虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: ミシシッピニオイガメ


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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、 夏場は屋外ベランダのミニプールですごしています。

日中は、ミニプールに増えたホテイ草を多く浮かべているのですが、その下に隠れていることが多いです。ホテイ草を浮かべない年はロックシェルターの横穴に入って隠れていたり、ミニプールは円形ですので、周りをグルグルと回っていることが多かったのですが、ホテイ草を浮かべた後はホテイ草の下に隠れていることが多くなりました。

特にロックシェルターの坂下の部分に顔だけを出していることが多いです。更に暑くなりますと、ロックシェルターに上って日光浴か、熱帯夜の場合は夕方に上がって夜光浴をしてすごしています。

冬の間は屋内水槽ですごしていますので、運動不足解消とストレス解消の一石二鳥とばかりに、屋外ミニプールを用意して大体3ヶ月程度過ごしてもらっています。
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※最後に
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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、夏になりますと、屋外(ベランダ)のミニプールですごしているのですが、ミニプールの中にロックシェルターを置いて、日光浴をしてもらうようにしていましたが、実際に日光浴でなく、夜間の月光浴とでも言いますか、夕方から夜にかけて、ようやくロックシェルターに上がってきて、夜の間に過ごして、早朝になると水に潜っていくという生活習慣でした。

しかしながら、このところ、猛暑日が続き、最高気温も35℃以上の日が続いていますと、日中にもロックシェルターに上がってくるようになりました。
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夏バテ?で完全にロックシェルターの上で爆睡していますので、ミニプールの横を通り過ぎようが、写真を撮ろうが、まったく目覚めることがないので少々心配になりますが、実際には音だけには敏感でして、特に近くに野鳥といいますか、ムクドリの大群が近くに訪れまして、この声を聴きますと、「パっ」と起きまして「何だ?何だ?」と首を伸ばして気にする素振りを見せます。

それでも水の中に避難はしないのですが、私がひとたび家の中に入ると、同時に水中に避難するのです。人間に守られているのがわかるでしょうか?ドアを閉める音かなとも思ったのですが、ムクドリの声が聞こえないときは水中に避難しませんので、守護者?の人間がいなくなるのが、わかるのでしょうね。
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一度、ロックシェルターから降りると、次に上がってくるのは、かなりの間隔が空きます。

ロックシェルターに上ってくるのは、気化熱で体の体温を下げているのかなとも思っています。人間もプールから上がると気化熱で体温が低くなって寒くなりますから、ミニプールの水が暑くて、あがってきてしまっているのかもしれません。手で触れてみますと、少々冷たいぐらいの水温30℃ですが、この30℃が境界となっており、30℃未満ですと昼間は上がってこず、夜に夜光浴、30℃(31℃にはならない)になると日中でも上がって日光浴をする感じなのです。



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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、気温が36℃と体温と同じぐらいに暑くなる中、屋外プールで過ごしております。

直射日光もそこそこしか当たりませんし、ホテイ草はどの浮遊性植物を浮かべているので、その下で日中はすごしているわけでして、水温もどんなに暑くても30℃、通常は猛暑日でも28~29℃の水温で涼しい環境で過ごしています。

それでも、夜は月光浴をしたいのか、ロックシェルターの上で過ごしたい模様でして、夕方近くになると、ロックシェルターの坂の部分でスタンバイしており、日が暮れるとロックシェルターに上がってきます。

不思議なのが、日中が猛暑日(最高気温が35℃以上)でも人間の体温レベルの36℃以上でないと、夜は上がってきません。猛暑日でも、さらに暑くないと月光浴をしないのです。少しでも涼しい?となりますと、一切上がってきません。

これは、『ミッピーちゃん』がどんな状態なのか、よくわかりませんが、当人に「今日はどうして月光浴をしているの?」を訪ねたいくらいなのですが、当人は夜にロックシェルターで寝そべっていて、人間が近くに通っても、まったく意にかえさないようで寝ております。朝方の5時頃には、もう水中も戻ってしまっています。
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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、秋から冬を超えて春は屋内の水槽で過ごしていますが、夏は屋外のプールで過ごしています。

