、夕方から強い冬風が吹き始めてとても寒くなってきました。

暖かい部屋の中で家族団欒で夕食をとりましたが、目の前に焼肉に食らいついている子供は今年中学生になり、勉強や部活、友達との交流や、何といってもスマートフォン中心でデジタルツール、それも今時のSNSに夢中であり、以前は一緒に育てていたり、観察していたりした「生き物」にあまり興味示さなくなってきました。

これは予想していたことでありまして、自分の世界が拡がれば、新しい世界を探検してみたくなるのは至極当然でして、スマホは別として、少しずつでありますが大人になる階段を登っていっているんだなぁと感じています。

とは言いましてもまだまだ子供でして、忘れ物や寝坊、ボンヤリ聞いているなどが、日常茶飯事ですので、またまだ、しっかり歩む道を一緒に歩いてあげなくてはいきません。

この子が小さい頃、平成時代ですが、思い返した時に「生き物を飼う」と言ってきた時にどうしたのか?といいますと、いきなりメダカを飼い始めてしまいました。

これは親が育てたいからということもありましたが、これは失敗でした。メダカを飼うのに「容器の準備から何匹いれるか?」に始まり、「水草」や「用土」、そして最終的に置く「設置場所」、そして飼い始めてから「水替え」「エサやり」「繁殖」「生まれた稚魚の育て方」など、小学生には難しすぎるのです。

よって、さらに「昭和時代」の自分の子供時分に戻って、最初に何を飼い始めたか?

自分一人で飼育環境をすべてを用意して、エサをあげて育て上げる、を思い返してみます。

ここから始めたいと思います。

◆何を飼う?
子供だけで簡単に飼える。この簡単に飼えるとは何か?ですが、まともに飼わなくても、世話をしなくても生きていてくれる、もっと言うとある程度放置していても生きていてくれる「なかなか都合のいい生き物」です。

まず、犬、猫、ハムスター、ウサギなどの哺乳類系は難しいと思います。また、インコやオウムなどの鳥類も厳しいと思います。これらは「エサやり」「排泄物の掃除」「水の交換」「散歩」などの定期的な世話をしなくてはいけません。1日も放置はできません。

次に、メダカや金魚などの魚類、ザリガニ、エビなどの甲殻類、つまり水の中で生きるものですが、これも難しいです。ある程度は放置しても生きてくれますが、何といっても「水質の維持」、これが至難の業です。

残りは昆虫です。昆虫でも「生き物」には変わりないので難しいことには変わりないのですが、上記の「生き物」たちより、子供でも比較的に飼いやすい、ある程度放置しても生きていてくれる「生き物」がおります。


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◆昆虫で何を飼う?
昆虫が飼いやすい、ある程度放置しても生きていてくれると書きました。ただし、昆虫でもほとんどは難しいと思います。

コオロギや鈴虫は定期的な「エサやり」が必要ですし、ショウリョウバッタ、トノサマバッタなどの野原にいるバッタは毎回新鮮な草をとってこなければなりません。

カマキリは、そのバッタをエサとしますので、捕まえに行くのは大変です。

カブトムシやクワガタなどの甲虫類は、1年ほどんどの間の幼虫でして、ある程度放っておいても生きてくれますが、かっこいい成虫にあえるのは夏という短いシーズンです。

何しろ、上記の昆虫たちは捕まえに、生存している環境を探して行かなくてはいけませんし、自然が少ない現代社会では捕まえるのに大変であります。

そこで、子供でも捕まえやすく、飼いやすく、ある程度放っておいても生きてくれる生き物ですが「ダンゴムシ」をオススメします。


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❖ダンゴムシ
ダンゴムシは、正式名称は「オカダンゴムシ」です。元々ヨーロッパ原産の種でして、明治時代に移入されてきました外来種なのです。

ダンゴムシは益虫でして、普段は土壌に生息しており、枯れ葉を食べて、微生物の分解を助けて豊かな土壌を形成してくれる役目をおっています。しかしながら、雑食性といいますか、食性から、ガーデニングで育てている野菜や花などの植物も食べてしまいますので、ガーデニング愛好者から嫌われて、大量に発生している場合、駆除されてしまう生き物でもあります。

