虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ

いつものようにプログを眺めていたら、妻が言った『7年もやってるんだから、プログ書いてみたら?』と。こうして始まりました。 屋外(ベランダ)での、メダカ、ドジョウ、エビ、貝や、水生植物の飼育記録をとっていないので、自分自身でも後から見返せるように残しています。


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カテゴリ: 金魚、フナ、ドジョウ


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以前に「らんちゅう」を飼っておりましたが、無謀な止水環境で、人力で水替えをしての挑戦でしたので、水質が安定せずに、水質変化に弱い「らんちゅう」を死なせてしまいました。

そこで、ソーラーシステムとモバイルバッテリー併用で、ろ過器を稼働させますので、水質は安定しております。

「らんちゅう」ですが、今回は「らんちゅうの稚魚」を飼います。

稚魚の方が、成魚より難易度は上がりますが、稚魚から育ててて我が家の環境に慣れてもらいます。

らんちゅう稚魚の飼育で最も重要なのは「水質を安定させつつ、過密にしないでよく食べさせること」のです。

水質は、ろ過器がありますし、60㎝の大きな飼育容器に飼っておりますので安定しています。

食事については、人工飼料を全くあげておりません。昨年度に使用していた飼育容器や岩や流木を使いまわしていますので、そこに付着している微生物やコケを食べてもらっています。人工飼料をあげると、水質が汚れますので、何も与えていないのです。

半月経ちましたが「らんちゅうの稚魚」は、コケなどを一生懸命に食べており、元気に泳いでおります。



※最後に
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以前にらんちゅうを飼育していましたが、無謀にも止水環境での飼育に挑んだ結果、全滅させてしまいました。

今回はろ過器を設置といっても、ソーラーシステムによるミニろ過器なんですけども、ミニでも設定すれば、ろ過機能は十分に効いてくれますので水質は一定に保ってくれると思います。

水質が一定であれば、後は夏の酷暑と冬の寒さに耐えることができれば1年を通して生きることができます。らんちゅうは屋外飼育も可能ということで、いくつか文献やサイトなどにも情報が載っていますが、実際に飼育するとなると別の話ですので、長生きできるように・・・。
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※最後に
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2026年4月20日 16時53分ごろ、三陸沖でマグニチュード7.5、最大震度5強の地震が発生しました。
ちょうど、ベランダでメダカや金魚に食事をあげていたところ「なんかグラグラしてるな~、体調悪い?」と思い、飼育容器の水面を見ましたら、水面が揺れていましたので地震だと認識しました。

屋外ベランダ飼育をしていて、地震がありますと確認すべきことは、何といっても水面が揺れることで、魚が飛び跳ねたり、飼育容器から水が魚とともにこぼれたりしないか?ということです。

しかしながら、あの「東日本大震災」は(飼育という意味で)経験しておりません。我が家は割と飼育容器いっぱいの水を入れますので、おそらく、あの規模の地震がくると、水と一緒に飼育容器から魚が出てしまうかと思います。

その場合は、水に戻すまでの時間が短ければ短いほど魚たちを命を救うことになります。ただ、その時に在宅していればいいのですが、不在の場合は、魚たちを死なせてしまうかもしれません。



※最後に
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春になり暖かい日が続いておりますので、今週末は屋外飼育の金魚やメダカの飼育容器の春の水替えをしました。

メダカの飼育容器は、そうでもないのですが、金魚の飼育容器は、1年間の汚れが凄まじいです。排泄物やエサの残りなどが底に溜まっており、冬の間は冬眠状態であり、動きがありませんので、目立たないのですが、春になりますと舞い上がって、ろ過器でも濾過できないほどです。

そもそも金魚のほかに、10匹程度(数えていない)程度のヒドジョウがおりますので、ヒドジョウが底に溜まったホコリやゴミを舞い上げてしまいます。
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1年間で生き物に猛毒なアンモニアや亜硝酸などが蓄積していますので、もし掃除しないのであれば、今年1年のどこかで限界点を突破して飼育容器にいる金魚やヒドジョウの大量死が待っています。

