虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: いろいろな生き物たち、他


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10月31日のハロウィンを過ぎると、世間はクリスマスシーズンに突入しますが、我が家もハロウィンが過ぎると、すぐに家の中にクリスマスツリーを立ててオーナメントを飾り付けて、約2ヶ月という期間をクリスマスの雰囲気を楽しみます。

毎年思っていたのですが、家の中だけでなく熱帯魚水槽にも何か飾りたいなと思いました。よく水槽のオーナメントが売られておりますが、すこしばかり大きいので設置しますと、魚の遊泳スペースやエビの住処が奪われかねないので、ちょっと難しいです。

モスのクリスマスツリーもいいのですが、その後はモスがあっと言う間に繁茂してクリスマスツリーから形が崩れていくと思いますので一回限りかと思います。

なるべく小さく毎年使用できるようなものはないかなと思いまして探しましたら、ガラス細工のクリスマスオーナメントがありましたので、こちらを飾ることにしました。


特に何もない水槽です。これでも熱帯魚たちが綺麗なんです。
IMG_1062

ガラス細工の小さなクリスマスオーナメントです。このサイズであれば、熱帯魚たちの邪魔になることもありませんし、ガラス細工なので壊れなければ毎年使用できます。
IMG_1064

正面右側にスペースがあるので、ここに飾ってみました。
IMG_1066

クリスマスオーナメントを飾り付けておりますと、ヤマトヌマエビがエサと勘違いしたのか?寄ってきて、ツマツマし始めました。
IMG_1068



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水温計の吸盤がつかなくなってしまいました。最初は30cm熱帯魚水槽だけでした。しばらく「ほったらかし」にしておいたのですが、すべての水槽の水温計の吸盤がつかなくなりました。

ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』も屋外の避暑地から屋内の水槽に帰ってきましたので、このタイミングで、吸盤を交換しようと思いましたが、復活できる方法がありましたので、試してみました。

吸盤は、中の空気を抜いて吸盤と接着面の間が完全な真空だと、くっついてくれます。

◆吸盤がくっつかなくなるのは以下の2つです。

 ・接着面に汚れが入り込んで、
  吸盤の中に空気が入りやすくなる。

 ・長期間使用していると、
  吸盤が元に戻ろうとする力がなくなる。


吸盤に使われてるゴムの部分が硬くなって吸着力が落ちていますのでゴムを柔らかくします。

ゴムは高い温度にすると元に近い状態に戻る性質を持っています。平らになってしまった吸盤を熱いお湯につけることで、また元のお椀形の状態に戻ります。


ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』の水槽です。吸盤の吸着力が完全になくなっております。『ミッピーちゃん』が引っ張るので、水面まで上がってきています。
IMG_0924

40cm水槽の吸盤です。吸盤がとれてしまっているので、とりあえず底のほうに置いております。
IMG_0925

30cm水槽の吸盤です。こちらも底のほうに置いております。
IMG_0926

水温計から吸盤を取り外して、バケツに入れてしまいます。
IMG_0953

ケトルにお湯を沸かして熱湯を入れます。お湯には10分ぐらい浸けておきます。
IMG_0959

あら不思議、水槽に再び吸盤がつくようになりました。『ミッピーちゃん』も大喜びです。
IMG_0963

40cm水槽にも吸盤がつくようになりました。
IMG_0965

30cm水槽もです。
IMG_0964



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毎日、朝出社する時にアゲハチョウの蛹の状態を見るのが日課となっております。本日、朝見ますと、蛹から羽化しておりました。

蛹になったのが、7月15日ですから、丁度10日で羽化したことになります。帰宅する時にはいないだろうと思いながら、思い出に写真を遠くから邪魔にならないように撮りました。

最後に『元気でね。』と言い、出社しました。

帰宅してみると、やはり飛んで行った後でして、蛹だけが残っておりました。

羽化する時に気にしておりましたのが、我が家は海沿い近くにある所でして、海からの強風がよくあります。それが羽化する時になくてよかったと思います。

他に雨が降り続いておりましたが、梅雨が明けてきましたので、晴れでよかったです。アゲハチョウの成虫の寿命は2週間ですので、それまでにパートナーを見つけて、無事にどこかで産卵できる(この写真のアゲハチョウはオスかメスか判りませんので、どちらかでという意味)ことを祈っております。


朝の6時ごろに撮りました。無事に羽化して羽を乾かしております。
IMG_7415

帰宅後の18時に撮りました。アゲハチョウは無事に飛び立った後でした。
IMG_7419

しかしながら、何ともう一匹いたのです。ホームセンターから、みかんの木を持ち帰った時に1匹いたのが、先ほどの羽化したアゲハチョウですが、もう1匹遅れて産まれたようです。ホームセンターから持って帰った時は卵だったんだと思います。また、楽しみが増えました。
IMG_7423