似ている生き物にワラジムシがおりますが、ワラジムシは、ダンゴムシのように丸まることができません。

◆基本情報
名称   : ダンゴムシ
正式名称 : オカダンゴムシ
飼育環境 : 陸
価格   : 1年中、近所で捕れる(タダ)
寿命   : 3~5年
水温   : 10~30℃(10℃以下で冬眠)
混泳   : 多種と混泳可能
飼育   : 難易度は低い
繁殖   : 難易度は低い(卵生)
棲息場所 : 暗く湿っていて石や枯れ葉の下
餌    : 枯れ葉、野菜、人工飼料


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❖飼育環境
ダンゴムシの飼育する場合の準備は以下の通りです。

 ・飼育ケース
  プラケースや缶など蓋のある箱ものをオススメします。蓋があることによって脱走しない、また、他にコバエなどの虫が棲みつかない、乾燥しない(ダンゴムシは湿気がある場所が好きです)などです。

 ・隠れ家
  夜行性ですので日中は何かの下に隠れて暮らします。石や鉢、木の枝などで構いません。

 ・用土
  土に潜って暮らすこともあります。お金をかけるなら腐葉土やカブトムシやクワガタのマットでいいです。また、ダンゴムシのいた周辺の土がいいと思います。

 ・エサ
  雑食性です。枯れ葉が基本です。青葉や、落ちた直後の青い部分の枯れ葉は食べません。枯れ葉はクヌギ、コナラ、サクラ🌸がいいです。ただし枯れ葉は1年中あるわけではありません。そこでキュウリやニンジン、煮干しやかつお節、また人工飼料である金魚のエサや鈴虫のエサなどでも構いません。


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❖水を切らさない
ダンゴムシは湿ったところが好きです。乾燥を嫌います。そこで霧吹きなどで水分を補給しましょう。2~3日に1回は行いましょう。唯一、育てるのが大変なところかもしれません。

❖繁殖と脱皮
ダンゴムシは産まれて1年で繁殖可能になります。繁殖シーズン中の6~10月に20℃程度の気温でオスとメスがいれば繁殖します。1回に100個ぐらいの卵を産みます。どこかに産み付けるわけではなく、メスの腹部に産み付けて、腹部の「保育嚢」という場所で卵を抱えるように育てていく育児方法です。卵から孵化したら、親から独立します。

ダンゴムシは脱皮して大きくなっていきます。脱皮は20分程度で完了し、脱皮した皮は自身の栄養源として食料になります。



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今日も寒いですね。日本海側は大雪に見舞われており、つい先日は関越自動車道が大雪で車が立ち往生して、2日程度そのまま車が動かなかったという、閉じ込められた方はとても災難な状況となりました。

我が家のある場所は雪は降りませんが、家の中でも寒くてインナーを着ないと体が冷えてきまして、特に手足が冷えてきます。

年末年始は「GOTOトラベル一時停止」で巣ごもり確定の方も増えていると思いますが、遡ってみますと3月頃から「自粛」「不要不急の外出を控える」「緊急事態宣言」で巣ごもりや在宅ワークが始まっておりまして、その間は「会食」含めた「遊び」を控えることになりますので、おのずと家の中でできることをしようと考えるはずです。

自宅でやることと言えば「本やマンガを読んだり」「ゲームをプレイ」したり、「お酒を飲んで憂さ晴らし」が挙げられますが、その中に「ペット」を購入することもあるそうです。

もちろん「ペット」の中には「メダカ」「金魚」「熱帯魚」などの水棲生物を飼ってみたいと思う方もいるかと思います。

当プログは「水棲生物」のプログですので、コロナウィルス流行下の「飼育」について考えてみました。

❖購入する前に
この機会に「メダカ」を購入して飼ってみようという方もいらっしゃると思います。時間もありますし、じっくりと選んで決めて飼ってもみるのもいいかと思います。

ただ「メダカ」を購入する前に「コロナ後」や「自粛解除」にも自分が「メダカ」を可愛く飼ってあげれるか?想像してみてください。

元の生活に戻った時に飼い続けることができますでしょうか。

「もちろん!」というのであれば問題ありませんが、やはりコロナウィルス流行下で買い求めてしまいますと長続きしませんし、「コロナ後」は「会食」含めて外出の機会が増えますので、おのずと水棲生物の世話がおざなりになってしまいます。