6月は全国的に観測史上1位の高温でしたし、いよいよ7月8月と夏本番を迎えるにあたって、全国的に40℃を記録する地域が続出するのではないでしょうか。

家の中にいますと、常にクーラーの効いた部屋にいますので健康的とはいえませんし、夏場は水も汚れやすいので水替えも夏場は頻繁に行わないといけません。人間側の都合でもありますが、水替えの労力もかなり大変です。

そこで、夏場は屋外ベランダにプールを設置して過ごしてもらっています。水替えをするのはシンクがありますので、とても便利ですし、設置場所が日が当たりにくい場所ですので、水温は猛暑でも29℃程度ですし安定しております。

プールには、日光浴をしてもらうのをロックシェルターを設置しています。実際には暑い日中は水の中で夜になると甲羅干しをしますので、夜光浴になっています。夕方になると上がってきて夜はのんびりと休んでおります。涼みたいからなのか?手だけを水につけています。朝になると水の中に戻ります。
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ろ過器を設置しており、ろ過によって水を綺麗にするのはもちろんですが、ろ過器から排出される水流によって流れるプールのようになっており、『ミッピーちゃん』はプールの外周をグルグルと散歩をしてくれる光景を見ることができます。
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それでも敵襲に備えて周囲を気にしているそぶりを見せますので、ホテイ草を浮かべて身を隠せるようにしています。恐らく目の前が学校ですので、カラスやハト、ムクドリ、水鳥がきますので、鳴き声や気配を気にしているのだと思います。水鳥あたりは、恐らく朝方にくることも本当に稀ですがあるようです。小さな水鳥ですので『ミッピーちゃん』やメダカ、金魚を襲うことはありませんが、やはり隠れ家がないとストレスなのでしょう。

ロックシェルターやホテイ草が姿を隠してくれるアイテムなのです。これらにより、『ミッピーちゃん』は夏のシーズンをストレスなく暮らしてくれます。そしてよい運動にもなるようで体調もよくなるようです。



※最後に
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我が家にはミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、『ミッピーちゃん』の食べ物は基本的に人工飼料と塩なしの煮干しなのですが、大好物の食べ物があります。

それはスネールと呼ばれている「サカマキガイ」であり、「モノアラガイ」であります。淡水魚を飼っていますと、購入した水草などに付着しており、1匹侵入したら最後、爆発的に増えていく貝なのです。

この貝自体は見た目といいますか、大量にいると「見た目」が悪いだけで、他の生き物や水草に害があるわけではありませんので、見た目が気にいらない人は排除していくでしょうし、気にならなければ、そのままということになります。

この貝を『ミッピーちゃん』はカリカリとスナック菓子のように食しますので、ベランダにありますメダカの飼育容器などから採ってはあげてを繰り返しておりましたが、いくらスネールの繁殖力でも採取に追いつかずに「資源枯渇」という事態になりました。

近所には、これといった川は江戸川がありますが、河口付近の汽水域ですので、さすがに生息はしておりません。できれば沼や池などの止水域がいいのですが、どこかにないものかと思案していたところ、上流に「小岩菖蒲園」があることを思い出しました。

そこで平日の金曜日に採りに行くことにしました。

自転車で40分ちょっとかかりますが、楽しいことであれば苦ではありません。

当日は江戸川河川敷沿いのサイクリングでしたので、日光が容赦なく照り付けて、日焼けしてしまいました。

小岩菖蒲園は、菖蒲の最盛期でしたので、平日午前中にもかかわわらず結構な人出でした。年配の方がほとんどな感じです。菖蒲がとても綺麗ですね。
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菖蒲に張ってある水の中には、まだ生き物が見つかりません。シーズン外は乾燥させていますので、これからと言ったところでしょうか。