春の水替えは必ずしないといけません。
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浮草であるドワーフフロッグビットが冬の間に増えすぎていますので間引きます。真冬の間は増えませんが、春に近づいて少し暖かくなってきますと増えます。
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越冬したホテイ草を取り出します。緑の部分が少しでも残っていれば復活します。
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枯れた地上部の部分と伸びているが死んでいる根をほぼカットします。とても小さくなりますが、この大きさでも暖かくなれば、あっという間に大きくなって株を増やしていきます。
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福ダルマ金魚を救い出します。冬を越した金魚はふっくらとしています。しかしながら、今年の春先にかなりの金魚が死んでしまいました。春先の寒暖差で一定数の金魚がやられてしまいます。
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飼育水を掬って捨てていきます。水が少なくなるにつれ泥が舞います。金魚は救い出して待機容器にいれていますが、底にいるヒドジョウが暴れますので、泥を巻き上げて見えなくなります。
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ヒメタニシを救い出します。69匹と結構な数が生きていました。メダカ容器は20匹ぐらいしかいませんでした。毎年、金魚とメダカの容器のヒメタニシをきっちり2等分して投入するのですが、毎年必ず水の汚れている金魚容器の方が繁殖して多くの頭数が冬を越します。水がある程度富栄養化していたほうがいいだと思います(メダカ容器は綺麗な水なのです)。
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水を全て救い出すとヒドジョウが残ります。どこか逃げようとしますが、底は砂利なので掘って逃げれませんので1匹ずつ捕まえていきます。
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なんかようわからん魚がいました。可愛いですね。
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底の砂利を掬って容器にいれて洗います。汚れが凄く1度や2度の濯ぎでは汚れはとれません。何度も何度も濯いで水が綺麗になるまで繰り返します。
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洗った流木や石、水草を植えた鉢を置いてから水を入れていきます。そもそも壁面や流木、石に貼り付いたコケがとれないので、ここは「熱湯」に浸けます。これで死滅しますが、すぐにではなく、しばらくすると枯れます。
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水が入りましたので、水慣らしをしてから、生き物たちを元に戻します。



※最後に
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金魚やメダカが**春目前に死んでしまう主な理由は「冬から春への急激な環境変化に体がついていけないこと」**です。特に屋外飼育ではこの影響が大きく、越冬直後の個体は体力が落ちているため、わずかな変化でも致命的になりやすいです。

🌡️ 春先に起こる主な死因(メダカ・金魚共通)
  1. 急激な水質変化
   冬の間は水温が低く、バクテリアの働きも弱いため水質は安定しがちです。
   しかし春になると水温が上がり、
• アンモニア・亜硝酸が急上昇
• 冬の間に溜まった汚れが一気に分解
   といった変化が起こり、魚に強いストレスを与えます。

   特に「春になったから」といきなり全換水すると、古い水と新しい水の差が大きすぎて
   ショック死が起こりやすくなります。

🍽️ 2. 消化不良(春のメダカに多い)
   冬の間ほぼ絶食状態で過ごしたメダカは、消化器官が休んでいます。
   春になって急に餌を与えると、消化不良 → 体調悪化 → 死亡につながります。

🌡️ 3. 水温の急変
   春は昼夜の寒暖差が大きく、
• 昼は20℃近く
• 夜は5℃前後
   といった乱高下が起こります。

   この変化に弱い個体は体調を崩しやすく、特に越冬直後は耐性が低いです。

🫁 4. 酸欠(春の金魚・メダカ共通)
   水温が上がると水中の酸素量は減ります。
   さらに春はバクテリアが活性化し、酸素消費が増えるため、酸欠死が起こりやすくなります。

🦠 5. 病気の発生
   春は寄生虫・細菌が活発になる季節です。
   冬の間に弱った個体は、
• 白点病
• 尾ぐされ病
   などにかかりやすく、気づくと死んでしまうことがあります。

🧊 6. 冬越しの失敗が春に表面化
   冬の間にギリギリの状態で生き延びた個体は、春の環境変化に耐えられず、春先に一気に
   死ぬことがあります。
   金魚では特に多いパターンです。

🧭 春先にやるべき対策(要点)
• **水換えは少量ずつ(1/4〜1/3)**にとどめる
• 餌は少量から開始し、徐々に増やす
• 日陰を確保して水温の乱高下を防ぐ
• エアレーションで酸欠対策
• 水質チェック(アンモニア・亜硝酸)をこまめに
• 越冬後すぐに全換水しない(最も危険)