そこでもし予算が許せば、以下の方法もあります。

・レンタル水槽
  ちょっと費用がかかりますが、レンタル水槽など如何でしょうか。水槽やろ過機やヒーターなどの設備、熱帯魚や淡水魚、海水魚も飼えますし、水草や流木、石などのレイアウトなどもセットです。思い水槽の撤去は業者がしてくれますし、エサやり、水槽の掃除などのメンテナンスも不要で常に綺麗な状態の水槽を鑑賞できます。メリットはあまり自分で水槽内の生き物やレイアウトなどを決められないこと、そして「生き物」を育てる醍醐味がないことでしょうか。

・ジモティー
  ジモティーとは株式会社ジモティーが運営する地元の人間同士で取引できる掲示板です。「譲る」「取引する」の中には「譲りたい生き物」が載っておりますので、譲ってもらうのも手です。登録料や手数料が0円ですので、お金がかかりません。

仲介もありませんので、直接、当事者同士が取引することができます。ただし、取引に時間がかかりますし、「生き物が死んでしまった」「元気がない生き物」であるなどトラブルも多いです。『ただより高いものはない』といったところでしょうか。


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❖増やさない
今、「水棲生物」を飼われている方は子孫を増やして累代飼育を行っていると思いますが、子孫が増えますと、おのずと飼育する容器が増えてしまうことになりかねません。

飼育容器が増えますと、その分、容器に配置する底床の用土や水草、石や流木などのレイアウト用品や、エアーレーション、ヒーター(これらは必須でない物もあります)が必要となり買い揃えないといけません。

そして不必要な費用がかかってしまうのです。コロナウィルス流行下では収入も減ってしまうこともあるかと思います。

ここは我慢で来年も必要数を確保する為に繁殖はさせますが、繁殖を抑えることが必要になります。メダカ飼育でいいますと10匹から1000匹に増えるなんてことになりますが、ある一定の卵は隔離して大事に育てて個体数を抑える為に、産み続ける卵はそのままにして親メダカのエサにしてしまうのです。

メダカを沢山育てて売ればいいのですが、よっぽどのレアな品種改良されたメダカなど以外は薄利多売となり、素人が利益を確保するのは並大抵のことではありません。


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❖育てられなくなったら
コロナウィルス流行下では収入も減ってしまうこともあるかと思います。自分自身が日々暮らすことに精一杯であり、とても水棲生物を育てる余裕がなくなり、ついにはエサ代にも困ることになるかと思います。

例えば30cmの容器一つであれば何とかなりますが、手広く沢山の容器で色々な水棲生物を育てていた場合は流石に育てられません。

そうなりますと処分しなくてはいけませんが、生き物は野生に放してはいけませんので「売る」「譲る」しかありません。

飼育容器や底床の用土や水草、石や流木などのレイアウト用品や、エアーレーション、ヒーター(これらは必須でない物もあります)、そして生き物を売ることになります。

・オークション
 Yahooオークションなどで売ります。Yahooが仲介してくれますので安心です。

・ジモティー
 『購入する前に』にの書いておりますが「売る側」「譲る側」になることもできます。

・知人、友人に売る、譲る
 親しい知人、友人で水棲生物の飼育に興味がある人に譲ります。



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12月に入りまして、寒い日が続いております。雲もどんよりとした日が続いており、いつの間にか師走の気候になっております。

それでも日中は日の光が差し込む時間帯もありました。ベランダに出てみますと、床にポツンを何かがおります。

「何だろう?」と思い見てみますとニホンヤモリの子供でした。でもじっとしており全く動きません。どうしたんだろう?と思い近づいて見ようとしても動きません。

以前、9月末にいた見つけた時には、近づこうとしますと元気に動いて逃げてしまいましたが、今回はそのような元気はないようです。

気温が低く寒くて凍えてしまっているのでしょうか。それとも冬眠していて、日が昇ったので日向ぼっこでもしに出てきたのでしょうか。

元気がないのであれば、救出してあげたいのですが、そもそも飼育できる生き物なのか判りません。

二ホンヤモリの生体が判らないので、ちょっと調べてみることにしました。

❖ニホンヤモリ
ニホンヤモリはトカゲの一種です。単にヤモリと呼ばれることもあります。

ヤモリは漢字では「家守」と書きます。その名の通り家を守るという意味があります。

ユーラシア大陸からの外来種と想定されており、日本固有種ではありません。日本に定着した時期については不明ですが平安時代以降と考えられています。日本の複数の都道府県において、レッドリスト(準絶滅危惧、情報不足など)の指定を受けています。