それでも探し続けますと、ドジョウの稚魚がたくさん泳いでおりました。写真をと撮ろうとしますと逃げてしまいますので、1匹だけですが無数に泳いでおりました。小さすぎて見た目が一瞬メダカなどの小魚に見えます。
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アマガエル?のオタマジャクシも沢山泳いでおりました。
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招かざる客のウシガエルのオタマジャクシもおりました。写真がみえずらいですがデカいですね。
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アゲハ蝶たちが水辺に水を求めて集まっておりました。
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肝心のサカマキガイですが、菖蒲園自体にはおらず、少しは離れた沼地に大量におりました。大量にいますと見た目が・・・ですが、掬いまして自宅に持ち帰りました。しばらく綺麗な水で育ててから『ミッピーちゃん』にあげたいと思います。
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ペットショップで販売しているミシシッピニオイガメを見ました。

ペットショップで販売されているミシシッピニオイガメはベビーなので、小さくてとても可愛いです。

我が家で暮らしているミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』は7年おりますので、大きくなりましたが、我が家にきたときから、ベビーでなく少し大きかったことを思いだしました。

当時は4月から10月ぐらいにかけては販売しておりましたが、冬には入荷が少なくなり購入することが難しい販売形態でした。

冬に欲しくなり3月まで待ちましたが待ちきれずに探し回ったあげく、ようやく小さなペットショップにいることがわかり来店しました。入口付近にミシシッピニオイガメが販売しておりましたが、7,980円と高く、それに大人でした。

ベビーたちは店に奥の方におりまして、店主が小さく持ち運びできるような飼育容器ごと持ってきてくれて見せてくれました。

ベビーたちが泳ぎ回っておりましたが、その中で一回り大きくベビーではない感じの子が一生懸命に泳いでおりました。元気な子が欲しかったので、気に入った後の『ミッピーちゃん』を連れ帰ったのでした。

当時の値段は3,980円でした。水棲カメというか、カメの中で比較的安いほうだったと思います。

時は過ぎて7年後、その間コロナ流行もあり、ロシアのウクライナ侵攻もあり、物価高で円安という状況の後遺症が続いている状況ですが、久しぶりにペットショップで見かけたミシシッピニオイガメのベビーの値段は12,980円と物凄い値上がりとなっておりました。

驚きの値段でした。

7年前の当時は平均的な値段の3,980円から高くても5,980円ぐらいでしたが、今は他のペットショップを見わたしても安くても7,000から高いと13,000円と手が出にくい金額になってきております。

ミシシッピアカミミガメ(=ミドリガメ)のように安く大量販売されて放流されて生態系を壊してしまうより、少し高い方がいいのかもしれません。



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今日も暑いですね。9月中旬ですが気温33℃を記録しており、ベランダに出るだけで汗が滴り落ちる感じです。

昼前まで寝てしまったので、一度ベランダを巡回して確認して問題ありませんでしたので、夕方に再びベランダに出ますと、ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』がロックシェルターの上で寝ておりました。

ロックシェルターの上で寝ているのはよく見かけますが、今日は今までにないスタイルでして、いつもであれば、前足といいますか、御手手(おてて)を水に浸けてちゃぷちゃぷして気持ち良さそうにしているですが、今日は西日が強かったのか?首から先、顔を水に浸けて休んでおりました。
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日中に出てくることがあまり少ないので、この事自体は珍しいのですが、日中に出て顔を水に浸けているのは、とても珍しいです。

ロックシェルターの上で寝ているのは条件がありまして、(熱風に近い)暖かい風が吹いていることです。人間と同じで気化熱で体がヒンヤリして気持ちいいのか、必ず上がって寝ております。逆に少しでも寒くなるとロックシェルターの上には上がってこずに、水の中で過ごします。

夏の間は、ベランダに設置したプールで過ごしてもらうのですが、ロックシェルターの上に上がらなくなるのがポイントで、秋冬は屋内の水槽で過ごしてもらうために移動してもらいます。

屋外で過ごすのはあと少しでしょうか。もうしばらく広いプールで楽しんでもらいたいと思います。
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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、冬は屋内の水槽で、夏は屋外のプールで過ごしてもらっています。

夏の屋外プールには、ロックシェルターが置いてありますので、日中は日光浴をたまにします。しかしながら、この猛暑ですから、日光浴はほどほどに、同じく沢山入れてあるホテイ草の下に隠れてじっと過ごしています。

