以前に「らんちゅう」を飼っておりましたが、無謀な止水環境で、人力で水替えをしての挑戦でしたので、水質が安定せずに、水質変化に弱い「らんちゅう」を死なせてしまいました。
そこで、ソーラーシステムとモバイルバッテリー併用で、ろ過器を稼働させますので、水質は安定しております。
「らんちゅう」ですが、今回は「らんちゅうの稚魚」を飼います。
稚魚の方が、成魚より難易度は上がりますが、稚魚から育ててて我が家の環境に慣れてもらいます。
らんちゅう稚魚の飼育で最も重要なのは「水質を安定させつつ、過密にしないでよく食べさせること」のです。
水質は、ろ過器がありますし、60㎝の大きな飼育容器に飼っておりますので安定しています。
食事については、人工飼料を全くあげておりません。昨年度に使用していた飼育容器や岩や流木を使いまわしていますので、そこに付着している微生物やコケを食べてもらっています。人工飼料をあげると、水質が汚れますので、何も与えていないのです。
半月経ちましたが「らんちゅうの稚魚」は、コケなどを一生懸命に食べており、元気に泳いでおります。
水質は、ろ過器がありますし、60㎝の大きな飼育容器に飼っておりますので安定しています。
食事については、人工飼料を全くあげておりません。昨年度に使用していた飼育容器や岩や流木を使いまわしていますので、そこに付着している微生物やコケを食べてもらっています。人工飼料をあげると、水質が汚れますので、何も与えていないのです。
半月経ちましたが「らんちゅうの稚魚」は、コケなどを一生懸命に食べており、元気に泳いでおります。
※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。
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