よくイモリ(井守)とヤモリ(家守)がごちゃごちゃになりますが、両者の違いは以下の通りです。
 ・「イモリ(井守)」は、水の中に棲んでいて井戸を守っている両性類
 ・「ヤモリ(家守)」は、家の中に棲んでいて家を守っている爬虫類

◆基本情報
名称   : 二ホンヤモリ
最大全長 : 7~10cm
飼育環境 : 住宅の壁、樹の皮
価格   : 1匹500~1000円
寿命   : 5~10年
水温   : 20~27℃(活発に動く温度)
混泳   : 多頭で飼育可能
飼育   : 難易度は高い
繁殖   : 難易度は高い
棲息場所 : 住宅の壁、樹の皮
餌    : 生餌だけ(コオロギ、ミルワーム)




❖食べ物
ヤモリの食べ物は生餌だけです。特にコオロギとミルワームが好物です。どちらがいいかと言いますとコオロギの方が栄養バランスがよく、ミルワームは脂肪過多になるようですので、コオロギがオススメです。

この生餌だけしか食べないことは、飼育する上で一気に難易度が上がってしまいます。まず、生餌を買い求めないといけません。ホームセンターでは人工飼料しかありませんので、ペットショップかネットで買い求めることになります。そして、この生餌自体を育てないといけません。死んでしまったら「生餌」になりません。

そして繁殖させないと毎回購入するはめになりますし、生餌は人工飼料よりコストがかかります。その生餌のコオロギやミルワームも口に合わないと食べない場合もあり、体の大きさにあった生餌を用意しないといけませんし、毎回同じ生餌ではえいようが偏ってしまいます。



❖飼育環境

・飼育ケース
 蓋のついた飼育ケースで飼います。ニホンヤモリは脱走の名人ですので、高さの高いものが必要です。1匹で飼うのであれば縦15cm×横15cm×高さ15cmぐらいが理想です。



・水飲み場
 ニホンヤモリは水を飲んで水分補給しますので、水飲み場を用意します。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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価格:1027円(税込、送料別) (2020/12/6時点)



・隠れ家
 普段は臆病な性格で狭い隙間などに潜んでいますので隠れ家を用意しましょう。ロックシェルター、流木や石などです。



・床材
 床にひくものは色々ありますが以下のものが代表的なものです。

 -デザートサンド
  赤みがかった砂漠の環境を再現する爬虫類用床材です。

 -園芸用腐葉土
  ニホンヤモリを飼育する場合や、土に穴を掘って生活をする爬虫類・両生類のために選びたい床材です。



・爬虫類用ヒーター
 爬虫類用のパネルヒーターを設置して冬も活動させます。



❖越冬するのか?
ニホンヤモリは冬になり気温が低くなりますと越冬します。冬眠状態ではエサを全く食べなくなります。ただし、冬眠自体も難しく、そのまま死んでしまうこともあります。冬眠させないようにパネルヒーターを設置して25℃程度に設定して、冬も活動させる方法もあります。


❖天に召されました。
結局、ベランダにいました二ホンヤモリは天に召されてしまいました。よく見ますと尻尾が切れており、左後ろ足も折れたような感じになっており、何かに襲われたような状態でした。

保護したかったのですが、何しろエサがありませんので、栄養を与えることができません。近くに販売している場所もありません。静かで暖かい場所に移動させて少し様子を見たのですが、夜になって動かなくなって天に召されてしまいました。どうしたらよかったのか?悩ましい限りです。


こんなところに何かいます。
IMG_4223

ニホンヤモリです。尻尾が切れており、左後ろ足が折れております。
IMG_4222

この時は動きましたが、もう弱っておりました。そうっと静かで暖かい場所に移動させたのですが、夜になって動かなくなってしまいました。
IMG_4226



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皆様、いつもプログを訪れていただき
ありがとうございます。