夜は夜で月光浴とでもいいますか、気化熱で体の体温を奪われるので涼しくなるのか、ロックシェルターの上でぐっすり眠っています。
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夜中に何か鳥にでも襲われないか心配になりますが、ベランダですので大丈夫と思っています。夜に石の上や流木の上で休むのは、水中で大型魚やワニや大型の肉食カメなどの爬虫類に襲われない為の本能とも言われています。

でも、ロックシェルターの上で寝ている姿は、あまりにも気持ちよさそうで本能なのかなぁ?と感じもします。



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ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』ですが、夏になりますと、屋内の水槽から屋外のプールですごしています。夏の大きなプールでゆっくりと過ごしてもらいたいのと運動不足の解消が目的です。

そんな夏を何年もおくっておりましたが、今年の夏も過ごしてもらうために屋外のプールに水を入れたところ、水漏れがしているのがわかりました。

水漏れでプールから水がなくなり、干からびて死んでしまったら、えらいことですので、新しいプールを購入することにしました。新しいプールといっても、マンションのベランダですのが大型のプールを購入できるわけではなく犬用のプールになります。

この犬用のプールがちょうどミシシッピニオイガメの体の大きさにはピッタリですし、ベランダを占領しませんので、人間側の管理にも丁度よい大きさです。



早速、Amazonで購入して届いた荷物の梱包を解いてから、早速準備にかかります。

まずは古いプールから『ミッピーちゃん』の引っ越しとロックシェルターやろ過機のレイアウトを取り除いて移動させないといけません。
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ホテイ草などの水草も入れて、隠れ家と遊び道具として使ってもらっていますので、すべて取り除いていきます。結構、噛みちぎったりしてバラバラになってしまっていますので、綺麗にしながらとっていきます。
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ろ過機の電源コードを抜いて止めてから取り除きます。ホテイ草の根がろ過機内部にかなり詰まっているようです。
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ホテイ草などの水草を取り除いていきます。バラバラになった葉や茎は捨てて、元気な部分のみ新しいプールに移動させます。
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ロックシェルターを取り除きますと、そこに『ミッピーちゃん』が休憩しておりました。

『引っ越しするよー!ごめんねー!』と声かけしながら作業を進めていきます。
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一時退避用の容器に水を入れていきます。『ミッピーちゃん』には、この一時的に容器にいてもらいます。少しの間でも猛暑ですから生命にかかわりますので涼しいところにいてもらいます。
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最後に『ミッピーちゃん』を一時退避用の容器に移動してもらいます。『ミッピーちゃん』は優しい性格なので、静かにじっとしております。
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新しいプールを設置してからロックシェルターを置いてから水を入れていきます。ロックシェルターは水位を確認するための指標にもなっています。
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最後に『ミッピーちゃん』をいれます。最初は慣れない場所ですので、オドオドしておりましたが、そのうちに調査がてら?の散歩をし始めました。夏の間はここで過ごしてもらいます。



※最後に
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今日は強風が凄い日でした。ちょうど購入した熱帯魚が届く日でしたので、開梱をベランダで行うのですが(我が家は屋内での開梱禁止)、梱包材が飛んでいきそうになり、重石をのせながら慎重に開梱する作業を行いました。

ミシシッピニオイガメの『ミッピーちゃん』は、屋外の強風なんのその、のんびりと過ごしておりました。

子供のころはくぐり抜けていたテラコッタトンネルですが、大きくなってくぐり抜けることができずに、縦に置いて息継ぎ用に置いていますが、そこがえらくお気に入りなのか、日中は、泳いで、水槽越しに屋外を見て(いるように感じます)、テラコッタトンネルで寝て、といったことを繰り返しております。

水槽には、もう一つのロックシェルターが置いてあります。大きくなった『ミッピーちゃん』も入ることができますし、以前はロックシェルターの中に入って寝ることが多かったのですが、今ではテラコッタトンネルの上で寝ることが多くなりました。ロックシェルターは邪魔なのか?場所を動かしたいのか?それとも運用なのか?ロックシェルターの中に入って力技で動かそうと「ドスン!」「ドスン!」という音がよく聞こえます。
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