※最後に
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金魚を飼っています。金魚の種類は『玉サバ』でして、丸っこい体形の可愛らしい金魚なのですが、尾ひれがフナの改良型なので、やたらスピードが速いのです。

食欲旺盛で人に慣れると、人を見るだけで「エサくれぇ!」と口をパクパクして近づいてきますので、食事をしてもらいます。USBのろ過器を太陽光発電システムに繋げているので、ろ過器がどうしても小型になりますので、ろ過器がすぐに汚れで詰まってきます。

屋外ベランダで飼育していますが、ろ過器を小まめに掃除するぐらいで、他は足し水とエサやりぐらいです。体が丈夫なので初心者にも育てやすい金魚なのではと思います。
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金魚を飼っています。金魚の種類は玉サバ、福だるまであり、丸もの金魚です。

丸ものは通常、泳ぐスピードが遅いのですが、この玉サバ、福だるまは、玉サバは主にフナ尾やサバ尾(1枚尾 or やや分かれた尾)を持っており、尾びれは水を効率よく蹴って前進できるため、推進力が強く速く泳げます。
福だるまは、短尾や四つ尾(尾が4つに分かれる)であり、尾が広がっていて水の抵抗が増えるため、スピードよりも見た目の美しさ重視されていますが、若干推進力は弱く、ふわふわとした動きになるものの、こちらも他の丸ものよりは速く泳ぐことができます。 

体色は、素赤、更紗、キャリコ、黄色がおりますので、白い色の金魚を入れたいなぁと思っており、普段から物色しておりましたが、いい塩梅の白い玉サバが販売しておりましたので購入しました。

大きさは約10㎝程度ですので、我が家のどの玉サバよりも大きい個体になります。

水合わせしてから容器に投入しますと、少しの間、その場にじっとしていましたが、その後、活発に泳ぐようになりました。環境に慣れないので動きが激しい場合がありますが、そのうちに慣れてくれると思います。
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我が家では玉サバという金魚を飼っています。玉サバは丸形の金魚ですが、大きな特徴は丸形の金魚にも関わらず、泳ぎは速く、和金型の品種と混泳させても負けないくらい速く泳ぎます。

屋外ベランダ飼育で、ソーラーシステムによるUSBの小型ろ過器を入れており、ろ過器の水流により水の中に酸素が攪拌されて、水中の酸素不足を補うことで、酸欠による口パクは発生していない環境にしています。本来のろ過もかなり機能してくれるのですが、如何せんソーラーシステムで発生する電流は少ないので小型のものしかつけられずに、小まめに掃除しないとろ過器に泥やゴミが詰まって動きが悪くなります。

元気に何年も生きていてくれていますが、1匹だけ『転覆病』にかかってしまいました。

お腹を上に向けて逆さまになってしまうのが転覆病です。
転覆病を発症すると金魚は、横向きになったりひっくり返ったり、まれに沈んでしまうこともあります。金魚は逆さまの状態を元に戻そうとして体力を奪われて死んでしまうこともあります。

転覆病のメカニズムですが、金魚は自分の浮力を浮き袋でコントロールしています。消化不良を起こしたり、水質の悪い状態で飼育することで、その働きがおかしくなったり、体内にガスが溜まるなどすると転覆症状が出るのです。

初期症状ではふらふら泳いだり、止まった状態で浮いてしまったりします。水温が低下する冬場にかけて発症しやすいと言われています。

転覆病の予防は水質の悪化と消化不良を防ぐことが大事といわれていますが、金魚が先天的に弱いか、何かの弾みで罹ってしまうので、いずれにせよ弱い個体ですので、予防も治療も難しい病気であります。

我が家の転覆病を発症した金魚は24時間365日逆さまに浮くわけではなく、食事をした時と夜に転覆状態(逆さ)になって、夜の場合は朝になると元に戻りますし、食後しばらく経つと元に戻ります。まだ、初期症状なのだと思います。

転覆病に有効な対策は以下の3つです。

◆転覆病に有効な対策
 ・体に合わない餌を変えてみる
 ・水温を25℃程度に温かくして、内臓を温かくしてみる
 ・水替えを多く行い、水質を綺麗に保ち、金魚の代謝を促す