2020年10月5日にlivedoorプログで
独自ドメインでもhttps化できるように
なりました。

皆様方のブラウザから当サイトを閲覧して
いただいておりましたが、
今までは、その通信に暗号化が施されて
おりませんでした。

それは個人情報などの重要な情報の
やりとりがあった場合は漏洩してしまう
危険性がありました。

当サイトでは、そのような重要情報を扱って
おりませんので、ご心配はいりませんが、

重要情報のやりとりがないから
暗号化しないでいいとかでなく、
皆様に安心して当サイトを訪れて
いただかなくてはいけません。

遅ればせながら当サイトもhttps化するに
至りました。

一点、当サイトは
Mixed Content(混在コンテンツ)と
なっております。
Mixed Content(混合コンテンツ)とは、
HTTPS配信(https://)をしている
ページの中に、HTTP配信(http://)を
しているコンテンツ(画像やJavaScript、
iframe、cssのリンクなど)がある状態の
ことです。

当サイトには記事中に画像があります。
これはhttp化不要であり、
画像をクリックしますと
httpsで表示されます。

ただし、一部ブラウザで
セキュリティ警告が
表示されてしまいますので
何卒、ご承知おきください。

下記は一例です。

◆Microsoft Edgeのアドレスバー



◆Fire Foxのアドレスバー



これからも引き続き、
ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

2020.11.09 虎ノ門虎之助



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人間、いつまでも元気でありたいものです。健康で生活していけたらいいなと漫然と思って過ごしている人もいれば、健康維持のために規則正しく生活をして、適度にスポーツを行い、健康維持に努めている方もいると思います。

しかし、ある日突然、大きな病気にかかってしまったら?また、ある日突然、交通事故にあってしまったら?自分が手塩にかけて育ててきたメダカやエビ、ドジョウ、タニシなどの水棲生物はどうすればいいでしょうか?

人間によって飼われている生き物たちは人間が世話をしてあげないと死んでしまいます。そのままにしておけません。しかし突然そのような目にあってしまったら、どうすることもできません。

人間の主がいなくなった容器にいる生き物たとはどうなるのでしょうか?

例えば、容器1つで飼っているならまだしも、手広く沢山の容器で色々な生き物を飼っている、またメダカも繁殖させて沢山の頭数を飼っているなんてことになっていますと、いざ自分がいなくなった時には限られた容器の中では生存競争が始まり、強者だけが生き残る構図となります。

自分が何かしら病気になった、事故にあったとして、病院に入院したら元気になるまで帰ってこれません。もし死んでしまったら、愛する生き物たちの元には帰ってこれません。それは1週間でも生き物たちにとっては致命傷ですし、ましてや重い病気や事故の怪我が重症であった場合は、1ヶ月単位で家に帰ってこれません。

これではメダカを含めた生き物たちは「全滅」という可能性が非常に高くなります。生き物たちは「声」を出せません。「水が少なくなってきてるよー。」「おなかが空いたよー。」「水草が沢山あって邪魔でおよげないよー。」「(飼育者が容器を見に来なくなって)鳥がくるから怖いよー。」など人間とコミュニケーションをとることができません。したがって人間は生き物たとを常日頃じっくり観察して、いつまでも元気でいてくれるように一緒に暮らしてかなくてはいけません。

このような事態になった時にどうしたらいいのでしょうか?答えを持っている人は非常に限られると思います。

もしよろしければ、自身がいなくなってしまった後の生き物たちの世話を想像してみるのに一役買えればと思います。

◆普段から考えておく

自分が死んだ場合に財産相続(誰でも少しはあるのです)はどうしようとか?人間側のことは考えることもあると思います。でも病気が進行して助からないとか、年老いて迎えがきそうだとか、そんな時に考えることが多いのではないでしょうか(もちろん、生前元気な時に考えている方もおります)。

