※2021.11.23更新(過剰広告カット)
※2022.08.11更新(ハッシュタグ対応)
本日は真夏日(最高気温が30℃以上)であり、猛暑日(最高気温が35℃以上)ではなかったのですが、体感気温は40℃近くの感じもしまして、朝7時頃にジョギングをしたのですが軽い熱中症になってしまいましたし、買い物に行く時に汗が止まらない状態でした。
そんな中、直射日光がの当たる環境がいけなかったと思われますが、ゴールデンバルブとコリドラス・パレアタスのいる屋外容器が水温が夕方37℃を記録しておりまして大量死させてしまいました。
ここ数年コリドラス・パレアタスは夏場もうまく乗り切っておりました。ゴールデン・バルブは昨年夏場から育て始めましたので、夏は問題ないとたかをくくっておりました。
昨日今日の災害級の猛暑は容器の中のお湯のような状態にしてしまい、生き物たちを苦しめてしまいました。本当に申し訳ないことをしました。
気を取り直して原因分析です。
・メダカの容器に行ったような簾(すだれ)をかけなかった。
⇒水生植物で遮っており、対策として問題ないと思っていた。
・容器の深さが浅かった。
⇒2019年は深さが330mmでしたが、2020年は245mmでした。またさらに水位を満杯に入れていないので200mm程度だったと思います。逃げ場がなかったと思います。
・冬場を越えたので夏場は油断していた。
⇒日本の冬場の寒さを超えて元気でいてくれましたので夏場の暑さを油断しておりました。

死んでしまったゴールデンバルブとコリドラス・パレアタスです。

容器の底で元気に泳いでいるコリドラス・パレアタスです。

白メダカたちです。元気に泳いでおります。


ミナミヌマエビは繁殖で増えております。写真にはありませんが親エビも元気に生きております。m大量死してしまったゴールデンバルブとコリドラス・パレアタスと同じ容器です。

※最後に
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