この中で、我が家の金魚の治療方法ですが、まず、屋外ですので、水温を高くすることは難しいですし、そもそも水温が高い、イコール、内臓を温めて負担を軽くするというのであれば、春からは発生しませんが、実際には発生しています。あまり有効とは言えません。

次に水替えを多くすると、もしかしたら効果がありますが、水替えによる水質変化の方がリスクがあり、これも効果が懐疑的です。

唯一可能性があるのは、体に合わない餌を変えてみるですが、どの成分が金魚の合う合わないなねいるのはわかりません。

ただし、一つだけ、はっきりわかるものがあります。

それは「浮上性のエサ」をあげていたことです。浮上性のエサをお腹に入れてしまえば、うまくコンロールできない個体であれば、お腹に入ったエサで転覆してしまいます。

これを「沈下性のエサ」に変えてあげれば、お腹に入ったエサがある意味、重石になり、転覆せずに泳ぐことができるのではないかと思うのです。

そこで「沈下性のエサ」をあげてみて様子を見ることにしました。


「浮上性のエサ」をあげていた時は食べてから少しすると酔っぱらったようにふらふら泳いで、そのうちにひっくり返ってしまうのですが、「沈下性のエサ」をあげますと、金魚は何とか平衡感覚を保ってうまく泳いでいるではありませんか。写真は「沈下性のエサ」をあげた後の転覆病に罹っている金魚(更紗)です。
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底に落ちた「沈下性のエサ」がを食べに潜っています金魚(右側で尾っぽしか見えない)。「浮上性のエサ」をあげていると潜ることもありませんし、引っくり返ってしまっていますした。「沈下性のエサ」は一定の効果があったと思われます。
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メダカのエサで定番であります『メダカのエサ(産卵・繁殖用)』です。このエサは、その名の通り、メダカに高カロリーな食事をしてもらい、産卵、繁殖を促すエサなのであります。

実はメダカだけでなく、金魚やドジョウ、フナ、またはミナミヌマエビなんかも大好物なエサでして、我が家では、メダカだけでなく、他の魚にも与えております。

メダカのエサは、小サイズの40グラムと大サイズの130グラムの2種類がありましたが、更にビックサイズの330グラムを売り出しておりました。130グラムですと、メダカ含めて金魚などに与えていますと、1年持ちません。しかしながら330グラムであれば確実に1年は持ちます。

メダカは確実に産卵してくれますし、メダカが食べるような細かいエサですが、金魚もパクパクと食べてくれます。とても重宝しております。






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今日は暖かい一日でした。会社は休みをとっていたこともあり、野菜のビーツをプランターに埋めました。1週間前にホームセンターに牛糞、鶏糞、苦土石灰を購入しに行きました。ビーツは肥料喰いの野菜ですので、3種類をブレンドしてプランターの用土に混ぜます。牛糞はアンモニアガスや亜硝酸ガスを発生し植物の根や葉にダメージを与え生育障害を引き起こしますので、すぐに植えません。

ブレンドしてから1週間はおきます。

そして晴天の本日、タネを植えました。

もうひとつ、晴天であり、暖かい日であったので、2025年初めて金魚とメダカにエサやりを行いました。

福ダルマ金魚もメダカも元気に冬を越してくれました。そっとエサをあげてみますと、最初は忘れているのかと思うぐらいに興味なさそうな感じでしたが、ひとたび口にすると美味しさを思い出したのか、バクバク食べ始めました。
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底物であるヒドジョウも浮上性のエサが水底に落ちて気づいたのか、水面に上がってきて、エサをたべている姿を見ることができました。
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水の中を見ますと、ゴールデンバルブも元気に泳いでいる姿を見ることができました。ゴールデンバルブは熱帯魚として販売されていますが、実は屋外で常温で暮らすことができる魚でもあります。コイ科からなのか、大きな金魚に混じっていても金魚を押しのけようとするぐらいにエサに喰らいつきます。
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メダカたちもエサをあげると底にいたものも水面に上がってきてエサを食べてくれます。ミナミヌマエビも沈んだメダカのエサを食べようと出てきました。
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