では生き物たちはどうでしょうか。生き物たちのことは二の次になりがちではないでしょうか。さらに病気や怪我でちょっと入院といった場合は考えないのではないでしょうか。

普段から少しでもいいので、自分が世話をできなくなたら、どうすればいいのか?と考えておきたいものです。


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◆自分がどうなるかで全く違う

・突然、病気で倒れてしまった、怪我をしてしまった
 自身が何らかの理由で突然倒れてしまった場合、残された生き物たちは、周りの人間に育てられるかといいますと、かなり厳しいと思います。

 何故なら、あなたのように「生き物が好きでない」からです。残念ながら、まったく期待が持てないと思っていいと思います。

 生き物たちにとって、過酷な未来が待っていると思います。従って普段から話をしておいたり、やり方をまとめておいて、万が一の時に代わりに世話をしたもらう必要があるのです。

・入院するまでに少し時間がある
 自身が病院に入院するまでに少し時間がある場合は、限りある時間を使って周りの人間に引継ぎます。自身も体調が悪かったりするので、無理のないように引き継いでいきます。


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◆当面の間にやってもらうこと

・エサ
水替え、足し水
・水草のメンテナンス

自身が不在になる期間にもよりますが、当面の間ならば上記の3つではないでしょうか。エサは生きていく為の大切な食料であり、水替え、足し水は容器の水質汚染を防ぎものです。水草のメンテナンスは、繁茂した水草が生き物の生活スペースを奪うことを防ぎます。

屋外と屋内で若干異なり、屋外ではコケや藻、微生物が豊富にいると思われますので、急にエサに困ることにはならないと思います。


◆マニュアルを作成して家族に伝授
写真付きのマニュアルを作成します。水替えなら、水替えすべき水槽、水を入れる容器、またカルキ抜き剤を写真に撮って、水替えの説明文と注意事項を書いてマニュアルを作成します。

そしてマニュアルを見ながら一緒にやってみます。これである程度は引継ぎできるかと思います。ただし引き継がれた方は、それでも完璧にできません。

引き継いだ人には「もし生き物が死んでしまったとしても文句は言わないから助けてほしい!」と切に訴えましょう。

◆屋外飼育に切り替える【屋内飼育の場合】
屋内飼育をしている場合は屋外飼育に切り替えます。

屋外飼育ではプランクトンなどの微生物、コケや藻などの食べるエサが自然に発生します。基本的に水替えも不要となります(足し水は必要です)。ろ過機やエアーポンプも必要ありません。

ただ、飼育水が安定しバクテリアが豊富な状態になるには最低でも1ヶ月程度かかります。また、飼育ではどうしても容器の容量に比べて個体数が増えがちになりますので、すべての生き物にエサが行き渡るののが難しいと思います。

従いまして、自分でしっかり食料を確保できる強者だけしか生き残りません。


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◆里親を探す
生き物を引き取ってくれる人を探してみるのはどうでしょうか。ただ、この里親探し自体の周りの人間にお願いしなくてはいけません。

また、友達や知り合いなど、どなたか飼いたい方がいれば、いざとなった時に譲れるようにしておきます。

他にもネットでジモティー(必要なものを必要な人へ譲ることを橋渡ししてくれる掲示板です)で引き取ってくれる人も探せます。

◆オークションで売る
オークションで販売します。欲しい人が購入してくれます。ただし、買い手が付かない場合があることもあります。

◆ペットシッターを雇う
ペットシッターの会社さんで熱帯魚、金魚なども取り扱っているところもあります。

シッターさんであれば個人の技量によるところも多いとは思いますが、少なくとも死なされてしまうことは少ないと思います。

最悪、死なされてしまった場合にも補償、損害賠償などあるかもしれません。
入院などでお金がかさむので生き物にもお金をかけるいうのはキツイ側面もありますよね。



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台風12号が関東に接近するそうです。今年は台風10号を含めて5個の台風が日本に接近したそうですが、上陸した台風はないそうです(9月19日現在)。この時期まで台風が上陸しないのは2009年以来11年ぶりのことだそうです。

と思っていた矢先の台風12号が上陸するか?ということになりましたが、結局関東付近を通過するので上陸しない模様です。しかしながら強風や大雨があるそうですので、我が家のベランダのメダカ含めた水棲生物や水生植物などは強風対策が必要です。

我が家は海の近くに住んでおり、度々強風被害にあってきました。対策をしても水生植物は被害を受けてしまいますが「物が風で飛んで近所に迷惑をかけない」「メダカなどの生体だけは守る」といったことだけはしたいと思っております。