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6月28日に温州みかんの苗木を購入しました。

秋に立派に実になった温州みかんを食べたいわけで購入したわけではなく、アゲハチョウを呼びこんで幼虫を育てる為に購入いたしました。

マンションの5階ですが、以前に山椒を植えていた時に何度もアゲハチョウが飛んできて、卵を産み付けてくれて、幼虫を育てて、蝶になって飛んでいくまで育てることができました。

しかし、アゲハチョウを育てるより、山椒を育てる方が難しくて大変でして、山椒を何度も枯らしてしまいました。

そこで、山椒よりは強い植物を探していたのですが、どうしても行きつくのは柑橘系になってしまいます。

仕方がないので、柑橘系のなかで万が一?実になったら、食べれるものでベランダで育てられるものを選んだのですが、レモンが一押しで、ゆずが次にオススメなようでして、どちらもあまり好きではないので、『う~ん。どうしようか?』と悩んでおりました。

温州ミカンもベランダで育てる分にはあまり大きくならないのでオススメにはありましたが、よく読むとやはり大きくなるとの事ですし、先の2つに比べると飼育方法がやや難しいらしいので、ためらっていたのですが、立ち寄ったホームセンターで温州みかんが店先に売っていたので購入してみました。

温州みかんを大きな鉢に植え替えてベランダに置いてみると、アゲハチョウの幼虫が1匹ついているではありませんか。

まだ小さくこげ茶色と白のツートンカラーの幼虫でしたが、すぐに大きな青虫になりました。青虫になったら、蛹になるために温州ミカンの葉を沢山食べておりました。

蛹になる時は外敵、鳥や寄生虫などに襲われないように安全で落ち着ける場所を探しますので、この温州みかんの木からはいなくなります。

この温州みかんの木が植わっている鉢から下りて、床を通っている場合があるかもしれませんので、近づく場合は必ず下を確認してから、温州みかんの木をよく見て、アゲハチョウの幼虫がいるのを確認してから近づいておりました。

せっかく育った幼虫を踏んでしまっては申し訳ないので、気を付けていたのです。

そして、ついにアゲハチョウの幼虫が蛹になる時がきました。温州みかんの木に近づいていくと、アゲハチョウの幼虫がおりません。

まずい、踏んでいないだろうか?と辺りを見渡しました。そして、慎重に下を見ながら捜索にあたったのです。そして見つけました。


木製ガーデンチェアにおりました。一生懸命に登っております。頑張れ!
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ガーデンチェアからガーデンテーブルに移動しております。凄い機動力!
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ガーデンチェアに戻って、ここに決めたようです。ピクリともしません。
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糸を括りつけております。完全に蛹になる体勢です。
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この写真は深夜でしたが、まだ蛹になっておりません。心配になりました。
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翌朝、起きるとすでに蛹になっておりました。蛹の期間は10日から2週間程度だそうです。
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◆ナミアゲハの卵から羽化するまで

① 卵から孵り4齢幼虫までの期間:2〜3週間程度
② 緑色になった5〜6齢幼虫の期間:2〜3週間程度
③ 蛹の期間:10日〜2週間程度(越冬蛹の場合5ヵ月ほど)
④ 成虫の活動期間:1〜2週間



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アゲハチョウの幼虫が青虫になりましたが、蛹になるためのラストスパートなのか、ボリボリと温州みかんの葉を食べております。

この可愛い姿を毎日見に行くのが楽しみなのですが、もうすぐ蛹になるのだろうと思いますと、様子を見に行く時に注意が必要でして、蛹になる時は外敵、鳥や寄生虫などに襲われないように安全で落ち着ける場所を探しますので、この温州みかんの木からはいなくなります。

この温州みかんの木が植わっている鉢から下りて、床を通っている場合があるかもしれませんので、近づく場合は必ず下を確認してから、温州みかんの木をよく見て、アゲハチョウの幼虫がいるのを確認してから近づいています。

せっかく育った幼虫を踏んでしまっては申し訳ないので、気を付けています。


アゲハチョウの幼虫が温州みかんの葉を食べて休んでおります。
IMG_7305

可愛い姿ですね。ナデナデしてしまいます。
IMG_7306



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6月28日に温州みかんを育ててみようと思いまして購入しましたが、そこにアゲハチョウの幼虫が1匹おりました。

まだ小さくこげ茶色と白のツートンカラーの幼虫でしたが、ここにきて緑の幼虫になりました。温州みかんは食べたいのではなくて、アゲハチョウを呼び込んで産卵させたいのが第一の目的でして、万が一でもみかんの実がなれば御の字な感じです。

蛹になる時は外敵、鳥や寄生虫などに襲われないように安全で落ち着ける場所を探しますので、この温州みかんの木からはいなくなります。その時までもう少しですので、元気に育ってほしいです。


アゲハチョウの幼虫です。青虫になっております。
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ムチムチな感じになっております。
IMG_7258

温州みかんの葉を食べております。
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食べ終わって休んでおります。
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本日、会社に行った後に、大雨が降ったそうです。大雨がベランダにも降り注ぎ、メダカの稚魚を入れている容器は小さめのプランターなので、容器から水が溢れるのでは?と思ったらしいです。

いつもは、まったく興味を示さないのですが、そういう時は助けてくれて、雨に打たれながら、容器を雨の当たらない場所に退避させてくれたのです。ありがたいことです。

他の動かせない親メダカなどがいる容器で、特にベランダの外側に置いてある容器が多いのですが、軒並み水位が上がっておりました。

普通に雨が降っても容器に水が溜まって水位が上がるなんてことはありませんので、相当短期間で大雨が降ったと思われます。


イネの容器も大分水が溜まりました。
IMG_7242

退避してくれましたメダカの稚魚の容器です。
IMG_7243

白メダカの稚魚たちが元気に泳いでおります。
IMG_7244

チョウセンブナの容器です。
IMG_7246

チョウセンブナが休んでおります。
IMG_7247

黒メダカの容器も水位が大分上がっております。
IMG_7248

ハスの容器です。ここも水位が上がっております。
IMG_7249

姫スイレンの容器です。かなり水位が上がっておりました。
IMG_7262



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6月28日に温州みかんを育ててみたくて購入したのですが、やはり購入時の植木鉢では小さく感じましたので、植え替えることにしました。植え替える植木鉢は山椒を育てていたのですが、山椒を枯らしてしまいましたので、新たに柑橘系である「温州みかん」を購入してみることにしたのです。

そもそも「温州みかん」を食べたいというよりも、ビオトープの本来の主旨であります生き物を呼び込んで棲んでもらうということで、アゲハチョウに卵を産んでもらい、育てて再び成虫として、自然に帰したいのです。

以前にも、山椒で行っておりまして、多くのアゲハチョウを育てたのですが、やはり山椒を育てるのが難点でして枯らしてしまい、頓挫してしまいました。

「温州みかん」は勿論、柑橘系を育てたことがないので、手探りで育てていくしかないのですが、アゲハチョウに卵を産んでもらい、尚且つ「温州みかん」も食べれればとちょっと高望みをしております。



植え替え前の「温州みかん」です。
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山椒を育てていた植木鉢に植え替えます。山椒はご覧の通り、枯れております。
IMG_7198

ユリの球根を2つ掘り出しました。空地で咲いていたユリの花掘り出す時に葉がとれてしまいましたが再び育つでしょうか。
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◆珠芽(しゅが)

茎の葉の付け根にある腋芽が大きくなって、小さな球根のようになったもので、「むかご」とも呼ばれます。

珠芽で増やすことを珠芽繁殖と呼びます。ある程度の大きさになった珠芽は茎から簡単に外れ、球根のように植え付けて栽培すると、やがて開花しますが、開花まで3~4年の時間が必要です。

          mukago


植え替え後の「温州みかん」です。うまく育ってもらう為にいろいろ勉強しないといけませんね。
IMG_7200


◆もうすでにいました「アゲハチョウの幼虫」です(Welcome‼‼‼)

植え替えをしようといますと、下にアオムシが糞が落ちていましたので、よく探しますと、すでに1匹のアゲハチョウの幼虫がおりました。元気に育ってほしいものです。

しかしながら、この「温州みかん」は電車で持って帰ってきたものです。電車の端の席に抱きかかえるようにして持って帰ってきたので、見つからなかったのですが、一緒に乗車している方に見つからなくて本当によかったです。
IMG_7197



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ジャガイモが順調に育っておりますが、よく見ると葉が食べられた跡を見つけてしまいました。

『奴(=芋虫ちゃん)がいる!』とすぐに判りましたが、葉の裏や茎を探してみたのですが、姿が見えません。あきらかに最近食べられた跡ですので、どこかにいるはずなのですが姿が見えません。

昼間は姿を現さないのかと思い、夜に見に行きましたが姿が見えません。ちょっと様子を見てみようと思いますが、得体の知れない感じで気味が悪いです。

その後、芋虫ちゃんは、恐る恐る何度も捜索してみたのですが、見つかりませんでした。

そして、ようやく発見したのです。しかしながら、すでに繭になっておりました。何のムシだか、わかりません。様子を見ようと思います。


すでに繭になっていました。とてもわかりやすい場所で繭になっています。
IMG_6920

何の繭でしょうか。様子を見たいと思います。
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近所の歩いて5分ぐらいでいける川の近くにある排水溝には外来種がはびこっています。

外来種の宝庫でして、カダヤシ、アメリカザリガニ、ウシガエル(オタマジャクシ)、そしてさらにミシシッピアカミミガメも生息しており、しっかり繁殖までしてさらに個体数が増えていっている排水溝なのです。

その場所とは別の排水溝ですが、今年もその水面に『ホテイ草』が繁殖して水面を覆っています。

理由は明白で誰かがランナーで増えるホテイ草を捨てたと思われます。昨年も記事にしましたが、今回久しぶりにその排水溝脇の道を通ったので状態を確認してみますと再び『ホテイ草』が繁茂しておりました。

本日の状態です。残念ですが誰かが捨てたホテイ草が繁茂しています。
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2018年9月8日記事のホテイ草の状態です。
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