◆大雨で容器から飛び出た、出ない生き物
※あくまでも我が家の実績でありまして、すべてに当てはまるわけではございません。

❖飛び出たことがある
 ・メダカ(子供1㎝程度)、金魚、コイ、フナ、ドジョウ(ヒドジョウ、マドジョウ、シマドジョウ)、チョウセンブナ、サカマキガイ(かなり飛び出る)

❖飛び出たことがない
 ・メダカ(親3㎝程度)、カワニナ、タニシ、ミナミヌマエビ、ヤマトヌマエビ、クチボソ、モロコ、ゴールデン・バルブ(※)、コリドラス・パレアタス(※)、レッドラムズホーン
 
※屋外常温で飼育しています。


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◆強風・大雨の対策
・小さな容器を強風の影響を受けない場所に移動させます。
 ⇒物がベランダから飛んでいかないようにします。

・小物(エサ袋、用具(網、用土の余り、飼育していない空の容器)など)一式を強風で飛んでいかない場所に移動させます。
 ⇒物がベランダから飛んでいかないようにします。

・抽水植物で枯れ葉や枯れそうな株はカットします。
 ⇒台風が過ぎ去った後に葉などが落ちて掃除することになると思いますが、先にカットして少しでも掃除の時間を少なくしてしまいます(人間側の都合が大きいです)

・容器の水が多ければ、大雨で水が容器から溢れても問題ないようにタオルなどをを容器の縁にかけます。毛細管現象で水を容器の外に染み出します。
 ⇒メダカなどの生体が水が溢れて流れてしまわないようにします。ただ、親メダカであれば大雨の時は水底でじっとしていることが多いので流されないです。メダカ以外の金魚、フナやドジョウなどは流れてしまうことはあります。また子メダカは水面で泳いでいる(水底にはいかない)ので子メダカには非常に有効な対策ではあります。


家守(ヤモリ)がおりました。その名の通り家を「台風」から守ってもらいましょう。最近はエサになるコバエや蚊などを食べにハエトリグモをよく見かけますが、ハエトリグモ含めた昆虫を狙って1階から上がってきたんですね。
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※最後に
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※夜のキノコ追加
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本日、ガーデニングの朝の水やりの時にみるとキノコが生えておりました。種類は何でしょうね。

ナスの近くに黄色い物体が。
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キノコでした。長い梅雨の影響でしょうか。
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夜、キノコを見ると、傘が開いておりました。
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今日は久しぶりに太陽の光を1日拝めました。外では元気に大人も子供も野球やサッカーをして楽しんでいる声が聞こえています。

我が家のベランダの生き物たちも、ここの所、ずっと続く雨と曇により、心なしが元気がない様子でした。メダカの容器も水がやや濁り気味でありました。メダカたち自体は元気でしたし、産卵もしてくれておりました。カブトムシたちは、一足先に夏が始まっており、エサの取り合いと繁殖でのメスの取り合いで夜は喧嘩の音など、騒がしくなっています。

水棲植物やガーデニングの植物たちが元気がないような感じではありました。

本日は太陽の光が1日中降り注ぎましたので、生き物たちも元気な感じに見えました。

実は太陽の光がなくて、何となく気分が滅入っていたのは人間の方なのかもしれません。


カブトムシたちはゼリーをセットしますと、すぐに食べにきます。
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このオスが一番凶暴な感じでして、エサを食べに来ようとする他のオスを追っ払っておりました。
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夕日に照らされている白メダカたちです。
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こちらはヒメダカです。
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ヒメダカたちも陽にあたって気持ちよさそうに泳いでいます。
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白メダカは食欲旺盛でして、近づきますと「食べ物くれー!」という感じで近づいてきます。まったく逃げません。
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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』の屋外容器です。
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夏の間はこちらで過ごしてもらいます。
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ハスやハンゲショウの容器です。久しぶりの日光で元気です。
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姫スイレンに蕾です。今年最初の花が咲きそうです。
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姫スイレンの葉の下で遊んでいるヒメダカです。
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アサガオです。ちょっと元気がないです。なかなか蔓が伸びません。
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